徒然なるままに生き様を語る:::::::::

生きる力をより強くするために、癒される生き方を続けるために!!!

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見えている部分の価値を判断するのは、簡単なことではない、
その存在が無駄に見えるということはないだろうか、

たとえば穴の開いた存在には、竹輪なんてものがあります、
あの形状全部に練り物が詰まっていたらそれは別の食べ物です、

あの空洞にその存在価値がありだけでなく、竹輪を作るには、
絶対に必要不可欠な、省けない製造工程とも考えられます、

無駄に見えている部分は、役割を終えた結果でもあるのです、
何かの役割を終えた後には、一見無駄なように見えるものもあります、

それは、全てを見ることが分かれば無駄ではないもの、必要なもの、
それを利用して、そこに詰め物をした料理もあるのですから、

無駄ではないとも考えられます、本当に無駄というか、
無意味な存在はないということです、何かの必要があって存在する、

その在することが前提にそれを利用する次のステップがある、
はじめはそうした存在である、誰かがそれを利用することを考える、

世の中には無駄な存在はない、でももっと役に立てることはできるかも、
そうした工夫が、精密で緻密な設計思想となっている部分でもある!!

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