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2005年4月22日 | 2005年4月24日
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南米を代表する楽器として、ケーナとサンポーニャが挙げられますが、 ケーナは尺八を連想し、サンポーニャは縦笛をいくつも付けたと 思えば、日本人にはピッタリな感じですかね。 でも、あまり本物にはお目に掛からないかもですね。 写真でお見せしましょう!! 大きさを対比するためにピッコロトランペットと一緒の画像です。 ウロス島で、見つけたこのサンポーニャは3オクターブが出せ、 調律も「440」で、されている「プロフェッショナル向け」で〜す。 値段は、マチュピチュ遺跡の根拠地の市場で、観光客向けの 「2オクターブのサンポーニャ」と変わらず、「拾い物」と 言えるかもですね。 29日に、三島で2時間のコンサートをするので、その折りに 「ご愛敬」で音出しをしてみようと思っております。
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