Oh Canada♪ Akkichi RenRen

*カナダで親子留学中!専攻の幼児教育から、日々の暮らしまでをお届け*

2005 Spring

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Springと言ってもまだまだ寒い寒いカナダの冬
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Weather forecast.

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5/30weekendのうちにhomeworkをたっぷり仕上げておいたので今日は
class終了後久しぶりの寄り道。Value villageと言うsecond-hand shopへ。
日本では決して手にする事の無かった古着だけれど、節約節約!
Renのshorts等 4点を買い、何とapproximately $5!
$1→\90と考えるとたったの\450、留学生は安い物にとても敏感なのです。
さて、ここ1週間ばかり、お昼を過ぎると20度を越える陽気に。ただ、以前にも話した様に
朝は5〜10℃足らず。息が白かったりする。
そんな訳で朝にその日丸一日の着る物を決定するのはとても難しい。
で、ちょっと厄介だけど1枚目半袖、2枚目薄手の長袖、そして3枚目にスプリングコート、
この頃はこのスタイルで出かけると用が足りる。
おまけに夜9時前頃までは日が落ちず、夜でもとても日差しが強いので要sunglasses
明るい夜に慣れないRenはこちらに来た当初中々寝なくて困ってたっけ。
先日zooに行った時のお天気はとても厄介で、朝は少し肌寒く要spring coat
日中はsleevelessでいけるくらい暑くなり、lunchが終わる頃
またcoatを着るほど寒くなり、帰りに長い事busを待っていると雨がポツポツ…
空は真っ暗さむいよ〜〜。その日の予報ではthunder showerと言っていたので
「きたっ」と覚悟していたらすぐに止んでまたかんかん照りに。あ、あつい。
Weather forecastがあまり当たらないせいだろうか、って言うか
この天気をどうやって予想すりゃいいの?って天気だよね。
40%程の確率で雨が降るとの予報があっても傘を用意して出かける人はあまり居ないらしい。
と言うより、降ってても傘差さないで出かけてます。
じゃあ降られたらどうするの?と聞くとI don't know.だそうだ。
時には雨宿りしたりするんだと。何故そこまで傘を持ち歩かない?
とJapaneseとしては不思議だよね。来たばかりの頃は私もそう思っていたけれど
今やすっかり私もCanadian???
その日の天気がどうなる、とか、雨に降られて濡れると困るから傘を持って出かけよう
と言う感覚は私の中でとっても薄くなってきています。
空気が乾燥しているから濡れてもすぐ乾くしね。
ただ、その日の気温が読めないのにはいくばくかの不便を感じたり。
それも大問題ではありませんが。
day by day,私のlisteningもよくなって来ています。
私の留学アドバイザー"T"が「悩むより慣れろ」と言っていましたが
全くその通り。慣れてきましたよ〜"T"!そちらの方は進んでいますか?

写真はsomeday's sky at8:40pm
Judy's classで大学の庭を散策した時の物classmatesです
左からJapaneseのS, TaiwaneseのY,F,C後ろに居るのがJapanese-CanadianのH
そしてAkkichi

Real estate.

