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今回はシャキシャキの水菜を使った居酒屋風サラダです。
水菜がたくさんあったので入れませんでしたが、大根の千切りを加えても。
香ばしい桜海老と海苔の風味がさっぱりしすぎずおいしいです。
ドレッシングにわさびではなくホースラディッシュを加えているところがポイントです。

ご訪問ありがとうございます。
レシピモニターで頂いたホースラディッシュはチューブに入っていて使い勝手抜群。
お肉だけではもったいないので、今回ドレッシングに使いました。
わさびより辛みが穏やかで香りがいいです。

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☆水菜と桜えびと焼きのりのサラダ

・1人分約230kcal

【材料 2〜3人分】
◆水菜・・・一袋(約250g)
◆桜えび・・・ひとつかみ
◆焼きのり・・・好みの量

<ドレッシング>
めんつゆ(濃縮タイプ)・・・大さじ1〜2
○すし酢・・・大さじ1〜2
*なければ酢大さじ2に砂糖小さじ2、塩少々で作っても。
○ごま油・・・大さじ1
○ハウスホースラディッシュ・・・2cmくらい

【作りかた】
①水菜は食べやすい長さに切って水に浸けてシャキッとさせる。桜えびはフライパンで乾煎りして冷ましておく。のりは食べやすい大きさにちぎる。

②水気を切った水菜、のり、桜えびの順に盛りつける。

③ドレッシングの材料をすべて混ぜてかける。

超簡単レシピですね。
めんつゆは白だしに変えても。
ホースラディッシュがない場合はわさびでも、ラー油でも美味しいです。










昨日の午前中、義父が「のらぼう菜」が食べごろだから採ってきたら、と言ってくれました。
のらぼう菜ってご存知ですか?
東京都の西多摩地域や埼玉県飯能市周辺で多く栽培されているみたいです。
なので首都圏でしか出回らない野菜みたいですね。

こんなの。

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アブラナ科なので大根の葉っぱに少し似ています。
食感がしっかりしていて、以前自然食のカフェで塩レモン和えにしてあるのがとてもおいしかったです。

それ以外に春菊、菜花、大根、と収穫させてもらって大満足♪
里芋は掘って洗うのが大変なので義父が全部してくれました。ありがたいです。

夕方、フランス語検定に行った母がお土産を持って我が家に寄ったのでおすそ分け。
のらぼう菜を食べたことがなかったみたいで喜んで持って帰っていきました。

まだまだ義父の畑には色々な野菜があって、これからはキャベツや白菜が楽しみです。
完全無農薬なので土が元気で味が濃くておいしい義父の野菜。
近くでこうやって良くしてもらって本当にありがたいですね〜♪





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今回はパプリカパウダーをたっぷり使った甘い香りのレシピです。
「ハンガリアングーラッシェ」とか、「グヤーシェ」というみたいですね。
時間はかかりますが調理はいたって簡単。圧力鍋を使っても。
トマトベースなので味わいは普通のビーフシチューよりあっさりめです。
パプリカの香りで食欲をそそりますよ。

ご訪問ありがとうございます。
モニターで頂いたスパイスのお料理ふたつめはパプリカの登場です。
仕上げに振りかけたり、カレーのスパイスに使ったり、いろいろ便利なパプリカちゃん。
今回はガッツリ入れて香りを楽しんでいます。
牛肉を使ったお料理ですが、シラーやカベルネソーヴィニヨンをブレンドしたしっかりめの赤ワインには少し負けてしまっていました。
ということは、ヌーヴォに合いそうです♪
早く第三木曜日が来ないかな〜♪5リットルの樽を予約しています(笑)

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☆ハンガリー風ビーフシチュー

・1人分約400kcal

【材料 2人分】
◆牛カレー、シチュー用角切り・・・400g(縮むので多めに)
*かたまりのお肉を買ってきてカットしても。
<A>
○塩・・・小さじ1/2
○ブラックペッパー・・・少々
○GABANパプリカ・・・大さじ1
○薄力粉・・・大さじ1

