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孫娘が間もなく1歳の誕生日を迎えます。 その祝いの相談が有ったばかりの矢先に 「三日前から高熱が続いてたので、今日は救急の総合病院でレントゲン、 血液検査、点滴をしました。 検査結果はこれからですが、入院する確率が高いということ で、取り急ぎ連絡まで。」 の、メールが入りましたw…。 そして、その後の連絡が「肺炎で入院」なのです…。 「見舞いに行こうか?」へは「来ても会えないかも」で、様子見でしたね。 その翌日に、やっと「大部屋に移れたので来て」のOKメールです。 ただ… その病院の小児科の面会は厳しくて、面会の許可は親族も両親とその親まで、 つまりジジ・ババまでですな。 孫息子(3歳)が居るのですが、その子は病棟に入れないのです。 両親だけでは対応が出来ずで、ジジ・ババやママトモ総動員って塩梅ですねぇ。 1時間半ほどを要して辿り着いた病室は六人部屋でしたが、ベッド・四つへ 子ども達が収まっていました。 表現が悪いのですが、点滴や体温・心拍数の測定チューブを付けられていて 収容・収監って感じなのですからね。 孫娘は顔色はイマイチですが、熱は下がって来ている模様でしてホッとしました。 右手はギブスに見えなくも無いですが、点滴の支えです。(念のため…) 近代的な設備を要した総合病院でして、看護士さんたちが替わりばんこに チェックに来られます。 ジジとしての役目は、ただ見つめるだけでしたねぇ。 こうした施設・病院が何処の町村にも完備されることを願って病室を後にしました。 愛真ちゃん・1歳のバースデー、元気で迎えてほしいものでございます。m(_"_)m
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2010年06月10日
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