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			<title>クラシックピアノを聴きたい！弾きたい！</title>
			<description>小さい頃やっていたピアノを再開。腕はからっきしだけど、クラシックの勉強の意味も込めて曲を聴いた個人的な印象などを書いちゃいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>クラシックピアノを聴きたい！弾きたい！</title>
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			<description>小さい頃やっていたピアノを再開。腕はからっきしだけど、クラシックの勉強の意味も込めて曲を聴いた個人的な印象などを書いちゃいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430</link>
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		<item>
			<title>ベートーヴェン 「ピアノソナタ第20番」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;久し振りのベートーヴェンです♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1月に参加したピアノサークルで、ほかの参加者が演奏されていた曲です。たぶん自分も小学生の頃にソナチネとして演奏していたんじゃないかな～と思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=ARAAoJgJK_c&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ピアノソナタ第20番&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Barenboimさんの演奏風景です。リラックスした雰囲気の中演奏されていて、きれいな音色でなかなか良いです。&lt;br /&gt;
YouTubeの影響か自分のPCの影響かわからないけど、音と映像が結構ずれてしまっている気がする・・・。それが残念です(TT)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この曲は1805年に出版されたが、作曲は1796年ごろ。ピアノソナタ第19番とともにOp.49をつけられて、「２つのやさしいソナタ」という題名がつけられている2楽章構成の曲。ソナチネとして扱われることも多い。&lt;br /&gt;
弟子のために書いた曲とされている。&lt;br /&gt;
この第2楽章のメインテーマは、七重奏曲Op.20の第3楽章でも使われていてベートーヴェンのお気に入りのメロディの１つとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ベートーヴェンのソナタっぽくない感じがしています♪なんとなく雰囲気がモーツァルトに似ているような気がしています。これだけリサイタルで聴くとちょっと退屈しそうですが、派手な曲の合間の、小休憩みたいな感じでプログラムに構成されるとなんとなくいいかも(^o^)/。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/37438729.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 19:56:28 +0900</pubDate>
			<category>音楽レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>スクリャービン 「2つの詩曲Op32」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;清水和音さんのロマンティックピアノリサイタルで演奏された曲です。スクリャービンは全然聴いたことなかったので、新鮮な響きでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=L2WXfQGOZ1M&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;2つの詩曲Op32&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;音大生の演奏でしょうか！？特に後半（2曲目）の演奏が力強く叩いていました。もし友達としていたらちょっと怖そうな雰囲気があるな～と感じてしまいました(^o^)//。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この曲は1903年に作曲され、文字通り2曲で構成されている小品集。1曲目が「アンダンテ・カンタービレ」で、2曲目が「アレグロ・コン・エレガンツァ」。&lt;br /&gt;
スクリャービンが計画していた舞台作品「神秘劇」の中で使われている曲のようで、そこから切り出してピアノ小品として発表した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;20世紀のロシアの作曲家の作品っぽく、何か主題がつかみづらい曲です。鼻歌がしにくい、というかなんというか・・・。楽譜は持っていないのですが、譜読みや暗譜には結構苦労しそうだな～ってイメージがある曲でしたね。&lt;br /&gt;
ホールでは響いていい曲だったのですけど、多分自分では演奏しないかな・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/37313289.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 12:56:45 +0900</pubDate>
			<category>音楽レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブラームス 「７つの幻想曲より　間奏曲Op116-4」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日聴きに行った、清水和音さんのピアノリサイタルで演奏されていた曲です。ノクターン風のきれいな音で、晩年のブラームスの作品らしく、音が深いな～と思って、きれいでよかったです♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=g7xSQQw5nqI&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;７つの幻想曲より　間奏曲Op116-4&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;趣味でやっている人がピアノ発表会で演奏した様子です。非常にきれいに演奏されていて、また聴きたいと思った演奏でした☆&lt;br /&gt;
