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CDでストラヴィンスキーの「火の鳥」ピアノ版を聴いた。持っているCD(上のリンク先とは違うもの)では最後のパートだけの演奏なんだけど、演奏だけ聞いていると連弾かな〜って思うくらい音が多かったんで、どんな弾き方をしているのかを見てみたかったので取り上げてみました。 ストラヴィンスキーの「火の鳥」は、元々はバレー曲。1910年に作曲された。これが原典で、その後1911年、1919年、1945年にそれぞれ組曲が作られた。最も演奏機会が多いのは1911年版と言われている。 原典は全部で22のパートに分かれている。このピアノがどこをカバーしているのかは正直わからないです・・・。 このピアノ曲は有名ではないのかな?バレー曲だ、という紹介はもちろんあるのだが、これのピアノ版の紹介はほとんど見つからない(--)。最後のほうなんて迫力満点で、伝説が生まれるかのような重みを感じさせる。 しかし世の中には難しいピアノ曲がたくさんあるものですね〜。すごいわ〜・・・。最初音だけ聴いた時は連弾だと本気で疑ったからな〜。音が高いところ低いところと跳躍しすぎ!!(笑)
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初めて聴く曲です。タイトルが「ファイヤーバード」という時点でカッコいいのですが(笑)、内容は激しいですね(^^;度々でてくる「デーン!!」という低音の響きが、よりいっそう迫力を演出しています♪
2007/3/18(日) 午後 6:44
>あるどさん そう、英吾のタイトル「FireBird」がかっこよすぎですよね〜。。ちょっと変わった曲ですが、迫力はありますね。低音がかっこいい曲は好きですね〜!
2007/3/19(月) 午後 0:59 [ akkun0430 ]
ピアノ版があったんですね!管弦のはよく聞くけどピアノは初めて。すごい技巧ですね〜!!迫力も管弦に負けず劣らずですよ。
2007/3/22(木) 午前 1:44
>satyさん 逆に僕は管弦バージョンはほとんど聴いたことないんですよね〜。管弦も迫力ありそうなんで聴いてみたいな♪ あれだけ体が浮き上がるくらい迫力のある弾き方をしてみたいものです(^^)/。
2007/3/22(木) 午後 11:58 [ akkun0430 ]
ピアノ演奏での火の鳥、いいですよね。
昔、ストラヴィンスキー自身のピアノ演奏による火の鳥をレコードで持っていたんですが・・・手放したのが悔やまれます。CDで再販して欲しいです。
2014/1/5(日) 午前 0:59 [ por*is*i*ojp ]