◆オリーブオイル・・・大さじ1
◆たまねぎ・・・100g
◆にんにく・・・ひとかけ
◆マッシュルーム(水煮)・・・ひと缶(約70g)
*あればマッシュルームは生のものを使います。
◆ピーマン・・・2〜3個(約100g)
◆パプリカ(赤)・・・1個(約100g)

<B>
○水・・・400cc
○ホールトマト・・・200g
○顆粒コンソメ・・・小さじ1
○ローリエ・・・2枚

◆GABANパプリカパウダー・・・大さじ1
◆塩、ブラックペッパー・・・少々

【作りかた】
①玉ねぎ、にんにくはみじん切り、ピーマンとパプリカは種を取って大きめのひと口大に切る

②牛肉は<A>の調味料を全体にまぶし、鍋にオリーブオイルを熱してにんにくと一緒に炒める。
実はこのとき、洗い物を減らしたくてお鍋の中で調味料をまぶしてからオイルとにんにくを入れて火にかけたんですが、まったく問題なしでした。
めんどくさがり屋さんはこのやり方で(笑)

③牛肉の全面に焼き色が付いたらたまねぎを加えてしんなりするまで炒める。

④<B>とマッシュルームを加えてふたをして煮込む。
沸騰するまでは強火で、沸騰したらくつくつ煮えているくらいの弱火に落として牛肉が柔らかくなるまで、1時間〜1時間半くらい。
面倒であれば圧力鍋にかけて20〜30分加圧して、⑤に移ってもOK。

⑤ピーマン、パプリカ、パプリカパウダーを加えて30分くらい煮込む。
ピーマンがとろとろになって好みのとろみに煮詰まれば出来上がり。

パスタを添えて食べるのが本場流みたいです。
我が家はダイエッターなのでこのお肉のカロリーだけで十分(笑)









その他の煮込み料理のレシピも良かったら見てくださいね。




ビアバーで食べたものがとてもおいしくて、私なりに作ってみました。
ビールで少しほろ苦くて、とろりとした食感の牛スジがたまりません♪
ビールにも赤ワインにも合います。




たまねぎを炒めず生のまま加えるのでジューシーになります。
煮込んでしまうので生焼けの心配も無し。失敗しない簡単レシピです。




ブラウンソースを作るのがちょっと面倒ですが、手間をかけた価値のある味になります。
たまにはゆっくりじっくりお料理するのもいいですね。







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今回はちょっと不思議なサンドイッチです。
以前「クッキングパパ」という「おにぎらず」を生み出したコミックスに掲載されていて気になっていたレシピの、「しそサンド」だったっけな?
りんご、明太子、大葉、海苔という一見「え?」という組み合わせなんですが、おいしい!
私的にはおいしいりんごを購入したので、味付け海苔やマヨネーズなどは入れたくなくて、オリジナルレシピよりあっさりシンプルな味付けになっています。

ご訪問ありがとうございます。
月曜日に日光に行ったんですが、我が家のルートとして、行きは群馬県を通ります。
毎年ランチをするお店が決まっているのと、最近けっこうメジャーになった「ぐんま名月」というりんごを購入したくて。
そのりんごを使いたくてこのお料理になりました。
パンも日光のお土産の「金谷ホテル」のです〜♪
どっしりしたクラシカルな食パンはバターが利いていてとてもおいしかったです。


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☆りんご、明太子、青じそ、海苔サンド

【材料 2人分】
◆食パンまたはサンドイッチ用パン・・・好みの厚さ2枚
◆りんご(酸味があってシャキシャキしているもの)・・・1/4個
◆明太子・・・1/2〜1腹
◆青じそ・・・2〜3枚
◆焼きのり・・・1/4枚(パンの面を覆うくらい)
◆バター・・・少々

