|
先日の鈴木さんのリサイタルで聴いたモーツァルト=ヴォロドスのトルコ行進曲、これをすごく気に入っちゃって、ヴォロドスのPiano Transcriptionsを買ってしまいました♪この編曲集のアルバム、すごいですよ!これはオススメの1枚だと思いました♪ http://jp.youtube.com/v/Qnla_5zrHAE&feature=related そんな中でヴォロドスの編曲ではなくてホロヴィッツの編曲ですが、ビゼーのカルメンが収録されていました。ヴォロドスの演奏は削除されていたみたいですが、ホロヴィッツの映像を見つけました☆実際鍵盤の動き見るとすごいですね・・・(--)。 原曲はビゼーのオペラ曲「カルメン」である。1875年に初演されたフランス語のオペラ。しかし最初は評判が悪く、ビゼーの死後、エルネスト・ギローというフランスの作曲家が台詞などを少しずつ代えたことから人気が出るようになった。 CDに収録されているホロヴィッツ編曲は1968年に編曲されたものである。 原曲はピアノ曲ではないので残念ながらあまり知らないのだけど、相当すごい演奏だろうな〜とは思いました♪映像もすごいですね。あれだけ指を伸ばして、この速度で演奏できるのはすごいですわ・・・(^o^)/。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽







「ジプシーの踊り」の編曲なんですね〜。これ管弦で生で聞いた時、鳥肌が立ちましたよ。
ホロヴィッツの演奏は素晴らしいですね!!!人間業じゃないかんじ。ブラボー!!
2008/2/23(土) 午前 2:24
>satyさん
管弦では聴いたことないですね〜。鳥肌立つ演奏聴くのは本当に幸せですよね♪
ホロヴィッツのカッコイイ弾き方は素晴らしいです。聴いていて楽しいですね。後ピアノ以外で聴いたことのある音楽をピアノで弾く編曲版はかなり好きですね。
先日もシューベルトの歌曲をリストがピアノに編曲したもののCDを買ったんですけど、CD聴いて興奮しまくりです(笑)。
2008/2/23(土) 午後 11:31 [ akkun0430 ]