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先日のサントリーホールでの東京交響楽団の定期公演海に小菅優さんの素晴らしいピアノを堪能してきました。詳しくは2日の記事にて。 で、もう拍手喝采だったというのもあり前半の終わりなのにアンコールを演奏してくれました♪正直この曲は聴いたことなかったんだけど、彼女の素晴らしい演奏で聞き惚れてしまいましたね〜☆本当にきれいな音でした! この曲は1911年に作曲された。この「ゴイェスカス組曲」は「恋するマハとマホ〜ゴヤの絵画の場面集〜」というサブタイトルがつけられている。この曲は同年開催された展覧会でゴヤの絵にインスピレーションを受けて作曲された。組曲は第1部と第2部があり、この「マハとうぐいす」は第1部の第4曲。ロザリオとナイチンゲールとの語らいを描写した音楽となっている。 メインがラフマニノフだったからてっきりラフマニノフの曲をアンコールでやっていただけているのかな〜って思ってたんだけど違いました(笑)。最初は知っている曲弾いて欲しいな〜って思ってたんですが、思わぬ(?)拾い物というか、素晴らしい曲を発見させてくれたな、っていう気持ちですね!
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この小菅女史は知ってますね♪
僕がテレビで見たときは、リストの超絶技巧をプレイしてくれたんですが、いや〜マジすげえとしか言えませんでした(笑)
ん〜なんかロマンチックな曲ですね〜♪彼女はこういった曲も弾きこなすのですね〜(^^)さすがだなぁ〜☆
2007/12/6(木) 午後 11:00
こんにちは〜
全体訪問者の数が・・・来てみたら11111でした(笑
んっ!?でした^^;さぷらーいず(笑
グラナドスの作曲家は実は自分も気になっているんですよね〜
巷ではこの作曲家の曲はすごく難しいようなことを書いていますが、
楽譜は見たことないので一度見てみたい気もします。
2007/12/29(土) 午後 2:20 [ どらごんΣ ]
>あるどさん
超絶技巧練習曲集のCDを持っているのですが、これは素晴らしい演奏でした。ぜひ聴いてみてください!
ステージではすんごいきれいに弾いていましたよ〜♪
2007/12/31(月) 午後 9:43 [ akkun0430 ]
>どらごんさん
11111はレアですね〜(笑)。
グラナドスはまだまだ知らないことが多すぎです。アンコールの時も何の曲か分からなくて、最初はちょっとがっかりではあったんですが、でも結果的には良かったかもしれません(^^)。
ぜひトライしてみてください!
2007/12/31(月) 午後 9:46 [ akkun0430 ]