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帰りの28日は
予定では、
ローマ以外のどこかに 行くかもしれないと思い、
夜まで時間を空けてありましたが、
結局どこにも行けませんでした(´・ω・`)ショボーン
観光の出来ない日があった為、
お昼までずれて行きました。
そして、ローマ空港へ
ローマの観光地のこと
アクシデントのことなどを振り返り、
いろいろな思いを抱きながら
それでも、
やっぱり来てよかったね、と。
名残惜しい気持ちで飛行機の時間まで待ちました。
帰りはそれぞれで…。
さっそく機内食ですが(笑)
イタリア発の機内食は
やはり 日本発の行きの食事とは違っていました。
味は 全然覚えていませんが、
行きの食事より食べやすかったです。
上海空港で乗り継ぎました。
時間待の間
上海空港から乗ってからの機内食です。
日本に向けてなので、
メニューがうなぎでした。
これも味は覚えていないです(T▽T)
お土産は、
皆さんに配った後の家の分の写真になりました。
食べ物ばかり…
![]() 今までの記事の写真は、1年前旅行時に撮ったものです。
これは、先ほど今も使っているカバンから外して撮りました。
自分用のキーホルダです。1年間、大事に使っています。
カメさんを見るたびローマを思い出しています。
長々とローマの旅行記を続けました。
1年前のことなのに、
また、行ってきたような錯覚を起こしながら
投稿していました。
![]() 何処かに移行するつもりですので、
残しておきたい為頑張って記事にしました。
楽しい時間でした♪
ご覧下さってありがとうございました。
(*´v`*)ありがと |
イタリア旅行
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ローマ中心の駅
テルミニ駅です。
ローマ空港とテルミニ駅間はこの特急列車
レオナル・ドエキスプレスに乗りました。
地下鉄はどの列車も可愛いペイントがしてありました。
B&Bまでは、
地下鉄のマンゾニ駅で降りて、少し歩きます。
地下鉄から上がって来た道路です。
路面電車が走っています。
見るのが辛いですが、
この横断歩道の中心で転んだのです(>_<)
路面電車の線路の溝につまずいたのです。
路面電車はとてもカラフルでした♪
テルミニ駅
ローマの中心ですが、
観光地の方が人口が多いように思います。
( ´▽`)
道路を挟んで駅の真正面に
見慣れたマークのマクドナルドがありました。
列車の時間調整で中の様子を見ながらお茶をしました。
それとびっくりしたのは、
バイクやスクータが、
お店の前 つまり駅前にびっしり!!
ますます「ローマの休日」を思い出していました
ヾ(*´∀`*)ノ
※2018年3月に行ってきたローマ観光を綴っています。
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日程表3/7の一部 観光初日に行くはずだった所です。
真実の口に行ってきました。
ローマの観光地の中で
一番行きづらい場所にありました。
地下鉄に行くまでの途中の様子だと思います。
ここはまだ街中でした。
地下鉄で
最寄り駅のテルコ・マッシモ駅で降りました。
降りてから
バスツアーでも見たような所を10分ほど歩きました。
ここでもいただきました♪
歩きながら美味しかったです。
( ゚v^ ) オイチイ
川ですが、水は見えなかったです。
その教会をぐるっと回ってあり,
本当にわからない場所でした。 そこでも沢山並んでいました。
折り返して並んでいる所から
多分、日本人?と思われる人を撮りました。
せっかく行ったのに、余りの人で
パスして帰ってきました
![]() ※2018年3月に行ってきたローマ観光を綴っています。
ローマ観光としてはここが最後です。
ちゃんと行けた所と行けなかった所とありましたが、
とりあえず予定通りの観光は出来ました。
あと、乗り物などあります。
せっかくなので、ローマの写真を残らず投稿しておきますね。
o(^▽^)o
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パンテオン
紀元前27年にマルクス・アグリッパが建設し、その後火事で消失したため、
紀元限118年ごろにハドリアヌス帝が再建した石造の神殿。
古代ローマ時代の建築物がほぼ完全な形で残された貴重な建物です。
「パンテオンを見ずしてローマを去る者は愚かなり」という言葉があるほど
ローマの街、歴史、市民にとって重要な建築物だそうです。
入口に女性のシンガーが歌っていました。
とても いい曲でした
・:*:・(*´艸`*)ウットリ・:*:・
映画を見ているようでしたo(^▽^)o
パンテオンに行く途中に
ピノキオの専門店がありました。
とても可愛い♪
(今思うと、一つお土産に買ってくれば良かったのに…)
![]() 記念写真用に
入口の隣に併設してありました。
※2018年3月に行ってきたローマ観光を綴っています。
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25日には行けなかったですが、
旅行の後半に行ってきました。
スペイン広場
この階段は(スカリナータ・ディ・トリニタ・デイ・モンティ)と言う本名があります、1725年にフランス外交官の寄付で完成しました。
ここにスペイン大使館があったので、分かりやすい愛称がついたそうです。
バロック時代の特徴である波打ちながら流れるというドラマティックなデザインが取り入れられています。
横幅はかなり大きく取ってあり、登りはじめて中段まで行くと二股に分かれ、
真ん中に広場のような踊り場を抱き込んでいるとても芸術性のあるスタイルです。
階段は一番上まで135段続いています。
(そんなにあったとは感じませんでした)
途中に広い踊り場があります。
残念なのは 今では 映画「ローマの休日
階段でジェラートを食べることは
文化遺産の保護のため禁止されています。
観光者を案内するのでしょうか。
日本なら 人力車ですが、馬車でした。
行くところ、行くところで食べてました♪
スペイン階段の前からいろいろな通りが分かれてあります。
その中で
高級ブランド店が軒を連ねるコンドッティ通りがあります。
そこを歩いて来ました。
マックスマーラ
フェラガモ
スワロフスキー
とてもシンプルなディスプレイですね。
日本とは違った印象のお店ばかり。
ウインドウショッピングを楽しみました。
(*´∀`*)
※2018年3月行ってきたローマ観光を綴っています。
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