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今僕が習っているピアノの先生が、来週先生の友人の結婚式で披露するみたい。ミニリサイタルみたいな感じでやるみたいだから、聴いてみたいが当然不可能(笑)。 「何演奏するんですか?」って聴いたら「おなじみのエルガーの愛の挨拶だよ〜!」って言われたのですが、知らなかったので(汗)「あ〜あれね〜」とか知ったかぶりしてしまいました(--)。調べてみたら聴いたことある曲だったのね、これか〜って思ったわけですが(^^)。 ということで今日はエルガーの「愛の挨拶」 この曲は1888年に作られた。当時ピアノの生徒であった8歳年上のキャロライン・アリス・ロバーツのために作曲された。その甲斐(?)あってか二人は見事に結婚している。原曲はピアノ曲だが、比較的簡単な技法で書かれているのときれいな表現がされている曲だから管弦楽の形で様々に編曲されている。 結婚式の曲だとは知らなかったですね。ほのぼのとしていて何か田舎の落ち着いた風景を感じる曲だと思ってました。はっ、恥ずかしい・・・。おとなしいきれいな曲だし、そのうち演奏してみたいですね(^^)。
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結婚式らしい曲ですね。
先日中村紘子さんのトリオコンサートのアンコールでも演奏されていました。バイオリン・チェロの掛け合いの部分もあり、とても美しいメロディでした。
2007/10/20(土) 午後 6:29 [ ruby ]
私この曲ってバイオリンの曲かと思ってました。ピアノが原曲だったのね〜。
「おなじみの…」とか言われちゃうとつい知ったかぶりしたくなりますよね。いっしょ、いっしょ。(笑)
2007/10/21(日) 午前 4:09
>m5tan0921さん
お〜、中村紘子さんのコンサートに行ったんですね!?羨ましい(><)。トリオで、さらにコンサートホールで聴くとまた雰囲気違うんでしょうね〜。すごくきれいに聴こえそう♪
2007/10/21(日) 午後 10:16 [ akkun0430 ]
>satyさん
そう、ピアノが原曲だったっぽいんですよ〜。
「知ったかぶり」本当は良くないんでしょうけど、とっさに「あれねっ!」とかって言っちゃうんですよね〜。で、聞くに聞けなくなって苦労しちゃうってパターンです(笑)。
2007/10/21(日) 午後 10:17 [ akkun0430 ]