弁護士の折田啓(大阪弁護士会)です。このブログでは,独禁法(競争法),知的財産法,宇宙法,その他の法についての記事を書きます。その他,日々の雑感や読書感想文も。
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初めまして
長文にて失礼いたします。3つ目の投稿をお許しください。
3.防衛省、自衛隊の関与
(1)防衛省
防衛省技術研究本部も同様な兵器を開発しています。
下記サイトの15ページが、テレパシー開発に言及しています。
米国陸軍、米国海軍の研究と同様なものです。
(2)自衛隊警務隊 自衛隊情報調査隊
自衛隊警務隊、又は、自衛隊情報調査隊が、
テレパシー装置から、マイクロ波パルスを国民の頭部に発射して、
直接、頭の中に音声を聞かせています。
麻薬、覚醒剤の被疑者が幻聴の被害を訴えることは良くあるのですが、
これらの薬物の副作用でなく、
自衛隊の一部門が、警察の捜査に協力して、幻聴を作っているのです。
戦前の憲兵が現代の警務隊、情報調査隊として復活して、
違法な捜査ないし違法な攻撃をしているのです。
技術内容は文献により、立証ないし説明はできるのでしょうが、
どう思われます。
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初めまして
大変、申し訳ありませんが、続きを記載させて頂きます。
2.レーダーパルスの可聴を応用して、音声を人間の脳に送信する兵器が開発
下記の米国特許では、マイクと、レーダー用送信機とを使って、
レーダーが発射するパルスを人間の脳に発射して、音声として聞かせるデバイスが特許されています。
マイクロ波(レーダーが発射する電波はマイクロ波である)を使って、脳に音声を送信する兵器は
米国海軍が開発しています。
米国陸軍は、「一部の非殺傷性兵器の生体効果」という報告書により、
マイクロ波を頭部に発射して、音声を送信する兵器を公表しています。
この報告書は、下記サイトで閲覧できます。
これらの技術では、マイクロ波が頭部に発射される人は、携帯電話などの電子機器がなくても、
頭の中に声が直接、聞こえます。
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初めまして
自衛隊の一部門が特殊な装置を使って、国家犯罪をしているのですが、
この特殊な装置があることを、皆が納得しないのです。
1.レーダーが発射するパルスの可聴
第二次世界大戦中にレーダーが発射するマイクロ波パルスが、人間の頭部に当たったとき、
「ポン」、「クリッ」などという音として直接、聞こえる現象が発見されました。
この現象は、1962年に米国コーネル大学アラン・フレイ教授が応用生理学ジャーナルに
論文を掲載しており、その後、米国イリノイ大学ジェームズ・リン教授が再現実験で確認しています。
世界保健機構が作成した「レーダーと人の健康」という下記の文書4ページにも記載されています。
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借金で破産したら・・・
いろんな仕事に就けなくなってしまいます。
どんな仕事に就ける?就けない?をテーマに
今回は記事を書きましたので
一度いらっしゃってください。
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