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ブログをお引越ししました。

2015年12月以降の記事はこちらで見られます。


これからも変わらぬお付き合いをよろしくお願いします。
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今日は義父母と母を招いてのおうちボージョレ・ヌーヴォーパーティーでした。
そういうおもてなしの時にとても簡単にできるレシピです。
パサつきがちな豚もも肉ですが、この調理法だと逆に脂ののったお肉は必要なし。
節約メニューなのに、老若男女に好かれる柔らかい歯ごたえに仕上がります。

ご訪問ありがとうございます。
今日は義父母も母もたくさん料理を食べてくれてよかったです。
やっぱり自分より料理が上手な人に食べてもらうって少し緊張しますね。
この柔らかローストポーク風は評判が良かったと思います。
柔らかくてジューシーに仕上がりますしね♪

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☆柔らかローストポーク風

【材量 4〜5人分】

◆豚もも肉またはヒレ肉かたまり・・・400g
◆サラダ油・・・少々

<A>
○塩・・・小さじ1/2
○醤油・・・大さじ1
○ガーリックパウダー・・・少々
○ブラックペッパー・・・少々
○GABANエルブ・ド・プロバンス・・・少々

<B>
○オリーブオイル・・・大さじ1
○赤ワイン・・・大さじ1
○ローリエ・・・2枚
○はちみつ(甘めが好きな場合のみ。なくてもOK)・・・小さじ1/2

【作りかた】

①豚肉はフォークなどでまんべんなく刺してからタコ糸で縛って形を整える。
 <A>の調味料を全体に擦りこんでからファスナー付きポリ袋に入れ、<B>を加える。

②なるべく空気を抜きながら口を閉じ、1日冷蔵庫で寝かせて味を染みこませる。

③フライパンに油を熱し、豚肉の前面に焼き色を付ける。

④ファスナー付きポリ袋に少し冷ました豚肉を入れ、なるべく空気を抜きながら口を閉じる。

⑤たっぷり沸かしたお湯にカップ1杯ほどの水を入れて少し冷まし、④を入れる。
 70〜75℃をキープして20〜30分加熱する。IHの保温機能がおすすめ。

⑥肉汁を安定させるためにそのまま人肌くらいまで放っておく。

⑦スライスして盛り付ける。ベビーリーフとマスタードを添える。


多めに作って余ったらサンドイッチに。しっかり味がついているのでおいしいですよ♪









今回のほかのお料理もよかったら見てくださいね。


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生ガキはビールに合わせて。岩手のおいしいカキでした。


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こちらはエスカルゴバター風です。
にんにくとパン粉とバターとオリーブオイルを混ぜて加熱してかけて、さらに焼きました。
仕事がら生ガキが食べられない母がこちらをおいしいおいしいと食べてくれました。


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のらぼう菜の塩レモン和えです。
こちらのレシピはそのうち紹介できればと思っています。


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奈良の大好きな柿の葉寿司の名店、「平宋」の桜の葉寿司です。
珍しくお取り寄せです。


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こちらは母のお土産のローストビーフです。
実家の近くの有名なお店のおいしいもの。

それに義母にお願いした筑前煮(煮物がとてもおいしいので)で満腹♪

どれもボージョレ・ヌーヴォーに合いました♪

今回はデザートも。


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今日、埼玉のラジオ(ナック5)を聞いていたら、行こうとしていた場所の近くで生中継?が。
パティスリーだったので、覗いたついでに地元の名前がついたロールケーキを購入しました。
中継していた女優さん?タレントさん?がきれいすぎてびっくりしました。
このロールケーキ、生地がとてもふわふわで軽いのにもっちりしていて、クリームも甘すぎなくて空気がたくさん含まれている感じで、お腹いっぱいだったのに食べてしまいました(笑)
母なんて、「場所教えて!明日行く!」って(笑)
楽しい食事会でした。

明日はもう冬ですが、秋のつもりの鎌倉散策に行く予定です。








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今回は鶏もも肉にたっぷりのパプリカをかけて焼いた超簡単レシピです。
簡単だけど皮がパリパリに焼きあがります♪
最初はエルブ・ド・プロバンスを使ったソテーにしようかな、と思ったんですが。
パプリカのほうがおもしろいな〜、と思って急きょ変更。
フレッシュな香りと味のボージョレ・ヌーヴォーに良く合いました。

ご訪問ありがとうございます。
最近カロリーを抑えようとむね肉が多く、鶏もも肉は久しぶり。
むね肉でもしっとり仕上げれば物足りない感はないのですが、やっぱりおいしいですね〜♪
付け合わせのジャガイモチーズもボージョレ・ヌーヴォーと相性良しでした。