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5/27今週はapartment探しに奔走して家では勉強が殆どできずトホホな一週間だった。
every Fridaysにあるtest,今日のはきっと……
週末しっかりreviewしなくちゃ。
さてさてapartment探し。大学のstaffに探して貰って気に入った所を見に行くだけ
…としたかったところだけど
「これもあなたの勉強になるでしょ」とあっさり言われてしまい、何もかも自分でやる事に。
さて参った。日本でも不動産なんて殆ど分からなかったのにどうすりゃいいんだいっ?
と、途方に暮れてじっとしていてもどうにもならない。とにかく色んな人に話してみる事に。
とclassmateが新聞のapartment for rentの欄を切り抜いて来てくれたり
(プチPeterborough情報→every other dayだとnewspaperは何とfree!
しかも配達してくれます。とても良いsystemですね)
見知らぬCanadianにbus stopで声をかけてみると不動産屋を教えてくれたり。
困っている人が「こうして欲しい」と具体的に助けを求めれば多くの人は快く手助けしてくれる。
手助けの仕方は人それぞれ。大学のstaffのSuzanneはきっと私が自分でする事が
私の助けになると考えたのでしょう。independentへのhelp.
手に入った情報の中で条件に合いそうな所には片っ端から電話をかけると、1件だけ連絡が取れ
見に行ってみた。とても良い条件の所だったけれど、もひとつ。
と言うのもSeptemberから始まるRenのKindergartenから歩いて大人の足で30分かかってしまう。
こちらでは歩いて30分なら近いじゃんっ!って感覚だけど厳しい冬を考えると
子連れで30minutes by walkは現実的ではない。この分で本当に見つかるのかい?
かなり不安になってきた。
が、焦っても仕方無し。条件のいい所が見つかるまでアンテナ張りつつ待つ事に。
ところで、こちらのapartment rentalのstyleは多くが1年保証。
つまり1年はそこに住みなさいという事。
気に入らなかったり何かの都合で1年以内に引越したくても、もし次に住む人が見つからなければ
契約期間は借り主が責任を持って支払わなければならない。
1年が過ぎると次の1年もまた同じ契約を交わす事になる。
引っ越せないとなるとご近所の苦情なんてものにはどうやって対応しているんだろう?
面白いのは月々の料金の中にutilitiesが含まれていたりいなかったりする事。
つまり、1ヶ月の家賃が少し高くとも光熱費が含まれていれば割安だったりする。
hydroのみが含まれていたりhydro,water等がall includesだったり.
特に子連れにとっての大きな問題はlaundry. 多くのapartmentにはwashing machineが無い。
各階、又は同建物内に1つのlaundry facilityがあれば比較的条件の良い所とされ、
自分の部屋にあればとてもlucky.でも無ければ買えば良いじゃんって訳にはいかなくて
無かったら近くにlaundromatのある所に住まなきゃならない。
refrigeとstove(日本語で何て言うのか知らなかったりする…つまり料理レンジ。
電子レンジでは有りません。こちらは多くが電気コンロ)は必ず装備されている。
ちなみに見に行った所は1年契約のスタイルを取っておらず、しかも
washing machineも有ったのでとても好条件だった。ああ、せめてあと10分近ければ〜〜っ。
とにかく、様々な事情から、15,Juneにはapartmentを、引越しは後回しでも
せめて決めておかねばならない。
早くコツをつかんでチャッチャッと動かなくちゃね。どうか皆様応援して下さいまし。
P.S.先日行ったzooにまた行きました。他に行く所無いんかい?って訳じゃなくて
皆がRenに合わせてくれてるのでした。しかし明日もまた別の友達にzooに誘われてたりして…ハハ
この日は雨が降ったり暑かったり寒かったり
変なお天気でした。その話はまた後日。
写真はその時乗った夏の間だけ動いていると言うSL(?)と
目下格闘中の新聞の不動産欄。

I want to ride my bike〜♪

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5/22host motherのstep motherのgranddaughter(ああ、ややこしい)
とにかくその女の子にクリスチャンネームを授けるというお祝いらしく
家族総出でお祝いに。沢山の人がお祝いに見えていた。
こちらのお祝いの基本スタイルは、というと、何はともあれBBQ!
そしてsweets…これが半端無く甘い。その甘いケーキにアイスを添えるのが一般的。
ひええ〜〜っっ太るぞAkkichi
さてさて、昨日の午後から私に大きな変化が訪れた。
何故だか急に会話がすんなりと出来る様になってきた。
不思議とEnglishがどんどん出てくるぞ!何で?
アレレ?皆が喋っている事が殆ど分かる。喋るのが楽しくて仕方ない。
ふんふん、この調子なら…と思っていた。が、今日 nativeが10名ほどで話しているのには
全く着いていけなかった。ハハ…
学校が始まってたった2週間。これで英語をクリアできるなら誰も苦労はしませんよね。
しかし肝心のクリスチャンネームは何だったんだろう?聞きそびれてしまった。
皆集まってBBQをほおばり、甘い物を食べて散々喋っていたけれど
一度も彼女の名前の話にはならなかったなあ。
さて、今年の春は特に寒いらしくまだまだ冬のコートを着て歩く日々。
それでも時々夏の様に暑かったりするから不思議。
先日とても暖かな日に皆はshoppingを兼ねてサイクリングに出かけた。
日本では愛車fitを乗り回していた私。
自転車からは暫く遠ざかっていたのでいわゆるママチャリtypeにしかきっと乗れんだろう
って事でお留守番。時々1人で留守番する事があるけれどこれが貴重な勉強時間となっている。
日本ではブンブン自転車を乗り回していたRenも、こちらの交通事情には
明るくない。又この辺りは坂道ばかりでちょっと危ないって事で子供用の荷台に乗せて貰う事に。
それがとっても不思議な乗り物だったので今日の写真はそちらのご紹介です。
こちらの人って車や自転車にとにかく色々な物をくくりつけるんです。
細かい決まりが無いんでしょうか。普通の乗用車にどでかいカヌーをくくりつけたり。
however,子供は100%helmet着用。これは決められているのかな?
大人も多くの人がhelmetを着けています。
ESLのteacherによると
「2000円足らずを惜しんで(helmetは2000円程だそうです)
大事な脳に何かあったらどうする!?」ってな訳です。なるほど。
日本と違って道があまり良くないので転ぶ機会も多いのかもしれませんね。
以前にお話した通りevery sundays&holidaysはno buses
折角のお休みにどこにも行かれないのは勿体無いっ。そのうちにbikeをgetせねばね。
写真3枚目の黄色い箱の様な荷台の中にmy sweetie,Renが乗っています。
Anyway, have a good weekend!