画面がワイドになっていたので、椅子とかがすごく小さく見えちゃいましたがｗ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この曲は1892年に作曲された、7つの幻想曲（小品116）の第4番目の曲。ブラームスは晩年になって小品集を出し始めたが、その最初の作品になる。幻想曲という名称は特にこだわりがあるわけではなくて、形式にとらわれず自由な意思で演奏してください、というニュアンスが込められているといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;清水さんの演奏はタッチが柔らかくて、音も柔らかい音が出ていました。ああいうきれいな音を出したいんですけど、難しいですね～。ホールに響き渡るような演奏でした♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/37293708.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 08:47:08 +0900</pubDate>
			<category>音楽レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>メンデルスゾーン 「無言歌集より　胸騒ぎ」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日聴きに行った清水和音さんのピアノリサイタル、プログラムをアップするのを忘れていました(^^)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＜構成プログラム＞&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・ラフマニノフ「前奏曲Op3-2」&lt;br /&gt;
・ラヴェル「水の戯れ」&lt;br /&gt;
・メンデルスゾーン　無言歌集より「胸騒ぎ」「春の歌」&lt;br /&gt;
・ドヴォルザーク「ユーモレスクOp101－5、101－7」&lt;br /&gt;
・シューベルト「即興曲Op90－3」&lt;br /&gt;
・ショパン「英雄ポロネーズ」&lt;br /&gt;
～休憩～&lt;br /&gt;
・ドビュッシー「夢」&lt;br /&gt;
・ブラームス「間奏曲OP116-4、Op118－2」&lt;br /&gt;
・スクリャービン「2つの詩曲」&lt;br /&gt;
・シューマン「アラベスク」&lt;br /&gt;
・プロコフィエフ「ロメオとジュリエットより、モンタギュー家とキャピュレット家」&lt;br /&gt;
・プロコフィエフ「3つのオレンジの恋より、行進曲」&lt;br /&gt;
・リスト「超絶技巧練習曲第11番、夕べの調べ」&lt;br /&gt;
・アンコール曲１：ラフマニノフ＝アール・ワイルド「12の歌より　何という苦しさ」&lt;br /&gt;
・アンコール曲２：ラフマニノフ＝アール・ワイルド「12の歌より　ここは素晴らしい場所」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しっとり系の演奏が多くて、音がきれいで面白かったです。聴いたことない曲も結構ありました。&lt;br /&gt;
今日はメンデルスゾーンの「胸騒ぎ」を探してみました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=SKF6OJS_F7U&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;無言歌集より　胸騒ぎ&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
ピアノの発表会のようです。僕たちがやっているスクールの発表会というよりはコンクールみたいな感じでハイレベルの演奏会のようですね。小さい音でしか録音できていなくて残念ですが、よ～く指が動いていて凄いと思いました♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この曲は1839年に作曲された。そして1841年に発刊された無言歌集第4集の第3曲に収められた。この曲名はメンデルスゾーン本人がつけたわけではなく、出版の過程において編集者が曲の印象をつけたようである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メンデルスゾーンは、意外とあんまり聴いたことないのです。CDを持っていないんですよね～。無言歌集とかは子供のピアノレッスンで取り上げられる機会が多いのではないでしょうか！？「春の歌」なんかはめちゃめちゃよく聞きますよね～。この「胸騒ぎ」は今回初めて聴いたけど、結構難しそうです(&amp;gt;&amp;lt&lt;img alt=&#039;;)&#039; src=&#039;https://s.yimg.jp/i/jp/blog/p3/images/emo/03.gif&#039; align=&#039;absmiddle&#039;&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/37198228.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 23:20:03 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>プロコフィエフ 「ロメオとジュリエットより　モンタギュー家とキャピュレット家」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日はサントリーホールで、清水和音さんのピアノリサイタルを聴いてきました♪サイドから見たので、フォルテの音量の迫力はもうひとつでしたが、きれいな音色は素晴らしいと思い、堪能してきました♪あれだけ粒のそろったきれいな音を出せるのはスゴイですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただきれいな曲の中で異彩を放ったのが、このプロコフィエフの曲でした(^^)。ソフトバンクのCMでおなじみのこの曲ですが、しっとり系が続いていた中で演奏されたので、結構印象に残りましたね☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=tG_6XxHqe2Y&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;モンタギュー家とキャピュレット家&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
スクールか学校での発表会で演奏された画像です。出だしがちょっと早いのと、いくつかミスはしていますが、アマチュアがステージ上であれだけ演奏できたら素晴らしいのではないでしょうか！？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この曲は1937年に作曲された。シェークスピアの有名な悲劇『ロミオとジュリエット』に基づいて作られた。管弦楽が最初に作られて、全部で55曲も作られたが、ピアノはそのうち10曲を選抜して構成された。&lt;br /&gt;
