|
昨日は映画「英国王のスピーチ」を見てきました。
エリザベス女王の父君ジョージ6世が吃音症(どもり)に悩みながらも、言語療法士や王妃に支えられながら障害を克服していくという実話にもとづいた歴史ドラマです〜。
王妃役のヘレナ=ボナム・カーター(写真右)が好きなのでなんとなく見に行ったのですが、王家に生まれながら 吃音があり、内気な性格の王の人間味ある姿には親しみが持てたし、地味な作品ながら面白かったです。 特にドイツとの戦争開始を告げる、国民へのラジオ放送でのスピーチの場面は胸に迫る物があり、涙している自分がいました
私も吃音こそないですが、会話の時言葉が出にくい事もあったり、人前で話すのは勿論苦手です。 でもそんな私も自分の言葉で、人の心を動かす何かが出来るかも!と希望を持たせてもらえた映画でした。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






チョイト変わった内容で興味が有りましたが、面白そうですね。
今はどうか分かりませんが、昔はイギリスの貴族の方はしゃべり方で育ちの善し悪しを判断するって聞きました。
2011/2/27(日) 午後 11:12
よかったらこちらにお寄りくださいね。コリン・ファースの演技は感動しました。
2011/2/27(日) 午後 11:28
こんな映画をやっているんですね♪
最近映画館にはあまり行かないもので、知らなかったです♪
人が困難を克服していく過程は、大変だけれど、感銘を受ける物ですね♪
前向きに生きていくのが勇気づけられる気がしますね♪ ぽち☆
2011/2/28(月) 午前 0:53
おはようございます。
「人前で話すのは、苦手」とありましたが、別に大丈夫な人もいるんでしょう?苦手な事を避けずに、少しずつでいいから、慣れて行けば。自分の世界がずっと広がると思うけど。
2011/2/28(月) 午前 9:08 [ モンタン ]
348スパイダーのつぶやきさん
おはようございます〜
地味なようでとてもドラマティックな映画でした☆
イギリスは階級が違うと話し方まで違ってくるので、勉強していて面白いです〜。
2011/2/28(月) 午前 10:44
もっさんさん
はじめまして、コメントとトラックバックありがとうございます。
「英国王のスピーチ」、ブログで感想を書いている方が多くてびっくりしました(^o^)
コリン・ファース、私も改めてファンになりました。アカデミー賞も楽しみですね♪
2011/2/28(月) 午前 10:50
ブーちゃんさん
ポチありがとう!
障害の克服していく姿は自分と重なるところも多くて、すごく考えさせられた映画でしたよ☆
2011/2/28(月) 午前 10:55
モンタンさん
ありがとうございます☆
今頑張っているところです(^o^)
2011/2/28(月) 午前 10:57
こんにちは!
家の神楽の血統書をみると
母犬方の4代前のラブラドールは
英国犬舎の「サンドリンガム」なんですよん!
映画、ぜひ観てみたいです!
2011/2/28(月) 午後 0:03 [ milktea ]
この作品米国のアカデミー賞受賞した様ですね。
さすがShihoさん、お目が高い(笑)
2011/2/28(月) 午後 11:07
なるほど、希望を持てる映画なのですよね…見て見たい気がしてきました。
2011/3/1(火) 午前 7:05 [ ham* ]
milkteaさん
すごい!サンドリンガムってイギリスの宮殿の名前ですよね!
由緒ある犬舎なのでしょうね〜☆
スヌーピーの先祖もイギリス出身らしく、サレドンという犬舎出身なんだって〜。
2011/3/1(火) 午後 10:28
348スパイダーのつぶやきさん
受賞してましたね!
私の夫まで涙してたくらいですから(笑)本当に皆の心に響く作品なんだと思います〜。
2011/3/1(火) 午後 10:40
ham*さん
是非見てみてくださいね〜!
2011/3/1(火) 午後 10:42