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この曲も、先日参加したピアノサークルの出演者が演奏されていました!しっとりと聴かせていただき、哀愁に浸ることができました(笑)。晩秋に聴くと感情こめられていいかもしれないですね(^o^)//。 誰かのピアノ発表会の演奏のようです。ハンガリー人のピアニスト「ゾルターン。コシュチュ」のアレンジバージョンです。終盤の高い音のきれいな部分などが多分そうなのかな、と思います。非常にきれいに演奏されていて、素晴らしい出来ですね(^^)。 この曲は元々は歌曲で、1912年に発表された「14の歌曲集Op34」の終わりの曲である。この曲は非常に人気が高く、様々な楽器で編曲されている。ピアノ独奏版が比較的有名で、アラン・リチャードソン版、ゾルターン・コチシュ版、アール・ワイルド版の3版が今ではよく知られているようだ。 他にはチェロやヴァイオリンなどでも取り扱われ、幅広いクラシック層にファンを持つ偉大な曲です。 ピアノ版、いつかは弾いてみたいですね。秋の初めから練習し始めて、秋の終わりに完成、っていうのが一番感情が込められそうな感じがしますが、今年は取り組めなかったので、来年あたりやりたいかも♪
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