|
こんにちは。冴月アキラです。 中身読む前にこの取り扱い説明文(笑)を読んでくださいね! かなりぶっちゃけた理由を書いているので、引いたらごめんなさいA^o^; <ブログ立ち上げの理由> 1つめ:Web2.0活用したコミュニケーションに関しての実験をもう一度してみたい!いきなりなんだ!?と思われるかもしれませんね。 でもこれ、実は本業での関わりだったりします。 実は別途書いているお仕事ブログの本当の目的は 博報堂生活総研さんが定義した 放電コミュニケーションという考え方を ぜひ仕事でためしてみたい、という企画を私が提案し、 個人的に、という限定を上司に付けられて始めたものでした。 ところがところが、本業の企画は車の企画。 車に限らず製造業は機密がうるさい。 なかなか率直に事実が書けないからコミュニケーションがとり辛いんですよね。 個人的になんてできるわけがない。 でも、この小説家になるって話題は会社の利権も何も関係ないので 書きたいことがかける!!!(>▽<)b なので、こういう契機をうまく活かして もう一度放電コミュニケーションにチャレンジしてみたい。 そう思ったわけです。 2つめ:共同出版とか自費出版についての実情を書きたい実は出版といっても、賞を取った企画出版じゃありません。 初回生産分は自分でお金を払って本を出す、そういうタイプです。 そう、知っている方は知っていると思いますが、 詐欺とかトラブルとかが取りざたされているやつです。 しかも今回の出版先は文芸社さん 文芸社商法とまで一部では書かれていたりします。 もちろん私もそれは調べて知っていて 最初話が来た時は断ったりもしました。 ですが先方から熱烈にアプローチをもらったこと 時間をとても割いていただいて説明を懇切丁寧にしていただいたこと そういった対応から一度信じてみようかな、と思ったのです。 その過程の中で、もちろん私自身でいろいろなトラブルに関して調べていたのですが 気づいたのは記事がすごく古いと言うことだったんです。 2002年とか、そのくらい。 今から6年前じゃあトレンドも変わるし情報も正しいとは言いがたい。 しかも本業の方もそうですが、 企業の体質ってバブル崩壊後の不況末期の2002年と 好景気に入ったあとのこの数年ではかなり変わってきているところも多く、 情報としては判断に足る情報になり得ないわけです。 実際文芸社の方も儲けを出すために初期にはそういうことをしていた時期もあったが 今はきちんとやっています、とのことでした。 私自身は今回、その話を聞くまでに 6年もブランクもある当てになるかわからない情報だけで やきもきしていらいらして不安になって悩まされたわけですが やると決めてからつくづく感じたのは そんな状態で判断を下すって言うのも この情報化が進んだご時世なんかおかしいなあってことでした。 なので、理由の1にもありますが せっかくだからこの機会に自分自身が放電する側になり 皆さんのリアクションなどを受けながら レポート形式で出版に至る所までを書き上げることで どの情報が正しいのかを判断する一つの大事なソースになるのかな、と思いました。 長くなりましたが、これがこのブログの立ち上げ理由です。 なのでこのブログの趣旨を簡潔に言うと 自費出版、共同出版に関する最新の情報を放電することとなります。 さて、どうなることやら。 見守っていただけたら幸いですm(_ _)m (ちなみに、本文に書いてますが
私自身トラブルとかそういった情報をふまえた上で今の選択をしています。 ですので、その選択に関しての誹謗中傷などはいっさいレスしませんのであしからず) |
趣旨説明☆
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




