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この曲も、先日参加したピアノサークルの出演者が演奏されていました!しっとりと聴かせていただき、哀愁に浸ることができました(笑)。晩秋に聴くと感情こめられていいかもしれないですね(^o^)//。 誰かのピアノ発表会の演奏のようです。ハンガリー人のピアニスト「ゾルターン。コシュチュ」のアレンジバージョンです。終盤の高い音のきれいな部分などが多分そうなのかな、と思います。非常にきれいに演奏されていて、素晴らしい出来ですね(^^)。 この曲は元々は歌曲で、1912年に発表された「14の歌曲集Op34」の終わりの曲である。この曲は非常に人気が高く、様々な楽器で編曲されている。ピアノ独奏版が比較的有名で、アラン・リチャードソン版、ゾルターン・コチシュ版、アール・ワイルド版の3版が今ではよく知られているようだ。 他にはチェロやヴァイオリンなどでも取り扱われ、幅広いクラシック層にファンを持つ偉大な曲です。 ピアノ版、いつかは弾いてみたいですね。秋の初めから練習し始めて、秋の終わりに完成、っていうのが一番感情が込められそうな感じがしますが、今年は取り組めなかったので、来年あたりやりたいかも♪
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昨年夏、チェロとピアノのデュオでこの作品を聴きました。八ヶ岳高原音楽堂で、夏の日の終わりにふさわしい一曲でした(つまり、アンコール曲)。楽器が異なると、曲の雰囲気も変わって面白いですよね。
Akkunもこの曲、挑戦してくださいね。って来年の秋になるの??
2008/12/21(日) 午前 2:18 [ rebetan ]
>みどりさん
チェロとピアノでの演奏も素晴らしそうですね!やっぱり夏の終わり頃があうんですね〜w
夏までにかけては発表会もあって弾きたい難曲がいっぱいあるんですよ〜。はたして間に合うか、挑戦です♪
2008/12/31(水) 午後 2:50 [ akkun0430 ]
はじめまして。アールワイルドのヴォカリーゼ、小山実稚恵さんのCDを持っています。今日、アールワイルドの演奏記事を書きました。関連記事として、紹介があったので、訪問してみました。ピアノを弾かれるんですか?私も下手ですがピアノを習っています。
2011/10/22(土) 午後 8:34 [ - ]