癒すこと、癒されること♪

癒しとは、あなたが自身が愛そのものであることを想い出すプロセス♪

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返信: 346件

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[ あきやん♪ ]

2012/9/19(水) 午前 8:09

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石橋さん、コメありがとうございます♪ 同級生つながりで今後とも、よろしくお願いします♪

[ sakura888sou888 ]

2012/9/19(水) 午前 7:08

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ご紹介、嬉しいです。

なんといっても同級生。仲良くしてください。

石橋雅子

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[ あきやん♪ ]

2012/7/4(水) 午前 7:34

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カヲルさん

>あきやん♪さん、「神の使者」は、あきやん♪さんに紹介していただいたんですよ。

そうでしたね、すっかり忘れていました (^^;)

>あきやん♪さん、ここに書いてくださったお答え、「A氏のお答え」とでもして、わたしのブログの記事にしていいですか。

はい、いいですよ〜

>「空」=「量子場」ということを認めないと、いろんなことが進まないと感じています。

現代的な言葉による表現ですと、そうかもしれませんね。

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[ カール(カヲル32) ]

2012/7/4(水) 午前 1:52

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「あるレベル」の「空」とは、イコール「量子場」だと思います。

「量子場」が最終段階であるということはできませんが、

「空」=「量子場」ということを認めないと、いろんなことが進まないと感じています。

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[ カール(カヲル32) ]

2012/7/4(水) 午前 1:49

あきやん♪さん、「神の使者」は、あきやん♪さんに紹介していただいたんですよ。

あきやん♪さん、ここに書いてくださったお答え、「A氏のお答え」とでもして、わたしのブログの記事にしていいですか。

質問者に聞かせてあげたいので・・。

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[ あきやん♪ ]

2012/7/3(火) 午後 9:48

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カヲルさんは、すでに読まれているかもしれませんが、ACIMの関連書で、『宇宙消滅(邦題:神の使者)』という本があります。
その本の内容は、お釈迦様が最終的に示された「涅槃」の概念と非常によく似ているように思います。 というのは、現象世界、宇宙、物質宇宙、時空、次元、夢の世界を造りだそうとする心による分離の世界の大元=無明、阿頼耶識そのものの消滅後の境地、目覚めを目指している内容だからです。

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[ あきやん♪ ]

2012/7/3(火) 午後 9:10

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あと、カヲルさんもよくご存じの「四聖諦」についてですが、これはブッダがあくまで世間的な真実のレベルで語られているということも重要なポイントであると思います。 四聖諦=4つの聖なる真理のうち、「苦・集(ク・ジュウ)」のパートは、世間の因果を表し、「滅・道(メツ・ドウ)」のパートは出世間(の過程における)因果のパートを表現したもの、ということです。

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[ あきやん♪ ]

2012/7/3(火) 午後 8:43

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ふてくされた思春期の子がよく「関係ねえよ」ということがありますが、そういう意味で他と 「関係ない」といえる存在は本当は何もない。 一本の木は一本の木だけで存在しているのではなくて、無数の縁によって存在している。 そういう、それだけで起こっているよ うなものは何もないという、その「何もない」ところに焦点をあてて言葉にすると「空」になります。 逆にもう少し肯定的に、「実にさまざまなものの縁によってすべては起こってい る」という言い方をすると「縁起」ということになる。 ですから「空」と「縁起」は、ほぼ同じ事柄を角度を変えて表現している言葉だと理解していいと思います。

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[ あきやん♪ ]

2012/7/3(火) 午後 8:43

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岡野守也氏による「空」の概念の補足としてですが・・・

まず「縁起(エンキ)」ですが、縁起とは、ものであれ人であれ、「それだけで起こっているもの、それだけで生きている、それだけで存在しているものは何もない」という意味だと思 っていただければいいと思います。 「縁によって起こる」と漢訳されています。 それだけで起こっているものは「何もない」というところ、そこを「空」と表現したわけです。
これを一種の定型句でいうと、「縁起だから空である」という言い方がある。 中略。

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[ あきやん♪ ]

2012/7/3(火) 午後 8:10

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お釈迦様は、色界禅定、無色界禅定のような神的な存在の状態では満足されなかったエピソードがそのことをよく示しているように思います。 これは、その境地だけでは、意識が、欲界・色界・無色界への執着を捨てられないことをよくご存じであり、そのような意味での梵我一如説を採用せず、十二支縁起というお釈迦様独自の形而上学説を説かれ、そこから解脱するプロセスを四聖諦によって説かれたと思います。

あくまで私の現在の考えていることとしてですが、「ニルヴァーナ」は、法そのもの本質=空性を理解し自覚したうえで、その必要性が完全に捨てられた境地を指しているように思います。

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