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ベトナムではゾウさんだけでなく、日本では目にしないような植物にも お目にかかれましたのですよぅ! v(*^▽^*)v ベトナムの国旗にソックリな 花(葉?)ですぅ〜! ガイドさんに「なんと言う名前ですかね?」と聞いても「判りません」でしたので 勝手に「星花」と命名しちゃいましたよ!m(_"_)m 此方は判りますかねぇ? 熟しているのを食べておられる方もいましたが、これは カシュウナッツでございまするぅ〜! 此方のショット左側を見れば「ナルホド」でしょう。 右側のは「二葉柿」と言うらしいのですが、 「羽根つき」の「羽根」同様に、落ちる時にクルクルと回っていましたねぇ。 「頭にぶつかって痛かった」が同行者の弁でしたぁ! 此方はどうでしょう? そうです。これが「ジャックフルーツ」ですよぅ! それでは、此方は如何ですかぁ!? 「イチジク」の一種のようでしたが、日本の「イチジク」とは数や茂り方が まるで違いますよね! さて、ラストはこれですぅ〜! 「葉っぱが在るだけじゃん」かなぁ? ショット中央の 枝 に見えるのが、実は 虫 なのでしてねぇ! ゾウさんに乗って森林をトレッキングしている際に、ゾウ使いさんが 手渡してくださったのですよぅ! ゾウ使いさん! きっと、目が良いのでしょうな? 左前足の横に見えるのが 虫の眼 ですねぇ。v(*^▽^*)v 名前は聞き漏らしました。 何方か、正規な名前を知っていましたら、お教え下さりませねぇ!m(_"_)m
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ベトナム象まつり!
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ベトナムツアーの最終宿泊地・ラック湖畔では 思いがけない 金星と月、木星が一直線に並ぶ壮大な 【天体ショー】へ、お目に掛かれましたので〜〜す! v(*^▽^*)v 月と2惑星が一直線に並ぶのは八年ぶりだそうですが、晴れた空にクッキリとした 【月と星】を異国の地で眺めることが出来たのですから、嬉しかったですねぇ! m(_"_)m そして、天体からだけでなく地上でもステキなショーが準備されて居りましたのですよぅ〜〜! 実は、この 3月26日 が、私の誕生日でありましてねぇ。 同行の皆さまが、祝福のセレモニーを催してくださったのですぅ〜! ケーキや花束を。 そしてアタマには【月】ならぬ【花桂冠】!を、いただきましたぁ!m(_"_)m マジックを得意とされるTさんは、新聞紙から八人の美女を生み出してくださいましたよぅ〜!? 現地の地ビール【SAIGON】は、大変美味しゅうございましたぁ〜〜!v(*^▽^*)v そして、翌朝も晴れましてね! 宿泊のコテージから、ラック湖で漁をされる光景が日の出とともに眼前で展開されたのでしたぁ! 湖面を櫂で叩いて、魚を網に追い込む漁なんて日本では視たことが有りませんでしたからねぇ。 ラック湖周辺はムノン族の方々が生活されていまして、 ホーチミン市から250キロほど東北に位置する場所なのでした! 自然と暮らしが息づく村で【古希のバースデー】を、迎えることが出来ました!
全ての皆さまへ感謝するものでございまするぅ〜! m(_"_)m m(_"_)m m(_"_)m |
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ベトナムでは《象まつり》だけでなく、世界遺産の指定を受けている 《ハロン湾》 http://gigazine.net/news/20080124_halong_bay_school/ にも立寄ることが出来ましたのです! m(_"_)m *23日(水) 朝から霧が濃くて、眺望を売りとするホテルなのに《ハロン湾》が全く見えないのです。 それでも「行ってみたら晴れるかも」と、バスへ乗りまして《ハロン湾》へ向かいましたぁ。 《ハロン湾》へ着くと、何んと霧が薄らぎましてねぇ! 4時間ほどの湾内クルーズが、実現したのですよぅ! v(*^▽^*)v 《ハロン》とは「龍が降りる地」と言う意味ですね。 2000もの奇岩がそそり立つ幻想的な景観は「海の桂林」とも、 形容されている地でございます。 その地へ、龍=辰年に奇しくも巡り至れるとは、「感謝!感激!」の 言葉を発しましたぁ〜!m(_"_)m 「墨絵の世界」が似合う《ハロン湾》でしてねぇ! 湾内の天宮島には、巨大な鍾乳洞→ティエンクン洞窟が有りましたよぅ。 秋芳洞よりも大きな空間にはビックリでしたねぇ! ただ、色とりどりの照明でライトアップされているのは ワテの趣味に合いませんでしたw。 湾内を行き交う観光船は数多く、すれ違うのがやっとと言う場面も有りましたのです。 私たちのメンバーの乗船した船は貸し切りでして、船上でもラッパを吹く羽目になりました。 行き交う船からも声援をいただけましたよぅ〜!m(_"_)m そして昼飯も船内で〜〜す。 《ハロン湾》で獲れた魚介類を調理して提供くださったのですよぅ! 湾内の生簀で仕入れた『紋甲イカ』も、船内で刺し身と煮付けにして貰えまして、 皆なで舌鼓を打ったのでしたぁ〜!v(*^▽^*)v 出発した港に戻る頃は風が強くなりましてね。 港を出て来る船は見当たりません。 なれど、港には観光客が溢れ返っているのです。 ガイドさんに尋ねますと「風が強くなって周航がストップされている」とのこと。 結局この日の午後は《ハロン湾クルーズ》が再開されなかった模様でした。 ハノイから《日帰り・ハロン湾クルーズ》で来られた皆さんは きっと悔しかったことでしょうねぇ。 ガイドさんの「貴方たちは龍の御加護を得たのです」に、納得の笑顔で
