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こちらは
地震による被災地支援のための募金について、
Yahoo!ポイントを使って簡単に行うことができます。
Yahoo!ポイントを持っている方がいらっしゃいましたら、
ぜひこの機会に募金をお願いします。(1ポイント=1円換算)
やり方は簡単です。
まず、Yahoo!のTOPページのYahoo!JAPANの文字をクリックします。
次に以下の矢印の部分をクリックします。
すると募金ページにいけますから、あとはポイント数を指定するだけです。
1ポイントを手元に置いていては、お世辞にも役に立つとは言えません。
ただ、それらが1箇所に集まれば大きな力となり、誰かを救うことができるのです。
実際に現在の募金の額は1億5000万円を超えています。
ひとりでも多くの方に笑顔が戻るよう、できることから始めてみませんか? |
無題
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【拡散希望】
被災地でペットを避難所にお連れできないとお困りの方!
動物愛護団体が預かりをしてくれます。
電話で確認しましたが無料で、
被災地に入れるようになったら保護してくれます。
TEL:0740-22-3000
◆被災地近くの搬送ボランティアさんの募集を募ります。
保護犬猫の中継や連絡係りをお願いします。
「命のリレー隊」にご協力をお願い致します。
どこの団体も様々な噂がありますが、とにかく被災地は混乱してます。
今は動いてくれる団体に頼るしかありません。
動物たちの救助というものは、どうしても後回しですから。
↓詳細はこちら↓
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【重要】
今回の地震の件で政府より正式にトラック協会へ 協力依頼が出されました。 物流関係者及び食品製造業の皆様、お力をお貸しください。 一般の方々にお願いいたします。 いち早く救援物資を被災地に届けられるよう 被災地に向かうと思われるトラックや自衛隊を見たら 道をあけてください。 現在、被災地へ向かう自衛隊が一般車両の渋滞により立ち往生しているという情報もあります。 ご協力お願いします。 【追加】 また状況が落ち着くまで現地に行ったり、支援物資を送るのは避けてください! 中越地震では無節操に送られてくる支援物資の為、被災者が毎日徹夜で仕分け作業を行ったり 腐敗したものを報道陣に隠れて処分するなどの事が起こりました。 支援するなら募金で! Yahoo!緊急災害募金 http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1630001/index.html (災害に便乗した募金詐欺が出る可能性があります!募金は信用できる機関で!) 【追加・重要】 一般の方は電話の使用を極力避けてください。 110番、119番がかかりにくくなっています。 安否確認は災害用伝言ダイヤル171番で! 【追加】 現在、東京電力、東北電力から電気の供給を受けている方は節電を!!!
【追加】
■災害用伝言ダイヤルと伝言板 利用エリアに制限あり ・利用方法は「171」をかけるとガイダンスが流れる。 ・そのあと「1」をかけ電話番号を入れる ・一つの伝言あたり30秒の録音ができる。 ・その音声の伝言は48時間保存されます。 ■それを外から聞きたいときは ・「171」をかけたあとに「2」をかける ・被災地の方の電話番号を入れれば音声の再生が可能になります。 ・つながらないと思ったら「171」をかければガイダンスが流れるので使用法を忘れてしまっても大丈夫。 拡散推奨 水を出来るだけ貯めてください 地震の際はまず水です。
特にマンションに住んでいる方、揺れ終わったらすぐに、
風呂、バケツ、シンク、桶…なんでもいいですから出来る限り水を貯めましょう。
揺れてすぐに水道管が壊れて水が出なくなるけど、マンションだったら屋上の貯水槽にまだ水がある。
それを貯めてください。
火を消すためではありません。 飲用でも料理用でもありません。
「トイレ用」です。
いやホントこれが死活問題になります。
都会の地震ならなおさら。 小学校に行こうが公園に行こうが、どこに行こうが水洗便所しかありません。
ってことは水が出ないと流せない。
汚物は溜まる一方になります。
普通の水洗で1回にバケツ2杯分でちょっと足りないくらいの水を使います。 自衛隊の給水に長時間並んでもいいところ1人で運べるのはバケツ2杯。
そう、1回並んで(1時間くらい)トイレ1回分しかもらえないのです。
10階に住んでいたら、重いバケツを階段で必死に運んで(エレベーターもちろん止まってます) やっとトイレ一回分なんです。
高層マンションの上の方に住んでいる方は運ぶだけで大変です。
ご老人や身体が不自由な方、体力のない方など、死活問題です。
ですから、「まず、水をためてください」 一軒屋の場合でもすぐ近くの水道管が切れない限り少しは出ると思います。 でなければ近くの公園とかに出かけていって公共の水道から出来るだけ
多く水をもらっておくことです。
次にすぐに靴を履いてください。
多くの地域で停電しているとおもいま。
