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菅と官!!

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菅と官、似ているだけならいいのだが、ここまで態度が変わるのであれば、
その真意というか、拠り所が分からなくなってしまうというのが本当のところ、
 
脱小沢の前に脱官僚と言っていた人ではないのか、そいのための国家戦略室、
その結果として、官僚の手のひらの上で踊らされているような消費税発言である、
 
そのうち脱小沢だって、掌を返しかねない、挙党態勢を理由にした反旗を翻す、
その程度の人物でしかない、そう程度にしか映らない、自己中心的であること、
 
自己中心的であり独断的であることは決して悪いことではない、強さの裏返し、
本当に信念があって強くなければ、自信を持っての独断を実践はできないだろう、
 
誰に言われたかわからないが、突然の消費税増税の発言、信念が無いからブレる、
議論することを否定はしないし、10%程度で足りるわけでもないだろう、それが現実、
 
信念を持っての増税なら、現状から将来像までをすべて示せばいいだけの話、
脱小沢なら、明確にそぷすればいい、必要なら党から追い出せばいいのではないか、
 
はっきり言えばいい、政治と金の問題がなぜ解決していないと考えるのかを、
政権にしがみ付いて行くのなら、そうすればいい、挙党態勢に必要なら要職につける、
 
ただ、日本をここまで悪くしたのは、自民党を陰で操ってきた官僚であることは明白、
だから脱官僚を大きな柱にしたのではないか、もし菅が官なら、もはや必要のない存在である!!

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突然に封書が舞い込んできたのですが、その差出人が、今日のタイトルです、
簡単にいえば、名前を書いて投函すれば、民主党の代表が決まるわけですが、
 
ある意味、興味があったのですが、もう間に合わないと思っていたサポーター、
まさか、自分にもこんな権利が舞い込んでくると葉という印象だけが残る中、
 
よく見ると、投票内容を隠すシークレットの紙が無いのです、これって本物かと、
一瞬疑ってしまいました、事前に閲覧できるとしたら、作為も可能ということではないか、
 
全員参加を訴える人と、少なくとも今回の選挙の相手だけは排除したいという人、
もし、後の考えの人が勝ったら、挙党態勢はないわけで、直ちに政界再編となるか、
 
どっちにしてももしかしたら総理にはなれないのかもしれないと疑いたくなるような状況です、
丸く収める方法はないのでしょうか、でも仕方無いでしょう寄せ集めで政策が統一できない、
 
そんな人たちの集まりですから、自民党の人から社会党の人までがいるわけで、
まるで自社政権みたいです、憲法や防衛をどう考えるかを示せない政党など不要、
 
この点からも、自主独立の日本を作り上げていくためには、政界再編が必要、
政治と金だけが古い政治の象徴ではない、社会主義者をヘッドにした政権もまた同じ、
 
消えてなくなるべき過去の遺物、その象徴が二人もいて、争っているのだから、
どちらに転んでも明日はない、そんな民主党中央選挙管理委員会方の手紙でした!!
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小沢という政治家を恐れているから、何か理由をつけて否定しなければならない、
それが政治と金の問題だろう、問題があることは確かだろうが本質的な問題だろうか、
 
現時点では疑惑にすぎない訳で、その政治手腕を否定する根拠になりうるのだろうか、
民主党政権で劇的に変わることができるかは疑問の余地もあるが、それは自民党も同じ、
 
憲法が変わる、アメリカとの関係が変わる、軍事力も変わる、代わることは脅威でもある、
本当に恐れているのは、この大変革が現実化することではないだろうか、反小沢、
 
真の理由がここにあるお考えてもいいのかもしれない、自衛隊が防衛軍になる、
もしかしたら、徴兵制ということも考えられる、領土の問題を解決する手段として、
 
武力衝突の可能性も出てくる、対アメリカの対等性を追求するなら、核武装も想定内、
対等であることの真の意味には、本当の意味での独立志向とも考えることができる、
 
今の日本は実態はアメリカ52番目の州、狙う中国の新しい省になるかもしれない、
何故なら、日本は自国を守れない、軍隊が存在せず、戦争を放棄いしているのだから、
 
護憲とは、憲法九条を守ること、だがそれでは日本はどこかの国の属国になるかもしれない、
社会主義的な思想が求める世界はそんな国家感である、普通の国であるということは、
 
実はとても厳しい現実を受け入れること、時として闘うことが必要であるということ、
その現実から目を逸らしているから、本当に恐れているものが見えてこないだけのこと!!

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小沢VS菅!!

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なぜ今なのかは、大きな問題ではあるが、待望論が昔からあったことも事実、
今の行き詰まった感のある日本には、こうした人が必要なのかもしれないが、
 
果たして勝てるのか、代表になることが目的なのだろうか、勝っても負けても、
行く先は政界の再編、政権担当能力が無いことは既に証明積みであるから、
 
政権を担う実力のある二大政党に再編しなおす、一つの考え方かもしれない、
来んもっとも自民党的政治手法を持つ人と、社会主義者である現総理との戦い、
 
小沢という素材の持つtからが発揮されることは望ましいことかもしれないのだが、
政治と金のも問題を、なぜ今更のように焚きつけるマスコミにも疑問は残る気も、
 
これからの日本をどうするのかを考えた時、何もできない菅よりはましだとは思うが、
その本質的能力が今の時代に合っているかの疑問もある訳である、古い体質、
 
まさにその言葉で言いつくせるような製j化ではないだろうか、財源の無視はダメ、
子供手当は、やめて現物支給なら全ての日本人を対象にすればいいと思うが、
 
基本的に財源が無い、経済はガタガタになっているときの増税をいう馬鹿げた行為、
両極端にも思える二人の対決が、民主党の解体へとつながり、次の進展は何か、
 
少なくとも近いうちに解散総選挙があることになるだろう、第三局はどう収束する、
面白がってばかりもいられないだろうが、小沢VS官、どちらも総理にはなれない結果に!!

政権担当能力!!

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政権を担当する能力がほとんどないことを露呈したようなものではないだろうか、
現役の総理が、挙党体制を創る道筋を示すことができない、代表選挙で負ける、
 
党をまとめることも、運営することもできない、捻じれ国会など論外の状況ではないか、
確かに、代表選に出馬するという揺さぶりがあるのかもしれないが、派閥争い、
 
それをどう乗り切るかの戦略が無い、こんな首相が現役でいるとしたら、国民は不幸だ、
ただ、対抗馬の目的は、もはや民主党政権にはないのではないかとも思われる、
 
実質的に割れてしまっているのだから、決定的な状況とも言えるのではないだろうか、
現役の総理が、党の代表選挙で負けるとしたら、何も信じることはできなくなってしまう、
 
つまり、政権担当能力が個人的にはないということの証明、本当に立候補するのか、
国会議員を見てみると、国の姿を語れる人が少なすぎると感じてしまうのです、
 
国のあるべき姿、命を賭しても守るべき国を意識できない社会、政治家だそうしたのだ、
世界第二位の経済大国でもなくなる、それは仕方のないこと、国力が違うのだから、
 
単純に人口は国力だ、一対一で戦ったら確実に負ける、同じ生産性なら十倍だ、
つまり、彼らは十分の一の力しかまだないのだから、どう対処するのかを示す能力、
 
そうしたものすべてが政権担当能力だ、短期間で代わることのデメリットなどと言って、
誤魔化しているのから、見透かされてしまう、信念のある政治家が出てきてほしいものだ!!

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