【作りかた】
①りんごは皮ごとスライスして3%くらいの塩水に浸けておく。

②パンは焼き色が付くくらいにトースターで加熱してバターを塗る。

③明太子は皮を取ってほぐす。

④パンに明太子をぬり、りんご、青じそ、海苔を乗せてまたパンで挟み、あれば重石をしてしばらく置き、食べやすく切る。


騙されたと思って?お勧めしたいレシピです。





日光の写真です。

まずは群馬県の沼田ですが。
日光へ行く時のランチはもう8年くらい?こちらです。

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ランチではないセットの温冷野菜サラダです。
こちらは野菜がおいしくて大好き♪
ドレッシングも無添加で3種類。和風、フレンチ、韓国風?なピリ辛なものとあります。


ピザやドリアもおいしそうなんですが、ここに来たらスパゲッティが食べたくなります。
パスタと言うより、スパゲッティ、な趣なの。

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今回は小松菜とキャベツとしめじのペペロンチーノにしました。
ほんのりアンチョビが利いていて、野菜がしゃっきりしていてとてもおいしかったです。

ご馳走様をして、りんごを買って、産直に寄って、戦場ヶ原で毎年のちょこっと散策をして、そのままドライブして中禅寺湖を通り、いろは坂を下って日光の市街地に辿り着きます。

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有名な「神橋」です。有名ですね。
中国人らしい観光客が車道にはみ出して普通に写真を撮っていたのに辟易(笑)
はねられたいのね。


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日光と言えば「金谷ホテル」というくらいメジャーなところですよね。
神橋の近くです。いつもは運転していて取れないので珍しく。

それから近くの「藤屋湯葉波店」へ。
先日の鴨のお料理にも使った湯葉はこちらのものです。


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油抜きをしたあとの揚げ巻き湯葉を煮込むとしっかりした食感と柔らかさがあってたまらないおいしさです。


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すこしぶれてしまっていますが、わたらせ渓谷鉄道の線路ぞいの道だったと思います。
戦場ヶ原などの標高の高いところは紅葉も諦めていましたが、わたらせ渓谷は見頃♪

とてもおいしくて素敵な日でした。次はどこに行こうかな〜^^








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今回は鴨と湯葉のレシピです。
和風の組み合わせのようですが、ワインに合うお料理に。
湯葉はコンソメで煮て、鴨は焼いています。
その食感の違いがまた楽しいんです。
レシピは簡単ですが、おもてなしにもなるお料理ですよ♪

ご訪問ありがとうございます。
先日日光に行って湯葉を買ってきたのでさっそく。
こちらは「揚げ巻き湯葉」という、生湯葉を一度油で揚げてあるちょっと変わったもの。
30分ほど茹でて油抜きをしてから使います。
油抜きをすると言ってもしっかり旨味は残っているので、コクのあるメインになる湯葉です。
普通の乾燥湯葉を使う場合は戻してからくるくる巻いて楊枝で留め、両面をフライパンで焼いてから使うと、少し食感は違いますが近いものができると思います。

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☆鴨と湯葉の赤ワインソース

【材料 2人分】
◆鴨ロース肉・・・200g
◆揚げ巻き湯葉(油抜きしたもの)・・・6個
◆GABANエルブ・ド・プロバンス・・・2〜3振り
◆塩・・・小さじ1/4
◆顆粒コンソメ・・・小さじ1
◆水・・・適量

<A>
○赤ワイン・・・大さじ2
○マディラ酒(またはブランデー)・・・大さじ1/2
○デミグラスソース・・・大さじ1
○湯葉の煮汁・・・大さじ2

【作りかた】
①湯葉は崩れないように楊枝を刺して鍋に入れ、ひたひたの水とコンソメを入れて火にかけ、沸騰したら弱火に落として15分ほど煮てそのまま置いて味を染み込ませる。

②鴨は塩とエルブ・ド・プロバンスを振り、油をひかないフライパンに入れて(鴨から脂が出るので)火にかけ、中火で皮目から3〜5分ずつ焼き、アルミホイルに包んで人肌程度に冷めるまで置いておく。