これから夜の7時であろうが真の闇になります。 何が言いたいのかというと、暗かったら足もとが全くわからないということです。 グラスやガラスや食器がそこらじゅうで割れまくっています。 ですからガラスの破片で怪我をする確率が高いんです。 水がでないから傷口洗えない。 清潔にたもてない。 病院はもっと重症の患者で一杯。 ざっくり切った日にゃ大変です。 足の裏を切ると歩けません。 火事から逃げるのもヨタヨタです。 高層マンションに住んでいる方。 エレベーター止まります。 止まったきりで当分動きません。 水とか食料とか近くの避難所にもらいに行くのにいちいち階段を上り降りしなければなりません。 足の裏の怪我は致命傷なんです。 ですからまず玄関にそうっと足怪我しないように歩いて行って、 とにかく靴を履きましょう。床汚すの嫌なら新品おろしましょう。 家を離れるときはブレーカーを落としてください 「通電火災」って言葉知ってますか? 電気はガスや水と違って半日〜3日くらいでかなり復旧します。 一応電力系の会社が各家を回って人がいるのを確かめてから 通電するのが原則らしいのですが、そんなもの不可能なので 勝手に通電されることも多いのです。 で、その時に起こる火事が「通電火災」。 実際、阪神大震災での出火原因の6割は通電火災であるとすら言われています。 都市ガスが吹き出している場合もあります。 通電の際の火花がこのガスに引火するケースがあります。 また倒れた電気ストーブに再び火がついちゃったり、落ちた裸電球も 紙の上に落ちたりしていた場合危ない。 熱帯魚用のヒーターもかなり危ないらしいです。 その時家に誰かいるのならなんとか「通電火災」を食い止めることが出来るとは思います。 でもいなかったら無理。 地震後何時間も経ってから火事になった家が多くあります。 ほとんどが「誰もいない間の通電による火災」です。 それを防止するにはブレーカーを落としちゃえばいいのです。 地震後、家をなにかの用事で離れるときは、それがほんの 短い時間でもブレーカーを落す。 忘れないでくださいね。 連絡はメールで 新潟大地震では、ケータイ電話は通じなかったけど、ケータイ・メールは繋がったらしいです。 メールはパケットだから時間掛かっても届くみたいです。 連絡はケータイ・メールでするのが正解かもしれません。 災害用伝言板 NTT DOCOMOO
http://debgon.docomo.ne.jp/top.cgi au by KDDI http://degon.ezweb.ne.jp/ SoftoBank http://dengon.softobank.ne.jp/ |
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早い救助と救出を祈ります
・これから夜になるとき。
阪神大震災で最後に最大に悲惨に襲った災害は、「治安悪化」による「人災」です。 大切な人を守ってください。 一人でいる人は、最寄りの知り合いと小さくても良いのでコミュニティを作りましょう。 ・避難した女性の方。 絶対に一人で公衆トイレに行かないで。 便乗する性犯罪者がいます。 常に誰かと行動して、トイレも二人以上でいくようにしてください。 ・赤ちゃんがいる方。 赤ちゃんの頭にタオルでも何でもいいので、クッションになるようなものを置いてください。 阪神大震災で、テレビが飛んできて死亡した乳児がいました。 彼の死を無駄にしないで。 ・電話の使用は極力避けてください! 非常の為の119番や110番がかかりづらくなっています。 安否の確認は災害用伝言ダイアル171番 またはツイッターなどのネットの利用でお願いします。 ・地震が起こったら、必ず窓を開けてください。 そして、家にいる人は、水道が止まる前に、お風呂に水をためてください。 まだ、電気が通じる人は、ご飯を炊いてください。 阪神淡路大震災の経験から、皆さんに伝えます。 ・停電をした地域は、必ずブレーカーを全て落としてください。 また避難する際も絶対にブレーカー落としてください。 送電時に火災になって家が燃えてしまいます。 停電から復旧した瞬間ショートして火災というケースも多いようですので、停電してても落としてください。 通電されたら小さなブレーカーを一つづつ入れて下さい。 漏電ブレーカーが落ちるようでしたら、無理に入れず、電気事業者等に連絡をとって下さい。 ・ガスの元栓をしめてください。 ガスが充満すると静電気だけで大爆発が起こります。 ・断水の可能性がありますので、お風呂に水をためてください。 飲料水の確保もお忘れなく。 ネットが使えるうちに自分の住んでる地区の避難場所を確認してください。 ・足元数十センチの津波でも足をすくわれ一気に沖合まで流されます。 絶対に見物などには行かないようにしてください。 ・車のトランクにタイヤ交換用のジャッキがついているはずです。 瓦礫の下敷きになっている人を救助する場合、かなり重要になってきますので、提供をお願いします。 ・室内に居る時も、履物の確保をしてください。 ガラスの破片で足を怪我すると、命取りです。 ・避難する時は、雑誌を頭に載せてタオルやシャツで包むだけでも 簡易ヘルメットになります。 おなじように足に巻けば、履物になります。 ・ウエットティッシュが大活躍します。 この寄付がとても嬉しかったそうです。 日記・ツイッターで広めて下さい。 お願いします! あなたのひと手間が友人知人を救うかもしれません!! |
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