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旧くからの友人が「自分史」的な詩集《少年の四季》を出版され、 その「出版を祝う会」へ赴きました。
懐かしい顔ぶれが一堂に会したもので、話の尽きることはなく
終始なごやかな雰囲気で、楽しい時間を過ごせました。ファンファーレと祝賀演奏は今回も「定番」?でしたが 「フィナーレはみんなで歌おう」って事になりましてね。
出された曲が、青年時代を想起しての《若者たち》でした。
●君の行く道は 希望へと続く三コーラス目 ●空にまた 陽が昇るとき ●若者はまた 歩き始める
では、涙腺も緩むシーンと相成りましたよぅ。
思い新たに「吹き歩き」を、せねばでございましたぁ〜!m(_"_)m
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2013年09月30日
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