|
モーツァルトの更新は久しぶりです。(ヴォロドス編曲版はこないだ更新したけどね♪) いつもお世話になっているどらごんさんのブログに掲載されていたので、久しぶりのモーツァルトもいいかな、と思って更新してみました。 http://jp.youtube.com/v/oWusi00T6is 第1楽章 http://jp.youtube.com/v/bJMeYioYGq8&feature=related 第2楽章 http://jp.youtube.com/v/NOeqQIO9pps&feature=related 第3楽章 Zimermanの演奏です。彼の演奏は今までリストとかショパンのスケルツォとか、結構激しい曲のばかり見ていたから、こういう優しい曲を弾くのは何となく違和感感じますが(笑)、もちろん素晴らしい演奏です(^^)。彼の演奏はいつかリサイタルで聴いてみたいな〜。 この曲は1783年に作曲された。少し前までは1778年にパリで書かれたとされていたが、近年の研究で、第11番と第12番と同じく1783年に書かれたという説が有力となっている。 モーツァルトらしいきれいな響きとハ長調の明るい雰囲気を持つ。アルバート・アインシュタインがモーツァルトの数多くあるピアノソナタの中でも特に好んていた、という話もある。 素人的な観点だと、モーツァルトは1音1音しっかり出すので全然ごまかしが利かない曲が多いように思います。なので勢いでとりあえず弾いちゃえ〜っていう自分にとっては難易度が高すぎるのですね〜(苦笑)。
きれいな音を出すことができないとショボく聴こえてしまいそうです。表現力をきっちりと自然体風に表現できたらいい演奏ができるのかもしれないですね☆ |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽





はじめまして♪
履歴から伺いました。数多くの作曲家の書庫をみてびっくりです。
すごいですね!!!
私もこちらで勉強させてください。これから度々お邪魔させてくださいね(^-^)/
2008/3/13(木) 午前 7:42
テケテケ〜という部分などは、聴いていると簡単そうに聴こえますが、確かに、ミスをすると目立つ旋律ですよね(^^;
しかも結構微妙なほどの強弱の巧さ!こんなところも一流の条件なのかな〜としみじみ聴き入ってしまいました♪というか、スバラシイ頭髪でもあります☆
2008/3/13(木) 午後 11:56
この曲って、「ピアノ習ってます」という感じで「習ったピアノ流上級者」っていう気がします。
なんとなく言いたいことわかってもらえます?
私はやはり、モーツァルト大好きなので久しぶりに聴く機会が出来、刺激になりました。
PS この動画みるときに、ひょんなきっかけで、あっくんさんの動画の読み取り方法がわかったので、今度、使わせてもらいますね^^。
2008/3/14(金) 午後 5:44 [ usa*on2* ]
>Solfeggeさん
初めまして♪ご訪問&コメントありがとうございました。
まあ寄せ集めの書庫とYouTube頼りですが(笑)、ぜひちょくちょく遊びに来てください♪
2008/3/20(木) 午後 11:24 [ akkun0430 ]
>あるどさん
そうなんですよね、モーツァルトって簡単そうに見えるんですけど、ピアノソナタとかは昔から苦手でした。やっぱり奥が深いというか、表現力が豊かというか・・・。さすがですね。
頭髪に注目されるとはさすがですね(笑)。
2008/3/20(木) 午後 11:25 [ akkun0430 ]
>うさどん
ピアノのレッスン曲っていうイメージが強いってことでしょうか??それなら、結構良く分かります(^^)。
動画の読み取り方法わかったんですか??ぜひ活用してあげてください♪
2008/3/20(木) 午後 11:33 [ akkun0430 ]
そうそう^^「レッスン曲」という言葉が出てきませんでした><。
そんな感じするでしょ?
動画は、断り無く貼らせてもらいますね^^。事後報告すると思いますが。
2008/3/21(金) 午前 10:03 [ usa*on2* ]