|
仲間内で急に話がまとまって、広島県沼隈町のみろくの里、「いつか来た道」にお邪魔することになった。ここは、みろくの里テーマパークの一角にあるもので、昭和30〜40年代の街並みや日本の文化、生活が再現された、癒し、懐かしの空間です。
まずは、入り口。 学校の教室。 街並み。 バーで一杯? 素朴なラーメン屋。 散髪屋。 タバコ屋によくお遣い行かされたなあ。 雑誌。新潮、群像 バーの中。 携帯電話は当然ありません。 電化製品。もちろんアナログ。 酒屋の配達車がこれでした。ミゼット。 ジャノメミシン。お袋が持ってました。 アイスキャンデーはよく夏になると、おじさんが自転車で売りに来てたなあ。 「上を向いて歩こう」世界人類に。 有楽町は映画をよく観に行った。 懐かしい中華そば。 今でも田舎に行くと見れるこの看板。 今日1日本当に癒されました。 |
街散策
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
今日の午後から、仕事が休みに入ったので久しぶりに尾道へ行ってきました。で、早速入ったのが、尾道映画資料館です。前からうわさに聞いていましたが、これがなかなかレトロな感じで渋い!懐かしい日本の映画の大集合でした。お腹がすいたので、ラーメン屋に入りました。本日は「壱番館。」角煮ラーメンが五臓六腑に染み渡ったーっ!! |
|
尾道の町の光景です。商店街を歩いていると、魚屋さんが店の前で、鮮魚はもちろん、かまぼこや佃煮、そして、天婦羅などを売っています。たこ天のにおいといったらもう!また、こんなワゴンがいまだに健在です。魚の行商用のものですが、情緒がありますよね。とおりには、こんな七宝焼きをさせてくれる、工房もありました。 |
|
尾道の風景を綴って見ます。昔から大好きな街なので、よく訪れます。今回は、海岸通りから尾道水道に向かってシャッターを切りました。向こうに見えるのが、しまなみ街道でおなじみの尾道大橋です。映画などでもおなじみの渡船がやってきました。 |
全1ページ
[1]