*今回付け合せはちぢみキャベツと言う少し厚みのあるキャベツを使って、鴨を焼いた後のフライパンで脂をからませるように炒めています。

③小鍋に<A>の材料を入れて火にかけ、好みのとろみになるまで煮詰めてソースにする。

④皿にキャベツ、ソース、湯葉、半分に切った鴨の順番に盛り付ける。

鴨に合わせたしっかり目の赤ワインでとてもよく合いました。
軽めの味わいのボージョレ・ヌーヴォーとも相性がいいと思います。








日光の記事はまた後日。
写真の整理が出きていません(笑)
湯葉のお店もその時に紹介しますね。







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今回は我が家の常備菜、お漬物を3種類紹介します。
山ごぼうはなかなかスーパーでは見かけませんが、道の駅などで売っています。
見かけたらぜひ。
かために下茹でした普通のごぼうでもOKです。
大根の酢漬けは先日お土産屋さんで見かけておいしそうだな、と思って試食をしたらちょっと・・・だったので、自分で作ることにしました。
カビがつかなければ1か月以上冷蔵庫で持ちます。
茹でたごぼうを使う場合とビンを煮沸消毒していない場合は早めに食べきります。

ご訪問ありがとうございます。
秋から冬は自家製のお漬物の時期。
お漬物向きの野菜をたくさんいただくからです。
主人のお弁当の隅に、お酒のおつまみに、ぴったりですよね。
完全無添加なのも安心。
添加物を入れないのですこし塩気が強めですが、それもまた昔ながらの味でおいしいです。


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☆山ごぼうの醤油漬け&味噌漬け

【材料 作りやすい分量】
◆山ごぼう・・・一袋(400gくらい)

<醤油漬け>
◆醤油・・・50〜100cc(ごぼうの量による)
◆みりん・・・大さじ1〜3(好みで加減する)
◆酢・・・小さじ1〜2
◆鷹の爪・・・1本

<味噌漬け>
◆味噌・・・大さじ2〜
◆酒・・・大さじ1(みりんを多めにする場合は入れなくてOK)
◆みりん・・・大さじ1〜3(好みで加減する)
◆酢・・・小さじ1〜2
◆鷹の爪・・・1本

【作りかた】
ビンは煮沸消毒して乾かしておく。

①山ごぼうはたわしでこすって泥を落とし、食べやすい長さに切る。太いものは縦半分にする。鷹の爪は種を取って小口切りにする。
*山ごぼうにはアクがないので下茹でする必要はありません。

②消毒したビンになるべく隙間なく縦に詰めて(醤油が少なくて済むため)、醤油漬けの調味料を注ぎ、味噌漬けはすべての調味料を混ぜて上からかける。最初上しか浸かってなくてもそのうち調味料が落ちてくるので大丈夫。

③醤油漬けは1日以上、味噌漬けは2〜3日以上冷蔵庫で置いて出来上がり。


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☆大根の梅酢漬け

【材料 作りやすい分量】
◆大根・・・皮をむいたもの200g
◆梅酢・・・大根が2/3浸かるくらい
◆砂糖・・・小さじ1/2〜1
◆昆布茶・・・少々

【作りかた】
①皮をむいた大根は厚さ5mmくらいの半月切りかいちょう切りにする。

②漬物容器かファスナー付きポリ袋に入れてすべての調味料を加え、空気を抜きながら口を閉めて上に物の入ったタッパ―を重石代わりに置いてひと晩以上置く。

お好みで刻んだしそを加えても。


他のお漬け物のレシピも良かったら見てくださいね。



お漬物を使った鮮やかでヘルシーなお寿司です。
きゅうり、なす、みょうがの浅漬けのレシピも書いています。




新しいレシピモニターに当選しました。


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ボージョレ・ヌーヴォーに合うスパイスです。
混ぜるだけでタラモサラダができるのもいただきました。
エルブ・ド・プロバンスが使うの楽しみ♪
もずくのモニターに外れてしまって悲しかったんですが、やる気が出てきました(笑)
さっそく使って、ヌーヴォーパーティーにピッタリなお料理を作ります。



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