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☆パプリカたっぷりチキンソテー

・1人分約300kcal

【材量 2人分】

◆鶏もも肉・・・1枚(約250g)
◆オリーブオイル・・・少々

<A>
○塩・・・小さじ1/4
○ブラックペッパー・・・少々
○ガーリックパウダー・・・少々
○GABANパプリカ・・・たっぷり

*今回の付け合わせは茹でたロマネスコと、丸ごとふかして(レンジ加熱でもOK)カットし、チーズをのせて焼くまたはレンジでチーズが溶けるまで加熱したものです。

【その他に必要な調理器具】

◆フライパンに入るサイズのそこが平らな鍋

【作りかた】

①鶏もも肉は半分に切り、<A>を全体にまぶしつける。

②フライパンに少量のオリーブオイルを熱し、中火で鶏肉を皮の付いていない面から焼く。

③表面の色が変わったら返して皮の面を焼く。この時肉の上に水をたっぷり入れた鍋を置く。
*重石をすることで皮がパリパリに焼きあがる。

④3分ほど焼いて一度鍋を外し、菜箸を刺してみて赤い汁が出てこなければ焼き上がり。

⑤盛り付け時にさらに少量のパプリカを振る。








そのほかの鶏もも肉を使ったレシピもよかったら見てくださいね。




炊いただけでももちろんおいしいですが、オーブンで加熱すると外側がパリッとなってよりおいしくなります。




比較的簡単に、手に入りやすいもので作ったグリーンカレーペーストです。
作って冷凍しておけばいつでもグリーンカレーが食べられます。




本当にハワイアンのお店で食べたよりもおいしかったレシピです。
ケイジャンスパイス&サルサソースも作っているのでレシピがあります。




明日は義父母&母を招いてのおうちヌーヴォーパーティーです。
亡き父はとてもお酒が好きで強かったんですが、母はほぼ下戸。
それでも楽しみにしているので、お料理を頑張りたいと思います。
とは言っても、そんなに手の込んだものはないかな。
義母と母からの差し入れもありますし、楽です。
主人が返ってくるまでの間に少し仕込みをしたいと思います。







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今回は旬の白菜と安くておいしい鮭の白子を使ったレシピです。
タラの白子よりお得なので我が家ではよく登場します。
和風に煮つけてもおいしいですし、フリットや唐揚げでも。
どう料理してもおいしい食材ですが、煮込み料理もおすすめです。

ご訪問ありがとうございます。
私は専業主婦なのでそんなに時間に追われることはないのですが、慌てることもあります。
理由は編み物なんですが(笑)時間を忘れてしまうんですよね〜。
このレシピはホワイトソースも作らず、白子を別にソテーしたり、ということも無し。
お鍋に入れておけばできてしまうので、その間にほかのお料理を作ったりできます。
忙しい方はぜひ。しかも安上がりです。

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☆白菜と鮭の白子のクリーム煮

・1人分約180kcal

【材量 2人分】

◆白菜・・・2〜3枚
◆ほうれん草・・・2〜3束
*白菜を多くしてほうれん草は入れなくてもOK。
◆鮭の白子・・・150〜180gくらい
◆牛乳・・・300ccくらい
◆顆粒コンソメ・・・小さじ1
*キューブなら1個
◆塩、胡椒(あればホワイトペッパー)・・・少々
<A>
○塩・・・小さじ1/4
○薄力粉・・・小さじ2
○GABANエルブ・ド・プロバンス・・・少々

【作りかた】

①白菜とほうれん草はざく切りにする。白子は筋を取り、一口大に切る。

②鍋に白菜、牛乳、コンソメを入れて火にかけ、沸騰したら弱火にして煮込む。

③白菜が柔らかくなったら白子に<A>をまぶして加え、5分ほど煮込む。

④ほうれん草を加えてひと煮立ちさせ、塩、胡椒で味を調える。

お鍋ひとつでできちゃった〜。
味はもちろんそんな手抜きレシピとは思えません♪









そのほかの鮭の白子を使ったレシピもよかったら見てくださいね。



クリーミーな口当たりの白子はやっぱりクリーム系の味付けととっても合いますね。
レモンを加えることで少しさっぱり目になって、お酒が進みます♪




フリット衣を一から作るのももちろんおいしいですが、面倒な時は天ぷら粉で。
水ではなく、炭酸水やビールで作るとよりカリふわさっくりな食感になります。




最近すっかり冬になりましたよね。
人間はまだ夜に床暖を一番弱くつけるくらいなんですが。
毛皮を着ている我が子たち(デグー)はうさ暖(パネルヒーター)完備です。
なんでそんなに寒がりなんだろうってくらい寒がりです。
ケージの戸を開けるとダッシュで手に乗ってきたり服の中に入ったり。