ハロン湾をあとにしたのでしたぁ〜!m(_"_)m |
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《ベトナム象まつり》では、至近距離でゾウさんたちと 触れ合う事が出来ましたのです。 日本人の姿はご一緒したメンバー以外に見当たりませんでした。 貴重なゾウさん百態!を、お目に掛けましょうぞ! v(*^▽^*)v ボール遊びって思われるかもですが、これは *ゾウさんたちのサッカー試合!ですゾゥ! v(*^▽^*)v イレブンではなかったのですが、5頭ずつの2チームに分かれましてね。 鼻や足でゴールを狙って、シュートを放つのです。 ゴールキーパーもいましてね。 ゴロリと横向きに座り込んだりしましたよ。 フンぞりかえってのキックなんてのは、面白かったですねぇ! 見事にシュートが決まりまして 1−0 で、勝負あったですぅ! *200メートル程の《短距離レース》も、有りましてねぇ! 咆哮を発して砂煙りを巻き起こして走るさまは見応え充分でしたゾ! 予選を勝ち抜いた6頭の決勝レースでは、フライングが有りまして、仕切りなおし。 少し上り坂をスピードを上げて走るのですから「疲れんじゃーないか」って 余分な心配をしたりしましたが、元気なゾウさんたちからパワーをいただきましたぁ! *《野生象を捕らえる復元式典》では 野生象を森の中へ放って捕らえるのですが 野生象役がおとなしいゾウさんでしたので、アッケなく足に鎖を巻かれて森から 出てきちゃいましたw! v(*^▽^*)v 大きな川にゾウさんたちが水浴みをする *《神に祈るシーン》も、有りましてね! 川から上がったゾウさんたちは、一頭づつ神官から「無事で有れ」の祝詞を受けたのですぅ! 時には観光客を背中に乗せての *《森の中のトレッキング》 *《水中に潜ってのトレッキング》 までしてくれる ゾウさんたち なのでしたぁ〜〜!m(_"_)m 優しい目をしているベトナム象。
ヨックドン国立公園内には、現在も30頭ほどの野生象が生息しているとのことです。 密猟に合うことなく健やかに暮らし続けて欲しいものでございます! m(_"_)m |
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《ベトナム象まつり》のツアー(22〜28日)から、今朝無事に帰国いたしました! 留守中にも拘わらずブログをお訪ねいただき、コメントもくださった皆さんに 心より感謝申し上げます。m(_"_)m ベトナムでは二ヶ所の演奏予定でしたが、滞在した五日間・8ヶ所にての トランペット演奏をお届けさせて貰えましたぁ! m(_"_)m 《ベトナム象まつり》は、三日間に亘って多彩な内容が行われたのですが、 マスコミの取材がありましてね。 私も「成り行き」でTVカメラへ向かって、お喋りをしたのですw。 「象の暮らせる環境を残して共生を図ってください」ってね! *モチ、日本語でしゃべって、通訳の方がベトナム語へ換えてですけどね。 そしたら「象の前でトランペットを吹いて」の注文が来ましてねぇ。 象にも乗らせて貰いましたが「ノリの良い」まっぴらさんです。 即答にて、象の目前で吹き鳴らしましたのですw!? v(*^▽^*)v ラッパを聴いた象さん達は、その後勇んで《野生象を捕らえる復元式典》へ 臨まれたのですゾゥ!?v(*^▽^*)v ゾウさんには、森の中を40分間ほど背中へ載せて貰ってトレッキングです。 牙も綺麗な トンガン と言う名のゾウさんでしたね! 夜の式典ではステージ壇上から、少数民族の皆さんが繰り広げる音楽や踊り。 水牛を神へ捧げる【ベトナム中部高原の闘牛】?などを観ることが出来ました。 青年団体のテントや、教師たちのテントにも招かれまして そこでもトランペット演奏は大歓迎を受けましたのです! ベトナムの地方色溢れる『焼酎』を酌み交わす歓迎も有りましてね! 大きな瓶へ『焼酎』が入っていまして、二つの吸い口の管から『焼酎』を 握手をしながら、吸い上げるって寸法でしたよ! 「トランペットが気に入った」と、ステキな刺繍を施した民族衣装も 贈ってくださいましてねぇ! m(_"_)m ドン村の小学校では、その衣装を身に纏って 「ドン村の子ゾウさん」を奏でましたので〜〜す! 「トランペットを見た子はいるのかナァ?」って聞きましたらね。 一人の手も上がらなかったのですよぅ。 ゾウさんと日常暮らしている村ですからねぇ。 ドラや太鼓には接していても、ラッパは身近にはないのですね。 そこで「トランペットで動物の鳴き声を出すからねぇ」と、吹きましたぜぇ! 「さて、この鳴き声は?」への応えは、子ども達全員が「ゾウ!!」でしたぁ〜! v(*^▽^*)v 中部高原一帯では、ゾウ以外は 牛・水牛・犬 を見かけましたが ウマ には 一回もお目に掛かれませんのです。 ウマのイナナキを知らなければ、やっぱりゾウさんですよねぇ! 子ども達との交流も実現できた《ベトナム象まつり》ツアー!
続報は稿を改めてアップさせて頂きま〜〜す! m(_"_)m |
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