無題
福島の原発に、巨大なタコが現れ、原発を海中へ。問題解決。・・…っかな。
昨夜、福島原発付近に、海中から巨大なタコが現れました。
タコは、全長100mぐらいあり、
8本の足のうち、4本を使って、
原発4基を抱きかかえて、
そのまま海中へ引きづり込みました。
このタコは、もともと日本海溝の水深1万メートルの海底に
いたものと思われ、今回の3月の大震災により、
海底がゆれて壊れたため、
約5ヶ月かかって、海上へ現れたものと思われます。
夜行性のためか、あるいは放射能を感知する特性があるのか、
福島原発を抱きかかえて、そのまま
再び日本海溝の海の底へと戻っていきました。
まるで、ウルトラマンの怪獣か、ゴジラの映画を見ているようでした。
放射能をなくそうと苦悶していた、東京電力と
日本政府と国民は、このタコに、大きな感謝をささげました。
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