そんな我が子は昨日爆笑する姿になってました。


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なんだこれ?つぶれた泥饅頭みたいだ〜と、写真を撮りながら笑いが止まりません。
主人にも見せたら大爆笑。

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あ、出てきた。笑いすぎで手ぶれ補正機能も間に合わないくらいブレた(笑)
ささげはちょっと太めなのでお肉がスエットの襟に乗っちゃってます。


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もっと出てきた。毛がおかしくなってるし(笑)
もう笑いすぎておなか痛〜い!
ささげは笑われていることに気付いているのか、単にうるさいと思っているのか、不満顔。
そのあいだもう1匹のあずきはおうちのなかでもっしゃもっしゃとご飯のチモシー(牧草)を食べていました。


先ほどフィギュアスケートを見ていたんですが、すごかったですね〜。
羽生選手が新記録を出したとか。
フィギュアマニアではないうえに羽生選手が好きなわけでもないので詳しくはわかりませんが、彼が滑走しているときって見入ってしまうんですよね。
それだけ表現力が素晴らしいってことなんでしょうか(あくまでも素人目線です)。
スポーツは見ていて楽しいですね。
やるのは無理だけど(笑)





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今回は旬の青菜と柿を使ったレシピです。
おひたしなどよりコクがあっておかずになるお料理ですが、とってもヘルシー。
甘みも砂糖を使わず柿で出しているのでよりヘルシー。
作り方も簡単で、ひと品足りない時などに喜ばれるお料理です。

ご訪問ありがとうございます。
子供のころは白和えが苦手で、以前マヨネーズ入りの洋風のものを作ったことがあります。
残さず食べてくれましたが、主人には大不評(笑)
「俺は普通の白和えが食べたい。」と言われ。
母にも「それは白和えじゃなくて違う料理よ。」と言われ。
普通のを作ってみたらおいしかったので、大人になると味覚が変わるなぁ、と思いました。

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いつもありがとうございます!

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☆青菜と柿の白和え

・1人分約90kcal

【材量 2人分】

◆青菜(今回はのらぼう菜)・・・150gくらい
*小松菜、菜花、ほうれん草でも。
◆柿(固いもの)・・・1/2個
◆豆腐・・・150gくらい(これより少なくてもOK)
◆いりごま(またはすりごま)・・・大さじ1
◆白だし・・・大さじ1〜
◆うすくち醤油・・・少々

【作りかた】

①豆腐はラップをせずにレンジで加熱(700wで1分、600wは1.2倍)する。
 キッチンペーパーにくるんで皿など軽い重石をして30分くらい置いて水切りをする。

②青菜は食べやすい長さに切って塩少々を入れた熱湯でさっと茹でる。 
 冷水にとって冷まし、水けをよく絞る。

③柿は皮をむいて種を取り、千切りにする。

④ごまは軽く炒ってからすり鉢であたり(すりごまの場合は不要)、豆腐と混ぜる。
 白だしとうすくち醤油も加えて少し濃い目の味付けの和え衣を作る。

⑤青菜と柿を加えてよく混ぜ、味が薄ければ白だしを足して味を調える。


地味なイメージの白和えですが、こういうちょっとした和食って喜ばれますよね。
料理できる女子、みたいな(笑)
35にもなってモテレシピというのもナンですが、隠れたモテレシピだと思っています。


そのほかのお豆腐を使ったレシピもよかったら見てくださいね。



バンズにもパティにも豆腐を使ったヘルシーハンバーガーです。
私はマックの油が合わないのか?おなかを壊してしまうので食べていません。
イメージで作りましたがおいしかったですよ。




豆腐とキムチの相性はもちろんのこと、ポイントは白だしとオリーブオイル。
この組み合わせでさっぱりしているのにコクがあって、ご飯にぴったり。
たっぷりの野菜でかさましをして、ご飯少な目ダイエット丼です。




水曜日、以前から気になっていたところへ行ってきました。

東京都桧原村 三頭山荘

こちらは、「東京都?」と思うような自然豊かな場所にあります。
宿泊はもちろんのこと、食事と入浴だけもできます。
山菜尽くしのランチが食べたくて。
お風呂にも入ってきました。

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敷地がとっても広いです。
手前が本館で食事をするところ、奥が別館で入浴&宿泊です。

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駐車場にありました。
この看板、ワクワクしますね〜♪
知らない山菜もあります。

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中庭。池と井戸があります。
井戸は空井戸ではなく、覗くと中に水がありました。現役なのかな。

