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今回はホースラディッシュを使った簡単なステーキソースのレシピです。
ステーキソースと言うよりも、照り焼きソースかな?
市販のソースを買わなくてすむ♪
ハムステーキはもちろん、牛ステーキ、チキンステーキ、ポークソテーなど何でも合います。

ご訪問ありがとうございます。
先日義母がいただきもののまるごとのハムをおすそ分けしてくれました。
厚切りのハムをさっと焼いてハムステーキにするのって、昔のCMで見て、憧れだったり。
若い方は分かりませんよね(笑)
レシピモニターで頂いたホースラディッシュを使ってソースを作りました。


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☆ハムステーキの照り焼きソース

【材料 2人分】
◆ハムの厚切り(2cmくらい)・・・2枚
◆サラダ油・・・少々

<A>
○醤油・・・大さじ1/2
○めんつゆ・・・小さじ1
○みりん・・・大さじ1/2
○酒・・・大さじ1/2
○ハウスホースラディッシュ・・・2〜3cm

◆水溶き片栗粉・・・適量

【作りかた】
①小鍋に<A>の調味料を入れ火にかけ、沸騰したら弱火にする。
 1分ほど煮てアルコールを飛ばし、水溶き片栗粉でとろみをつけてソースを作る。

②ハムを両面こんがり焼いてソースをかけ、好みでさらにホースラディッシュを少々乗せる。

甘めの味付けがお好きであれば、さらに砂糖やはちみつなどを加えます。
こちらのレシピは甘さ控えめのさっぱりめです。










昨年から始めたばかりの味噌作りビギナーですが、今年も完成しました。
味噌作りは寒造り、と言って1、2月に仕込むのが定番のようですが、12月に作りました。

通常大豆と麹を同量くらいで仕込むのが一番失敗がないのですが、今回チャレンジ。
初心者なのにね。
甘口のお味噌にしたくて、大豆1kgに対して麹は1.5kg使いました。
塩は基本で大豆1kgに対して45%から50%なので麹を多くすると心配。


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ですが上手にできました♪
夏場様子を見たとき、少しふちにカビが付きましが、そこは取れば大丈夫。
麹と豆の粒を感じる懐かしい感じのお味噌が出来上がりました。


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できあがりは4kgくらいかな。
大きめのタッパ―にポリ袋を2重にして、そこにお味噌を空気を入れないように詰めます。
さらに空気を抜きながら袋を閉じてふたをし、また袋をかぶせて縛って涼しいところに。
我が家は寒い地域ではないので、本当は冷蔵庫保存が一番です。
ですが家の北側のあまり温度が変わらない場所に物入れがあるので、そこに置きます。

手作りのお味噌は市販品のように加熱して発酵を止めてあるわけではないのでなるべく涼しいところに置いて早めに使うのがいいそうです。

ですが、すごーくおいしいの♪
主人にお味噌だけで味見してもらいましたが、昨年より評価が良かった気がします♪
義父母にも差し入れをしたので、気に入ってもらえるといいな、と思っています。








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今回は旬の里芋を使ったレシピです。
下茹でなし、ホワイトソースもなしで作りかたはとっても簡単。
簡単なのに里芋から出るとろみがいいソースになっておいしいですよ♪
じゃがいもを牛乳で煮て作るグラタン、「ドフィノア」を里芋に変えてみました。
チーズの代わりに湯葉を乗せて。

ご訪問ありがとうございます。
ボージョレ・ヌーヴォー解禁♪
昨日はさっそくおうちヌーヴォーパーティー?
飲んだだけです(笑)
こちらのお料理はヌーヴォーのライトな味わいにぴったりでした。
もちろん白ワインにも合います。


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↓後ろに移っているのが5リットルの樽ヌーヴォーです↓

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☆里芋と湯葉のドフィノア風

・1人分約220kcal
(一般的なポテトグラタンの半分強のカロリーです)