Ren spoke English in his dream!

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5/15こちらに来てからそろそろ一ヶ月。昨日RenはEnglishで夢を見たようだ。
寝言で「No,don't!」なんて言ってた。
…いい夢ではなかったんだろうね、その後泣き出した。
彼のlisteningは素晴らしく、host familyの会話を聞いて
うなづいたり答えたりしているので
「What were they speaking about?」と聞くとRenが私に説明をしてくれる。
その後、彼らにそんな話をしていたかどうか尋ねるとピンポン正解☆
あれれ?1ヶ月前は立場が逆じゃなかったっけ?
今の話、私には全然分からなかったぞ〜〜。
知らない話を複数人数で話されるとあまり耳に入ってこない私。
vocaburaryはRenより私の方がずっと多い筈なのになぜ???
Renの頭の中ではEnglishとJapaneseが違和感無く混在しているみたい。
伝えたいという気持ちが強く、小さな体をめいっぱい使って
ジェスチャーしつつ知っている単語をフルに使い伝えていく。
キチンと伝わったかどうか、何度も確認。同じ会話を何度も繰り返し
間違って伝わっていた事が分かると、正しい言い方はどんななのか
自分で納得のいくまで何度も聞き返す。
そういや学生時代、英語の授業では「Repeat after me.」って繰り返し練習してたっけ。
見習おうっと。
さて、出発の日にGaku's motherから貰ったtop
Canadianにはとても受けがよかった。
先日Jayden's cousinのbirthdayだったのでJapanese代表のAkkichiが独楽を披露すると
大人も子供も一緒になって色んな回し方を試し、Japan vs Canadaの独楽回し対決!となり、
気付いたら2時間が過ぎていたがその間ずっと彼等は飽きる事無く遊び続けていた。
負けられない!とたかが独楽回しに本気になってしまった。
ふと、日本の相撲を思い出した。
地は日本、そして国技である相撲。Japanese力士達が外国人力士に負ける時
どんなにか悔しい思いをする事だろう。
頑張れ〜〜っっJapanese!精進されよ!amen
写真は独楽を回す(ちょっと分かりづらいかも?)Jaydenとcousinの…あれ?名前なんて言ったっけ?
そしてその日のsupper

子供の能力ってすごいね。

How are ya!

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5/14How are ya!これ、Canadianのslang.
「う〜〜ん!どう?元気?!」と言ったとこでしょうか?
classmateとzooに行く筈が朝から雨で中止、downtownでlunchをする事に。
こちらに来て初めての外食!楽しみ
……にしていたのに、どういういきさつだったか何故かMcdonald'sに行く破目に。
でもFrench friesが大好きなRenは喜んでいた。
少しshoppingをした後Stefaniaのお宅にお邪魔。
彼女のお宅で明日yard saleをするのだけど、日曜はバスが無いので
今日のうちに欲しい物をkeepさせてもらう事に。
近い内に独立したいと考えている私はtoaster,glass and Ren's sandals等をget.
さて、以前に口から出る物はとても汚いと考えられていると話したが
家庭によっても考え方は違うらしい。
躾が行き届いている小さい子供達はやはりmannerとして気を遣っているが
若い人達、特に学生の間ではあまり気にされていないようだ。
そういや、日本でもそうだよね。
ただ、こちらに来て随分色んな家庭にお邪魔したけれど
子供同士で同じcupを共有させる事は兄弟でもしないし、
「へ〜くしょ〜〜ん!」と大くしゃみをする人はどの年齢層を見ても皆無。
このmannerは(私を含め)Japaneseも見習わなきゃ。
嫌だったのよね、駅やなんかでおやじが突然
「へっくしょ〜〜い!」と口もふさがずくしゃみするの。
汚いし、だいたい、心臓に悪い。びっくりするっつ〜の。
日本人学生の中には「その家庭だけでしょ」ってさして気にしていない人もいるけど
mannerとして、慎しんでおく事は必要だと私は思う。
これから約3年の滞在の中で色々な違いが出てくると思うけれど
「私は私」これは日本の文化、と主張し残していく部分と、
そうではなく、見習って変化させていく点がきっといくつか出てきて
もしかすると難しい場面に遭遇する事もあるかもしれない。
それが、旅行ではなくて暮らすと言う事だよね。
何はともあれ、皆が幸せにいられるといいなっ。
写真は、以前に彼女の家にお邪魔した時の物。
sand box で遊ぶDillan,Jullia and my sweety,Ren
見えにくいけれど左にいるのはher husbandのMark
cartに乗るJullia and Ren
そしてdining room.
とても素敵なお宅だったので雰囲気を伝えたかったんだけど
…写真って難しいっすね。

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