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お店は本物の古民家。とても立派で広いです。
開店直後に行ったからか、大広間ではなく、椅子とテーブルのある小部屋に案内されました。
「暖房をつけたばかりなので少し寒いと思いますが、すぐに温まりますから。」
と言っていただいたので、なので暖まりやすい小部屋にしてくれたみたいです。親切♪

お料理は主人も私も「山菜小皿料理、檜」を注文。
入浴セットにしたのでひとり¥3600、お料理だけだと¥2810です。
山菜のてんぷらや川魚がついたセットもありますが、せっかくなので山菜にまみれたい!
ということで。

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これすごくないですか?テンションが上がります〜♪
山菜の季節ではないからか、酢漬けのものが多いです。
保存といえば塩漬けしか思いつかなかったので、これは目から鱗でした。
こごみとかってお酢の味付けで食べたことがなかったので珍しくておいしかったです。
つくしもこの時期に食べられると思わなくてうれしい〜♪
しその実も、塩漬け保存しかしたことがなかったので、甘酢の味付けが最高。
そのほか甘辛く煮たもの、しょっぱいものと、味のバランスがよくてご飯が進みました。

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こんにゃくのお刺身、わさび漬け、とろろ。
これに麦ごはんと自家製3年熟成のお味噌を使った味噌汁がつきます。
お味噌汁もなめこが立派ですごくおいしかったです。
わさび漬けも自家製で、無添加の塩、砂糖、粕のみの味付け。
普通のわさび漬けのものよりいい意味で繊維っぽくておいしいんです。
わさび漬けが苦手な主人も大絶賛で帰りにお土産を購入しました。
とろろはアレルギーなもので(泣)、三口だけいただきました。
酢漬けがあるのでちょっとだけなら大丈夫かな〜と。気持ち悪くならなくて安心。
大根の煮物はお店のお母さんが「煮たから食べてみてね。」と出してくださいました。
柔らかくて味が染みていておいしかったです。

動物性のものが一切なしでおなか一杯になるなんて幸せ〜。
私はヴィーガンではありませんがこういうお食事は大好きです。

お土産を買ってごちそうさま。
外に出ると食事前に大根を収穫していたおばあちゃんが出てきて「ありがとう」と。
そのおばあちゃんが洗っていた聖護院大根がとてもおいしそうだったんです。
「売り物だったら帰りに買おうね」と言っていたんですが、残念ながら値札は無し。
そこで主人が「これは売り物ですか?」と聞いてくれました。
するとおばあちゃん、「売り物じゃないから、くれる。」と。
え〜!?
ちなみに、「くれる」というのは「あげる」の方言です。
私の住む地域でも義父母や親戚、もちろん主人も言います。
私が指摘すると、主人は会社でも聞いたらしい(笑)
ある一人は「それ以外になんて言うんですか?」と逆質問したらしい(笑)
話が脱線しましたが、そういうわけで。

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義母と半分こしました。
おばあちゃんと「わさび漬けがおいしかった」などいろいろな話をして行こうとしたら、
「これも持ってけ。」と赤大根も頂いちゃいました。
「塩でもんでからお酢につけると真っ赤になってきれいだよ。」と調理法まで。
ものをもらったからではなく、こういうふれあいってうれしいですよね。
「また春に来ますから。」と約束してお風呂に向かいました。

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目の前は山のみ。絶景です。
お風呂は人工温泉なんですが、この日寒くて絶好の露天風呂日和でした。
下を見ると…

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イエ〜イ!じゃなくて、家。
こちらの旅館の方の住居です。
先ほどのおばあちゃんが野菜を収穫してたり、私は見えなかったんですが、主人が「ミツバチの巣箱があった」と言ってました。
このアクリル板で外からは見えないと思います。
まぁ、私は混浴の露天風呂とかに抵抗がないので、そんなに気にしないんですけどね(笑)

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反対側は道路で、たまーにしか車が通りませんが、一応目隠しがあります。
まぁ、山道を運転してる人はよそ見する余裕なんてないと思うのでやっぱり気にしません(笑)

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誰もいなくて写真を撮りまくったのに、肝心のお風呂の写真がない(汗)
ということで、脚。
私左足のほうが太いんです。長年のゆるボウリングで鍛えられました。
35のBBAの脚なんか見たくねぇ(怒)とか言わないでね(涙)
いちおう、脚はまだ出せるビジュアルだと思う(本人談)

天然温泉ではありませんが、とても気持ちよかったです。
この近くは「数馬の湯」というところもおすすめです。
露天風呂がかなり小さくて、屋根がないので雨の日は入れませんが、混んでなくていいです。
もうひとつの「瀬音の湯」というところは色々とあまりお勧めではないです。
ほかの温泉で会ったおばあちゃんも同じこと言ってたなぁ。

近場ですが旅行気分を味わえて、とても楽しい休日でした。






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