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*3日(火) 今日は、JAL客室乗務員裁判の判決日。
原告の皆さんから「元気の出る曲を」と託され13時半からの東京高裁前行動の始まりに、
トランペットを奏でました。(^_-)-☆JAL客室乗務員原告・Kさんが、東京高裁へ詰めかけた沢山の支援者の前で語りました。
「たとえ全面勝訴したとしても、すんなり165名を職場に戻すようなJAL経営ではないでしょう。
なにせ解雇強行以降、今だかつて一度も話し合いの場さえ作らなかったのです。どんな判決が出ても、闘いが続くでしょう。 あきらめたら終わりです。 あきらめません。
微力ですが、これからもみんなの幸せのために闘います。
引き続きお力を貸して下さい。」とコメントされ、「あの空に帰ろう」の歌へ載せて判決の場へ向かわれました。 しかし、裁判官が下したのは国策的な解雇を容認する《不当判決》です。
明朝10時半。
有楽町駅そばの《JALプラザ前》で「解雇を撤回せよ」の調べを奏でて参りまする!_(._.)_ |
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