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前回の記事の補足です。観賞石の世界で「神居古潭(かむいこたん)」と名付けられた石が在りますが、アイヌ語の「コタンコロカムイ」は直訳すれば「村の神様」ですが、実は「シマフクロウ」のことを指します。西洋では学問の神様、幸福の神様。日本では不苦労(苦労の無い幸運の神様のゲン担ぎ。これは貝の化石と思われますが、詳しいことは不明です。中国産(モンゴル他を含む)高さは30センチ弱です。
同心円状に数十の年輪の様なものが観察できますが、経験的に木の化石には、見えません。諸先輩の方々にお教えいただければ幸いです。
ご意見大歓迎。
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