【材料 2人分】
◆里芋・・・皮をむいた正味200g
◆牛乳・・・300ccくらい
◆生湯葉・・・50gくらい
(乾燥の湯葉をぬるま湯に浸けるか茹でて戻したものでもOK)
◆塩・・・小さじ1/4〜1/2

*味付けを薄めにしてピザ用チーズを乗せて焼いてもおいしいです。

【作りかた】
①里芋は1cmくらいの厚さに切り、鍋に牛乳とともに入れて火にかける。
 沸騰したら噴かないように弱火にして10〜15分、里芋が箸で簡単に潰れるまで煮る。

②マッシャ―かゴムべらなどで里芋をつぶす。少し粗めがおいしいです。
 もちろんつぶさないままでもOK。

③耐熱皿に③を入れて上に適当な大きさに切った湯葉を全体を覆うように乗せる。

④オーブントースターか200℃に予熱したオーブンで焼き色が付くまで加熱する。

⑤好みでパセリを振る。


その他の里芋を使ったレシピも良かったら見てくださいね。



下茹でした里芋をカリッと揚げて、白だしベースのあんをかけています。
カリカリとろーりでおいしいです♪




こちらも下茹でしたものに味付けをして揚げました。
里芋の煮物は嫌い、という方でも美味しく食べられます。




我が家では毎年ボージョレ・ヌーヴォーはセット購入します。
ですが今年は進められて樽まで購入しちゃいました。

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笑うしかない(笑)
いつも野菜をいただいたり、無茶振りマリア―ジュも実現してくれるので、せめてお礼に?
いやいや、飲みたいだけ(笑)
ヌーヴォーらしい味わいで、和食にも合わせやすそうです。
月末に義父母と母を招いて食事会するので、その時にも呑むつもりです。

そしてデジタル一眼レフを買ってしまいました〜。
来月にボーナス入ったら、年末の旅行の前に買ってね、と言っていたんです。
すると主人が「どうせ今買っても引き落とされるのは来月だから買えば」と。

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NikonのD5500です。望遠レンズ付き。
最初は「はぁ?料理の写真しか撮らないのになんで一眼が欲しいのよ?」と言っていた主人ですが、我が家は旅行はもちろん、毎週色々なところに出かけるので、気持ちが変わったよう(笑)
色々調べて、会社のカメラ好きな人にも聞いてくれました。
本当はこのシリーズの二つ下のグレードを買うつもりだったんですが、お店の人の説明を聞いていたらこっちの方がよくなってしまって。
少しお高めでしたが、長く使えるしイイか〜、と。
たくさん写真を撮りたいと思います。







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今回は、本日解禁になった「ボージョレ・ヌーヴォー」に合うエビチリのレシピです。
エビと赤ワイン?と思われがちですが、ヌーヴォーに使われるガメイと言う品種や、ブルゴーニュワインには比較的合わせやすいんです。
お寿司にも合うんですよ。ワインショップ北田屋さんで教えていただきました。
普通のエビチリと少し違って、ワインに合わない唐辛子は控えめです。
そして隠し味にお肉を入れているところも。
調理自体はとても簡単です。

ご訪問ありがとうございます。
ワイン好きでもそうでもなくても1年に1度のワインのお祭り、解禁日♪
主人が予約しておいたワインを持って帰ってきてくれるのが楽しみです。
お店混んでそうですね。しかも0時に解禁のイベントをやってるはずなので、お店の方も疲れて変なテンションになってそう(笑)見に行きたいかも(笑)


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☆ボージョレ・ヌーヴォーに合わせるエビのチリソース

【材料 2人分】
◆エビ(無頭、殻つき)・・・250g(15〜6尾)
◆片栗粉・・・少々
◆塩・・・ひとつまみ
◆豚こま肉・・・30g
◆長ねぎ・・・1/2本分
◆にんにく・・・ひとかけ
◆しょうが・・・ひとかけ
*にんにくとしょうがはチューブのすりおろしなら3センチくらい
◆サラダ油・・・大さじ1