この「モンタギュー家とキャピュレット家」はそのうちの第6曲で、騎士と貴婦人たちの舞踏の音楽を表現している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ソフトバンクモバイルのCMや、2006年にフジテレビでやっていたドラマ「のだめカンタービレ」でも使われたので、結構聴いたことがある人が多いと思います。なかなか面白い曲だと思いますね。クラシックっぽくない旋律ではありますが(^^)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/37179958.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 23:59:25 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>チャイコフスキー 「バレエ曲「くるみ割り人形」第8曲　花のワルツ」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日参加したピアノサークルで、参加者が連弾で演奏されていたのが、このチャイコフスキーの花のワルツでした。すごく有名な曲で、誰もが一度は耳にしたことがあると思いますが、ピアノももちろんいいですね～。これぞワルツ！！って感じです(^o^)//。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=jWNQ_CH-8RY&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;花のワルツ&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
2台のピアノで演奏されています。2007年にスウェーデンで開かれたサロンでの演奏なので、プロによる演奏なのでしょう。華やかな演奏になっていて、楽しかったです！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;くるみ割り人形はバレエおよびバレエ音楽です。バレエはホフマンの童話「くるみ割り人形とはつかねずみの王様」を題材として作られた。&lt;br /&gt;
また同じころチャイコフスキーは自作を披露する演奏会を企画していたが、あまり新曲ができていなかったため、このバレエから8曲だけ抽出して、バレエ組曲として演奏会に使用した。&lt;br /&gt;
もとはオーケストラの曲だが、ピアノなど様々な楽器で演奏されている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2台のピアノでの演奏はやったことないです。連弾と違ってお互いが見えないので、よく合わせることができるな～と思いますね。自分なんかは相当練習しないと合わなそうですが、こういうプロの世界だとちょちょっと合わせればできるのかな～！？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも2台のピアノが1部屋にあるスタジオもあまりないと思うので、練習や披露をする機会をもつのは難しそうですね☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/37109229.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 11:07:37 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>フォーレ 「舟歌第1番」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フォーレって舟歌を13曲も作っていたんですね・・・。知らなかったです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日参加したピアノサークルで、参加者がフォーレの舟歌を演奏されていました。確か第1番だったような気がしますが、初めて聴いたので、正直ウル覚えです（苦笑）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://jp.youtube.com/watch?v=ecrWaCaRoP0&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;舟歌第1番&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;JAZZを専門にやられている方の演奏のようです。ただ電子ピアノのせいやYouTubeの音質のせいかもしれませんが、そんなにきれいな音色でもないかな～とも思います。たんたんと弾いている感じですが、もう少し感情を込めて丁寧に演奏するときれいな響きになるかもしれません☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この曲は1880年に作曲され、モンティニ＝レモリ夫人に献呈された。フォーレは1913年に自動演奏用ピアノのために自ら演奏しており、その記録は今も残っている。&lt;br /&gt;
イタリアに向かう前に作曲され、イタリアへのあこがれを抱いて作られた、とも考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フォーレの舟歌は初めて聴きましたが、しっとりとしていていい曲ですね。舟歌が13曲もあるのはピアノ作曲家の中では一番多いようです。フォーレの曲はノクターンといい、きれい系な曲がだいぶいいな～って思います♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/36971554.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 22:55:31 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ドビュッシー 「ロマンティックなワルツ」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日、昨年から行き始めたピアノサークルの演奏会に出席してきました♪京急線の大鳥居にある三和ミュージックサロン＆スタジオというスタジオでスタインウェイのピアノを弾いてきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ピアノサークルというだけあって、参加者はみんなめちゃめちゃ上手くて、参加していて非常に面白いです。刺激になりますし。2か月に1回あるとレパートリーが不足してしまいますがｗ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その参加者の中で、ドビュッシーのロマンティックなワルツを演奏された方がいました。聴いたことがなかったのですが、すごくいい曲だったので紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://jp.youtube.com/watch?v=ZQKtiX0wHPQ&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ロマンティックなワルツ&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ピアノ発表会風の映像です。ちょっとたどたどしい演奏なのと、もう少し強弱をつけたほうがいいかなとも思いますが、結構弾けているのではないでしょうか！？演奏には関係ないですが、しっかり動画を編集しているのもよかったです☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この曲は1890年に作曲された。ベルガマクス組曲や夢想など、いまドビュッシーでよく知られているピアノ曲が作曲されたのとほぼ同じ時期。&lt;br /&gt;
