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チャンとした歴史認識に基づいた判断ではない、単にことなかれ主義によるもの、
とは言いながら、自分のどれだけの歴史認識があるかは、よくわからない面もある、
日韓併合から100年というが、日本が韓国を併合したいきさつを知っているのか、
韓国の反発を避けるために、防衛白書の公表を先延ばしにする、本末転倒である、
歴史に対する認識の差は、韓国の歴史教育と反日教育の結果であって、当然の感情、
日本人は知らないのだから、主張することの抗議することもできない、この差が大きい、
歴史認識という表現では足らないのかもしれない、歴史自体はブームであるという、
戦国の世については、教科書以上の知識を持つ、興味あるからの知識習得だろう、
近現代史や日本と朝鮮半島との関係、領土の問題、戦時下にある韓国の状況、
なぜ、日本は韓国や中国から、批判されるのか、軍備に対して戦々恐々としているのか、
防衛白書の公表が先延ばしせれたところで、何も解決はしない、竹島は島根県である、
この事実を事実として認識している、そんな日本人が少なすぎるのではないだろうか、
いずれは解決するかもしれないが、その手段が平和的であるかどうかはわからない、
領土をいかに守るかが国家の存在意義である、国民が信じる者はそうした国家である、
抗議すればいいという問題ではない、正当なことを主張し続けることもまた一つの正義、
簡単には戦争にはならないかもしれないが、領土は国の根幹をなす問題だ、避けて通れない!!
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