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あぶねー… 朝(っていうか昼?)起きたら12時前なんだもん。 「寝てるから、今日は行かないのかと思った」とか言う母親! 行くに決まってるじゃん!っていうか起こして(´・ω・`)花粉症の薬の副作用で起きられないんだよう。 すっごく頑張って支度して。 (というか身支度は車の運転中にやった。信号待ちの度に頑張った) なんとか選手がアップに登場する時間には間に合った! ハーフタイムに風が出てくるまでは、凄く暑かったです。 …そういえば、なぜ今日は寝坊したかというと、昨夜遅くまで去年の神戸戦を見ていたんですよ。 あの日も、朝、寝坊してギリギリに小瀬に着いて… 慌てて支度したもんだからデジカメ持って行き忘れて… (だから写真の画像が粗い) それで小瀬は桜が満開で… ここまでずっと勝ってなくて… んんん?なんか今日のシチュエーションと似てるw ・試合開始早々から、いつもとは違った空気が流れる小瀬。 ・その雰囲気を演出したのは…スタメンとして登場したウルジュンや美尾たんの存在だと思います。 ・ウルジュンのプレスのかけ方や、良いスペースへの走りがとても良かった。 ・美尾たんは…背番号#25と背格好が相まって、健太に見えたり見えなかったりしたけど…今日のスタメンの中では際立って上手かったと思う。 ・ただちょっと前ちんとのコンビネーションがいまいち?(´・ω・`) ・去年の夏ごろ、宇留野さんをボロくそに言っていて…すみませんでした。 ・そして、ジョジマール神! ・正直、ジョジマールのポストプレイは微妙だったけど、ストライカーとしての素質は十分にあり。 ・試合終了後、ぶっ倒れてたもんなー(ジョジのことね) ・ゴールしてゴル裏前まで2回も来たジョジ。遅延行為でカレー券は…もったいないよ ・臣が素敵すぎた。惚れそうw ・秋本ミッチーは…まあ復帰戦だから仕方ない部分もあるよね。あんまり良くなかったかも。 ・退場しちゃうしね。でも2枚目のカレーのスライディングは、目の前だったから分かるけど、ボールに行ってたけどな… ・吉田くんも、この前見た蜂戦よりもまた落ち着きが出てよい感じ。 でも、この試合はそんな良い部分も… あの審判にズタズタにされてしまった… 事件は後半11分。 桜のカレカがゴール前で倒れる ↓ 見ようによってはカレカのシュミレーションにも見えるし、桜井さんと交錯したようにも見えた。 ↓ なぜかカレカの後方から走ってきた池ちゃんにキムチ券… ↓ …え?池ちゃん何もしてないよね?! ↓ ザワザワしだすピッチ&スタンド ↓ PKかよー(´・ω・`) ↓ 1度目のPKは黒須場選手によって弾かれ、藤田社長が前に大きくクリア ↓ 小瀬中、ホッと溜め息 ↓ 主審の笛が再び… ↓ PKやり直し ↓ ( ゚Д゚)はあ? その他にも、明らかなオフサイドや桜のファウルを流したり。 やたらとカード乱発したり。 一瞬、家本かと思いましたよ(´・ω・`) 後ろの席の親子連れが、 お父さん:「今日、茂原が居なくて良かったね。居たら、絶対キレて退場してたね」 息子:「唾吐いたりしただろうね」 と言った後、#8のタオマフを巻いて、シゲのサイン入りのユニを着た前の席の私に気付き、 試合終了後までバツ悪そうに見てたのが印象的ですw …大丈夫ですよ、ええ。 この前、フクアリでも柏サポの女の子に同じようなこと言われましたから(´・ω・`) その後の小瀬は阿鼻叫喚でした。 もう、一方的に攻める桜と防戦するしかない甲府。 試合詳細を見れば、桜の21本のシュート…よく2点で抑えたよね。 (シュートやクロスの精度が悪くて助けられた) でもでもでもでも。 後半40分過ぎの克哉さん…(;´Д`) あの掻き出しは泣いたよ。 下手したら、今日の3ゴールシーンよりも素晴らしく、印象深いプレイでした。 花粉の所為なのかどうか分からんが、目から汁が出ましたw 去年の9月22日以来の勝ち試合。 (私は天皇杯見に行ってないので) もう、半年以上前の勝ち試合。 勝ったときの喜び、そしてその感情の表し方を忘れていましたw そして、選手達の表情にも笑顔が戻りました。 ずっとずっと試合終了後の挨拶を写真に収め続けていますが、あの9月22日から笑顔を見たことがありませんでした。 臣や克哉が笑顔で手を振る…そんなシーンを見てまた目から汁が出てしまう私w この後、5月3日まで諸事情で甲府の試合は見にいけません。
湘南や広島といった昇格のライバルとの戦いが続きますが、去年のように4月は負け無しで終われるといいな! |
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BCG任意接種で花粉症、喘息、アトピーといったアレルギー疾患が治る仕組みについて
http://blogs.yahoo.co.jp/itventurecapitalcoltd/4353495.html
日赤和歌山医療センターの榎本雅夫部長が「結核のBCGを受けた子どもは花粉症になりにくい。何度も追加免疫を受けた子どもほど花粉症になりにくい」という研究データを権威ある科学誌『サイエンス』に掲載し、細菌感染が花粉症を抑制することを統計学的に明確にした
兎に角この方法を詳しく理解するには、私のBCG書庫ブログを全部隅々までご一読頂く他ありません
簡単に説明するとガンやアレルギー疾患を治すには、人工的に衛生環境が悪化した状態を作り出すため、弱毒化した結核菌をある一定期間ごとに体内に取り入れる事が一番重要なのです。
どれ位の間隔でBCGを打てば良いのかはまだ分かりませんので、BCGを打って4週間位に症状が9割程度緩和してから、またアレルギー症状が悪化するまで(7年位?)の皆さんのBCG体験コメントをお待ちしている状況です〜(^.^)/~~~
2008/4/7(月) 午前 0:48 [ itv*ntu*e*apit*lc*ltd ]
こんにちは
私も宇留野にはもーしわけない気持ちです、去年は宇留野コールの時
声がちっちゃくなっていて・・ ホントニすまん! と言いたい気持ち。
C大阪戦 一番 輝いていました!!!
2008/4/8(火) 午後 2:05
去年クソミソに言っていた宇留野に期待してしまう我々もどうかと思いますがw
さすが安間監督の秘蔵っこですね!
2008/4/9(水) 午後 10:14