<A>
○豆板醤・・・小さじ1/4(ワインに合わせない場合はもっと増やしてもOK)
○甜麺醤・・・小さじ1
○オイスターソース・・・小さじ1
○顆粒鶏がらスープ・・・小さじ1/2
○醤油・・・少々
○赤ワイン(または酒)・・・大さじ1
○ケチャップ・・・大さじ1〜2
○片栗粉・・・小さじ1〜2(好みで)
○水・・・100ccくらい

【作りかた】
①豚こま肉、長ねぎ、にんにく、しょうがはみじん切りにする。
< A>をすべて混ぜ合わせて調味料を作る。

②エビは尾の部分だけ残して殻をむき、よく洗って水けを拭いて塩と片栗粉をまぶしす。
 半量のサラダ油で色が変わるまで炒めて取り出しておく。

③残りのサラダ油を熱し、豚こま肉を炒める。
 色が変わったらねぎ、にんにく、しょうがを加えて香りが出るまで炒める。

④合わせ調味料を入れてひと煮立ちさせ、エビを加えて2〜3分煮る。
 仕上げに好みで溶き卵や酢を加えても。









その他のエビを使ったレシピも良かったら見てくださいね。



手でつまめるバル風おつまみです。
おもてなしの時に簡単でみんなに喜ばれる味♪




こちらも簡単、漬け込むだけのさっぱりレシピです。
辛くないので、メキシカンパーティーの時に箸休め的な感覚で重宝します。




ハワイアンの定番ですよね。大好き♪
スパイシーでにんにくが利いていて、お酒がとっても進みます。





少し早いですが、主人のクリスマスプレゼントです。


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左側の白とグレーのニットが主人ので、右側のは私のです。
手編みですよ〜♪
首回りや丈に変化を付けて、「ザ・ペアルック」は回避していますが(笑)
主人はVネックで、私は鎖骨が見えるくらいのボートネックに近い丸首です。
手首やすそもゴム編みを入れている主人のに比べて、私は手首も裾も少し広がる感じに。
模様は同じで、袖にも縄編みを入れました。
初めてメンズものを編んだわりにはうまく行ったと思います。
もちろん、練習用の糸で少し編んでみましたけどね。
縄編みも人生初挑戦です。

もっと前に編み終わっていたんですが、ブログに乗せると主人が見るので今日まで内緒にしてました。
母に、「夏から始めないと着るころに編み終わらないわよ」と言われていたので(笑)
まだ暑い9月終わりくらいから1か月くらいで2着編みました。
今は昨年編んで大きすぎたニットワンピをほどいて編みなおしています。







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今回は明日のボージョレ・ヌーヴォーの解禁日にぴったりなレシピです。
赤ワインとカキなんて?と思う方も多いかもしれませんが、ワインによっては合うんです。
しかも煮ないでオーブン任せなので普通のアヒージョより作るのも簡単。

ワインにはあまり辛いものは合わないのでパプリカを彩りに使いましたが、これが香りもプラスされて大正解♪
スパイシーで甘い香りが色々なワインに合いそうです。

ご訪問ありがとうございます。
ヌーヴォーの解禁日、楽しみですね〜。
このカキのアヒージョはオイル少なめで、マッシュルームとカキから出てきた水分で調理する感じなので旨味がぎゅっとつまっています。

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☆カキとマッシュルームのアヒージョ

【材料 2人分】
◆カキ(加熱用)・・・150〜200g(6個くらい)
◆マッシュルーム・・・ひとパック
◆塩・・・小さじ1/3
◆ブラックペッパー・・・少々
◆にんにく・・・ひとかけ
◆GABANパプリカ・・・2〜3振り
◆オリーブオイル・・・おおさじ2くらい