1883年に先輩の作曲家シャブリエによって作られた2台のピアノ用と同じタイトルをつけられているので、触発されて作られたのではないかと考えられている。ただ別にシャブリエの曲と内容が似ているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スタインウェイ、そんなに音がよかった感じはしなかったです。ペダルが重いのも結構大変でしたね。僕は巡礼の年第2年の婚礼を演奏しましたが、ずっとソフトペダルを押し続けるシーンがあります。ソフトペダルを押し続けている時は重かったんで、結構つらかったです(TT)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/36921351.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 11:42:26 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>リスト 「愛の夢第1番　高貴な愛」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;勝手に僕がピアノの師匠として崇めている（本人は認めてないと思いますがｗ）御方が初見で少し弾いてくれた曲です♪初見なのにここまで弾けるなんてすごいな～とピアノの前で脱帽していました(^^)。 &lt;br /&gt;
この曲は楽譜は持っていたけど聴いたことなかったので、YouTubeで探してみました☆ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://jp.youtube.com/watch?v=UzJxV-z_hrI&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;愛の夢第1番&lt;/a&gt;&lt;/b&gt; &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ピアノの発表会のようですね。男性が丁寧に演奏されています。ちょっと音が割れているのと、ペースが少し遅いかな～という気もしますが、結構きれいに演奏されていると思います(^^)&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
この曲は1847年ごろに編曲された。元々はソプラノ独唱用の歌曲として作られている。本当はこの「愛の夢」は3つのノクターンとなっていて、3曲で1つの構成である。が、現在ではご存知第3番だけが有名になって、かなり多くの人が演奏している超有名な曲になっている。（自分は演奏したことありませんが・・・。） &lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
まだ2番は聴いたことないので今度探してみようと思いますが、1番は3番に負けず劣らずいい曲だと思います。何で他は忘れられて3番だけこんなに有名になったんでしょうね！？ &lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
とにかく初見力をもう少し磨かなければ。カーサクラシカやカフェ・ド・リオンでは初見力がなくて、即興で伴奏とかができないから、ヴァイオリンやフルート・チェロなど違う楽器の方とセッションが楽しめないんですよね～。師匠に伴奏用の楽譜をもらったので、これで譜読みの練習をどんどん重ねていこっ☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/36714071.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 22:50:08 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ショパン 「ノクターン第19番」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日は赤坂見附にあるクラシックライブカフェ「カーサクラシカ赤坂」にて、ピアノの発表会を行ってきました♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://casa-classica.jp/top/home.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;カーサクラシカ赤坂&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1人30分もの持ち時間があって、皆さんめっちゃハイレベルで、すごく楽しかったです。自分も今まで発表会などで弾いてきた曲（オール・リスト・プログラム）で演奏してきました☆&lt;br /&gt;
　・巡礼の年第1年第2曲：ワレンシュタットの湖&lt;br /&gt;
　・巡礼の年第2年第1曲：婚礼&lt;br /&gt;
　・ラ・カンパネラ&lt;br /&gt;
　・詩的で宗教的な調べ第7曲：葬送曲&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;結局夏に演奏した葬送曲をまだYouTubeにアップしていない・・・。10分以上だとアップロードができないみたいで、編集が必要みたい。が、まだ取り組んでいないっす(TT)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日の参加者の中で、ショパンの「ノクターン第19番」を演奏された方がいらっしゃいました！編曲を得意としていて、クラシックは苦手だとおっしゃっていましたが、素晴らしい演奏でしたよ(^^)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://jp.youtube.com/watch?v=T8wAL4-sLZc&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ノクターン第19番&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
ただ映像はフランス人の愛好家が演奏された画像です。ちょっとたどたどしいところはありますが、よく指は動いているほうだと思います！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この曲は1827年、ショパンが17歳の時に作られたとされているが、生前には出版されず。ショパンの死後の1855年に友人によって出版された。そのため遺作となっている。&lt;br /&gt;
若干ラフマニノフの「楽興の時」に似ている気もします。時代から考えて、ラフマニノフが作曲する際に多少なりとも影響を受けたのでしょうか・・・？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし30分の演奏は心身共にグッタリでした！終わった後の虚脱感はすごかったですが、でもめちゃめちゃ面白かったですね！これだけ演奏できると弾き甲斐あります！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akkun0430/36658725.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 23:26:51 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
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