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chopinlove0530さんのブログに、ユーモレスクと哀愁の記事がのっていたので、トラックバックさせていただきました。 まあ会社生活いろいろあるわけで、良かったことや悪かったこと、さらに一緒に働いている人が違うところに行っちゃう、などなど寂しいことも多々あるわけです。別れの曲ってわけではないんだけど、何となく寂しさに浸りながら聴いてみるのも良いと思ってピックアップしてみました。 第1曲 第7曲 全部で8曲あるのですが、とりあえずピアノですんなり見つかったのがこの2曲でした。技巧的にはそれほど卓越したテクニックは必要なさそうなんだけど、さすがにピアニストはきっちり、きれいな音で聞かせてくれます。第1曲は実は初めて聴いたのですが、結構好きかも。 この曲集は1894年、夏季休暇でチェコに戻った際に作曲された。全8曲。ドヴォルザークはピアノ独奏曲はそれほど多くないんだけど、彼の代表的なピアノ独奏曲です。第7曲が一番有名だと思います。どっかで聴いた事ある人も多いのでは。17時の夕方の時報とかに流れそうな・・・。第7曲はヴァイオリン独奏など様々な形で編曲されており、ピアノ版よりもヴァイオリン版のほうが良く聴くような気もします。 第2曲〜第6曲、第8曲は聴いた事ないんです・・・(勉強不足)。第1曲はいいですね。何となく故郷をイメージしてしまいます。いつか弾いてみようかな〜。
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第7曲の方は有名ですね(^-^)題名とかは全然知らなかったです〜(^-^;男の子の弾き方が素直で微笑ましいですね(o^-^o)第1曲は故郷のようなイメージなんですね☆もし弾けるようになったら、そのときはぜひ聴かせてくださいねー♬
2007/6/2(土) 午前 1:35
トラックバックありがとうございます!
2007/6/2(土) 午後 6:46 [ しょうちゃん ]
>luminさん そう、良く聴く曲なんですけど、ようやく題名と一致したって感じです。第1曲は、まず楽譜から探さないと、ですね。
2007/6/3(日) 午後 11:16 [ akkun0430 ]
>Cantabileさん いえ、こちらこそ勝手にトラックバックの記事に使わせていただいてありがとうございました。いろんな曲も紹介していきたいので、ぜひぜひこれからも教えてくださいm(__)m
2007/6/3(日) 午後 11:17 [ akkun0430 ]
ドヴォルザークが、アメリカから帰国して最初に書いた曲ですよね。
ご存知かもしれませんが、あのガーシュタインが12歳の時に「雷に打たれたように美の啓示を受けた」という言葉で「ユーモレスク」は、有名ですよね。
2007/10/1(月) 午後 10:00 [ usa*on2* ]
>usadon28さん
あ、その逸話知らなかったです(TT)。雷に打たれたような美の啓示を受けたってことは本当に「しびれた」んでしょうね〜。そんな感動を味わってみたい♪
でもラフマニノフのピアノ協奏曲の最後なんか何回聴いてもゾクゾクっと来るのはある意味これに近い!?
2007/10/2(火) 午前 0:09 [ akkun0430 ]