【作りかた】
①カキは薄い塩水で洗って水気をよく拭き、マッシュルームは根元の泥を落とし(軸も捨てない)半分に切る。にんにくは薄くライスする。

②カキ、マッシュルーム、にんにくを耐熱皿に並べ、塩、ブラックペッパー、パプリカを全体に振りかけてオリーブオイルを全体にまわしかける。

③250℃に予熱したオーブンかトースターで10分くらい、カキに火が通って全体的にくつくつオイルが沸いていたら出来上がり。

カリカリに焼いたバゲットなどを添えていただきます。













ここからはおとといのわたらせ渓谷鉄道ぶらり途中下車のことです。

わたらせ渓谷鉄道のホームページはこちら

まずは一番端、始発の桐生駅まで車で向かい、切符を買ってさー!レッツゴー!
と思ったら、電車がない〜!
基本1時間に1本、12時台は1本も無し。
11時少し過ぎに着いてなんだかんだしていたら午前中最後の電車を逃してました(笑)
江ノ電感覚で時刻表も調べずに来たのが大間違いでした。
行く方はぜひ調べてから行ってくださいね。
ということで、お昼ごはんも食べられそうで、観光もできる大間々駅へ車で向かいます。

こちらでとてもおいしいカレーうどんに出会いました♪

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感想の詳細はこちら(食べログ)に書いてあります。

そのあと、近くの紅葉スポット「高津戸峡」に。


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とてもきれいで観光の方もたくさんいました。

そして今度はきちんと電車に乗りました。
ディーセルカーのクラシックな走行音がいいですよ♪
ちょうど団体のツアー客がたくさんいたので2両の車内は混雑です。
向かい合った観光列車なので座りづらいかもしれませんが、2駅3駅、くらいでも距離のあるところはあるので、席が空いていたら相席?でも座った方がおすすめです。揺れるし。


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こちらは神戸(ごうど)駅にある、最初に行きたかった列車のレストランです。
なかなかいい感じですね。


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ちょっとカメラがイマイチなので景色もイマイチですが、わたらせ渓谷鉄道って感じです。
我が家はよく出かけるので、お安めのデジタル一眼を買うことにしました。
私は欲しいって言ってるだけなのに、主人が詳しく調べてくれています。


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途中の駅でトロッコ列車ともすれ違いました。旅番組などで有名なアレです。
トロッコ列車は1か月ほど前から発売される整理券を購入しないと乗れません。
なのでまた機会があったら、ですね。


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この可愛いトロッコ(後ろ向き)は、「足尾銅山」です。
これに乗って鉱山の中まで入り、その後坑道を歩いて見ることができます。

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トロッコで坑道に入ったところです。
けっこうスリリングな感じで、私たちが帰る時に見かけた修学旅行の小学生は大騒ぎしていて楽しそうでした(笑)
私たちも歩き回って結構楽しめました。

そして足尾銅山は「通洞」という駅から近いんですが、肝心の電車がない。
ということで、終点の「間藤(まとう)」駅まで2キロちょっと、歩くことにしました。
今って本当に便利ですよね。グーグルマップで全部調べられるんだもん(笑)
間藤始発の電車に十分間に合いそう、ということでウォーキング開始です。

基本的に通洞から間藤までは車道を通らず歩けるので危なくなくて良かったです。

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普段車で行動するので、こういう、電車や歩き目線で写真を撮らないよね、と撮影しました。
先にある民家のような建物が足尾駅です。


あまりグーグルマップを頼りに足尾〜間藤間を歩く方はいないと思うのですが、参考までに。
足尾駅を過ぎて比較的すぐ、二股になっている、ナビの指示するほうではない、車通りの無さそうな道の方を選ぶと地図上では道が無くなっていて、「この先自動車は通れません」という看板を見かけます。
ですが、安心してください(笑)つながってますよ(笑)


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車の通れない素敵な橋が架かっています。
これはそこから線路を撮影しました。

そして夕闇の迫ってくるとにかく人っ子一人いない道を少し歩くと間藤駅です。
テレビ東京をよく見る私たち。
歩き旅のまねごとをして、ゆずの「栄光の架け橋」を歌いながら歩きました(笑)
ファンではないのでサビしか知らないんですけどね。



