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普段聴く機会が少ない作曲家を取り上げてみようと思ったので、まだ「ウィーンの謝肉祭の道化」しかUPしていなかったシューマンをピックアップ。1度は聴いたことあるのではないか、という「トロイメライ」 子供の情景は1838年に作曲されたピアノ曲集で、全部で13曲ある。トロイメライは第7曲目。トリメライは「夢」を表している。 シューマンは子供のための練習曲はたくさん書いているが、この「子供の情景」はそれらとはややニュアンスが異なり、子供心を描いた大人の作品」とシューマン本人が言ったそうである。 この曲は技術的には難しくないので、ピアノ習い始めくらいの時に弾くことが多いと思う。多分小さい頃弾いたような気もするけど、あまり覚えてない・・・。
Horowitzは非常にやさしい音で弾いていたので、PPの大きさで弾くのはさすがだな〜って思った♪ |

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こんにちは。・・・ホロヴィッツの音は優しいですよね。彼の弾くシューマンなども好きでした。最近あまり聴いていませんでした。またCDを引っ張り出して聴こうと思います。
2007/4/17(火) 午後 10:31
この曲、学生の頃は弾いてました♬今は半ページまでは覚えてます・・・(笑)ホロヴィッツみたいに音をコントロールして弾くとなると、急に難易度が上がるような気がしますね(^-^;
2007/4/17(火) 午後 11:13
>らぶ・Rhapsodyさん こんにちは!ホロヴィッツの、消えそうで消えないようなやさしいタッチで弾けるのは素晴らしいですね!派手な曲ばかり聴いている自分ですけど、たまにはこういうのもいいかも、って思いました♪
2007/4/18(水) 午後 11:38 [ akkun0430 ]
>luminさん 半ページまでは覚えてるんですか?そしたらちょいと1日練習すれば思い出せそうですよね♪やさしい音とか、luminさんに似合いそうな感じはします(^^)。
2007/4/18(水) 午後 11:40 [ akkun0430 ]