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FIFAワールドカップの決勝戦がいよいよ明日の夜中に始まります、
残念ながら、わが日本、サムライジャパンは目標としたベスト4に届かず、
しかし、多くの感動と名場面を記憶の中に残してくれた、そんな気がします、
多くのサポーターを一つにする魅力がその舞台にあることは間違いないと、
その象徴のような存在が、試合前の国歌のにあり、ペインティングされる国旗、
そうした存在であるはずの国旗や国歌に反対した人が、国家の首相をしている、
どう考えても、おかしな思想を持った人がその立場にいて、信じていいものか、
一抹の不安を覚えるのである、本当に天下国家を考えている人であるならば、
国民にとっての象徴が、国旗や国歌の中にもあることを理解しているのだろうか、
そんな人が本当に日本の未来のために消費税を考えているのだろうか、疑問、
サムライジャパンを応援するのに、他の競技の応援においても同じだろうが、
日の丸を否定しては、どう考えてもありえない、ある意味愛国心の象徴的存在、
決して国家主義や全体主義の象徴ではない、何のために日々闘うのかと考えても、
そこには、天下国家は出てこないのが普通、今の日本には、必要な存在と思う、
少なくとも、その国旗や国歌を否定したことのある人を支持することはできない、
消費税は国のためではない、国民のためではない、そう思えるのは私だけ!!
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政治の狙いは「減税」と「平和」と「物価の安定」ですが、いまは全く真逆です。国会では警備員がいなければ、国会議員は国定忠治に斬られるような人ばかりです。国会議員は恐ろしい売国奴ばかりです。いやいや、彼らは赤字予算に手をあげて赤字財政つくった人たちです。
ところで、国旗は日の丸がよその国の国旗よりすっきりさわやかでいいですね。反対する人の気が知れません。ただ、国歌の君が代は、自然に反する歌詞(「さざれ石の巌となりて」の所)が心配ですが、今は賛成です。
でも、君が代斉唱の口元チェックは国は個人企業や中小企業ではないため寛容さに欠けます。これは戦争準備が配されて危険を感じます。
2015/1/9(金) 午後 0:14