アキチャンの♥ Life ♥

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映画・本・名言・詩

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映画レビューや読書感想や名言・詩など、自作も含め載せています。
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梅雨あけました♪

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東海地方は梅雨明けしたようです。

朝は、まだ曇った感じでしたが、
昨日の風雨が嘘のようにだんだん気温が上がり
真夏のような暑さになりました。


ブロ友さん達の
バラバラになっていく様子が
日に日に如実に見られます。

私は、やっぱりヤフーブログが一番落ち付いて
記事もかけるのです。

可能な限りこれからもここにも投稿していきます。
そして、今後の行き先のFC2にも
おなじ記事を投稿しています。

今更ながら、
たかがと思いながら、
されどになっていくブログに未練タラタラ…゚(´・_・`)


下手を恥ずかしげもなく
堂々と俳句をうたっているつもりです。
(/ω\*)



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『アラジン』を観てきました♪

連休の中日でお天気も冴えなくて、
映画館はいっぱいだろうなと想像はしていました。

6月に封切りなので、少しは大丈夫かしらという思いもありました。
でも
映画館は朝一の8:50から字幕上映にも関わらず、
予想通り、いっぱいの人で混雑していました。

席はとりあえず、取れましたが、
これからはネットで予約するようにしましょう。




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アニメ『アラジン』を実写化したファンタジー。
青年アラジンと王女ジャスミンの身分違いの恋と、
魔法のランプに関わる冒険が描かれる。

あらすじ
 路上で育った貧しい青年アラジン(メナ・マスード)は王女ジャスミン(ナオミ・スコット)への叶わぬ恋心を抱き、
 当の彼女は広い世界へ飛び出す自由を願っている。
そこにランプの精霊“ジーニー”が振り掛ける魔法を少々。
するといつしか二人は手を取り合って、美しい歌声を存分に響かせ合いながら、夜の空を滑空している。


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どの場面の歌にも
心もウキウキ、ワクワク♪
(((o(*゚▽゚*)o)))


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ウイルスミスがとっても魅力的でした。



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こんな物語だったのだと
つくづく思いながら、
ディズニー映画には
いつもながら うっとりとさせて貰えます♪



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スカット気分爽快!

やっぱり映画はいいですね
( ・∀・) イイネ!サイッコウダネ!



2019年記録
1月 『ヴィクトリア女王 最期の秘密』   ◎
2月 『メリー・ポピンズ リターンズ』   ◎
3月 『グリーンブック』          ◎○
4月 『魂のゆくえ』            ○
6月 『長いお別れ』            ◎
6月 『居眠り磐音』            ◎○
7月 『アラジン』             ◎◎


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6月は先に1本観てますが、
5月には行ってなかったので、観てきました。

『居眠り磐音』

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あらすじ
 豊後関前藩の坂崎磐音(松坂桃李)と小林琴平、河井慎之輔は、幼なじみだった。
磐音が琴平の妹・奈緒との祝言を控えていたある日、事件が起こり、
磐音は二人の幼なじみを失う。
奈緒を置いて関前を去り、江戸で浪人として生活することになった磐音は、昼はうなぎ割き、夜は両替商の用心棒として働き始める。

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時代映画はいつ観たでしょう?
テレビででも随分 観ていません。


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現代のように、全人類が保証されている時代とは違い、
武士の時代は単純明快!
「お前も悪よの〜(^^;」の時代は
身分がはっきりしています。
その上、
人間の心が純粋。

脳内が単純な私には 
観ていてとても響くのです(笑)


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この画像を見ていると、
今でも3人の笑顔が切なくなります( ;o;)



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これは 原作はともかく、
映画にした時点でタイトルを変えてもいいのでは?
思います。

言えば、若い世代が気にいるような…?
例えば、が出てきませんが、
内容が豊富なので、
どれかに絞って、いい題名にすれば、
きっと、
もっと、もっと反響があるような気がします。。


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松坂桃李は浪人になりますが、
ちょっと、可愛すぎて、
そこだけがとても現代的でした(笑)
でも、素晴らしい演技だったと思います。


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このような作品が、世界の何とか賞に参加すればいいのに…
と思います。


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あ〜ぁ 良かった♪

全編とても、切ないですが、
希望を持って終わっていました…と信じています。
(*´∀`*)


2019年記録
1月 『ヴィクトリア女王 最期の秘密』   ◎
2月 『メリー・ポピンズ リターンズ』   ◎
3月 『グリーンブック』          ◎○
4月 『魂のゆくえ』            ○
6月 『長いお別れ』            ◎
6月 『居眠り磐音』            ◎○

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 3月12日 『グリーンブック』観てきました♪
1日から行きたかった映画です。

黒人ピアニストと彼に雇われた白人の用心棒兼運転手が、黒人用旅行ガイド「グリーンブック」を手に人種差別が残るアメリカ南部を巡る人間ドラマ。

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あらすじ
1962年、ニューヨークの高級クラブで用心棒を務めるトニー・リップ(ヴィゴ・モーテンセン)は、クラブの改装が終わるまでの間、黒人ピアニストのドクター・シャーリー(マハーシャラ・アリ)の運転手として働くことになる。
シャーリーは人種差別が根強く残る南部への演奏ツアーを計画していて、
二人は黒人用旅行ガイド「グリーンブック」を頼りに旅立つ。
出自も性格も違う彼らは衝突を繰り返すが、少しずつ打ち解けていく。



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 観たあとの気分が 半端なくとても気持ちがいいのです。

人種差別をテーマとしている作品なのに、
重ぐるしくなる場面もありましたが、
反対に愉快な気持ちさえ受ける物語でした。

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ラストの幸福感は格別でした
(*´∀`*) 


これはトニー・リップの息子、
ニック・バレロンガがプロデュースと共同脚本を手がけ、「父から聞かされたいい話」を映画化した作品だから。
つまり「いい話」を「いい話」として伝えることに重点が置かれているとのこと。

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とっても幸せな気分になって帰って来れました
(^^)o
 

 
2019年記録
1月 『ヴィクトリア女王 最期の秘密』   ◎
2月 『メリー・ポピンズ リターンズ』   ◎
3月 『グリーンブック』          ◎○



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2月最後の28日に「メリー・ポピンズ リターンズ」を観てきました
ディズニー映画なので楽しめないはずはなく、これにしました。

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あらすじ

大恐慌時代のロンドン。
バンクス家の長男マイケルは今では家庭を持つ父親となり、かつて父や祖父が働いていたロンドンのフィデリティ銀行で臨時の仕事に就いていた。
しかし現在のバンクス家に金銭的な余裕はなく、さらにマイケルは妻を亡くしたばかりで家の中も荒れ放題。
そこへ追い打ちをかけるように、
融資の返済期限切れで家まで失う大ピンチに陥ってしまう。
そんな彼らの前に、あの「ほぼ完璧な魔法使い」メリー・ポピンズが風に乗って舞い降りてくる。


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 歌や踊りなどはほんとうに素敵でした。



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ほんわかとして幸せな気持ちにさせられました。

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プーさんの物語も
主人公が大人になった時の続きのような物語でしたが、
これも同じく、大人になってからの物語になっていました。


お子さんにはもちろん素敵なストリーですが、
大人も一緒に楽しめますね♪


2019年記録
1月 『ヴィクトリア女王 最期の秘密』   ◎
2月 『メリー・ポピンズ リターンズ』   ◎



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