そんなこんなをしている間に間藤駅に到着。
改札口がなくて、公園みたいなところに列車がポツン。


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本数が少ないので、やっと撮れました。
なにせ、自分が乗る列車を取っていたら乗れませんし。
レトロで可愛い、観光列車です。
昼間は2両だったのが帰りは1両になっていました。


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やっぱりうまく撮れない(笑)
このデジカメは父が使っていたもので、私は取説を読んでないので。
とてもスピードが出ているように見えますが、時速40キロメートルほどです。
なので、全行程1時間以上かかります。
実はこのあと、駅に近づいて減速した電車の前をタヌキみたいなのが横切ったんです!
たぶんタヌキだと思うんですけど、私は野生動物に詳しくないので、違うかも(笑)

電車の本数が少ないので、いろいろハプニングはありましたが、とても楽しかったです。

つぎは秋の鎌倉に行かなきゃ。






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今回は香り豊かなミックスハーブ「エルブ・ド・プロバンス」を使ったレシピです。
せっかく香りがいいのでコンソメだけのシンプルな味付けにしました。
お肉の臭みを消して旨味を引き出してくれるこのスパイスは常備しちゃいそうです♪
キャベツをたっぷり食べたかったのでお肉は少なめ。
味つけや調理法によって違いは出ますが、通常のロールキャベツより100kcal〜半分くらいに抑えることもできます。

ご訪問ありがとうございます。
寒くなってきて煮込み料理が恋しくなってきています。
キャベツもおいしい時期ですし、ロールキャベツを作りました。
今回は普通のキャベツではなく、「ちぢみキャベツ(ちりめんキャベツ)」を使いました。
少し表面が違います。
葉が厚くてしっかりした食感ですが、煮込むとトロトロに。
温まりますね♪

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☆お肉少なめどシンプルロールキャベツ

・1人分約200kcal

【材料 2人分】
◆キャベツ・・・大きめの葉4〜6枚

◆合いびき肉・・・100g
<A>
○パン粉・・・大さじ1
○牛乳・・・大さじ2
○たまねぎ・・・1/2個(約45g)
○塩・・・小さじ1/4
○胡椒(あればホワイトペッパー)・・・少々
○中濃ソース・・・小さじ1
○ケチャップ・・・小さじ1
○GABANエルブ・ド・プロバンス・・・少々

◆顆粒コンソメ・・・小さじ1
◆水・・・適量

【作りかた】
①<A>のパン粉は牛乳に浸しておく。

キャベツは耐熱容器に入れてふたをし、電子レンジで3分くらい加熱する。
*(700wの場合。600wは1,2倍くらいの長さで)しんなりしたらOK。

②たまねぎをみじん切りにし、合いびき肉に<A>の調味料とともに加える。
 粘りが出るまでよくこねて4等分に分ける。

③キャベツを広げ(小さかったり薄かったりする場合はずらして重ねて)、タネを乗せる。
 手前を巻き、1回転させて左だけ側面も巻き込む。
 そのまま巻いて、最後右側の側面を中に押し込むと楊枝いらず。

④小さめの鍋になるべく隙間ができないように詰め込み、かぶるくらいの水を入れて火にかける。
 沸騰したらコンソメを加えて弱火に落とし、キャベツがとろとろになるまで煮込む。
*30分〜1時間。キャベツによって変わります。

⑤味を見て薄ければ塩で味を調える。


こちらはお肉料理ですが白ワインと合わせました。
ハーブの香りがして辛口のしっかりめなものと相性良し。
シンプルなのもたまにはいいですね〜♪











昨日は先週の日光と方向が同じだったのですが、渡良瀬渓谷に行ってきました。

その記事を、と思ったのですが主人が帰ってくると電話があったのでそれはまた次回〜♪

最近ブログのお引越しを考えています。
今はどのブログがいいか比較検討している最中です。
お引越しをすることになってもよろしくお願いします。








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