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読書メーター補足用
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書庫ガーディアン1000リスト

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内容(「BOOK」データベースより) 厳寒の季節に似合わず国際列車オリエント急行は世界各国からの乗客でいつになく混んでいた。一癖も二癖もある乗客たちが作る異様な雰囲気のなか、雪で立往生した車内で、老富豪が何者かに刺殺された。名探偵ポアロが腰を上げたが、乗客のすべてには堅牢なアリバイがあった…大胆なトリックに注目の著者の代表作。(以上コピペ) 〜感想〜 【※ネタバレあり!】 実はアガサ・クリスティー読むのは、本作が初めてである。 きっかけはガーディアン1000に入ってると勘違いしたこと。 でなければ正直、読んでいたかは謎だった^^; しかしここまで有名すぎるミステリー作家の作品が、まったくの未読とは、 さすがにマズイ。しかもあの『オリエント急行の殺人』と言えば、 すべて表示すべて表示

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  • (内容) 戸田城聖の後を継ぎ、創価学会第三代会長となった山本伸一の峻厳な「弟子の道」が綴られている。日蓮大聖人の仏法のヒューマニズムの光をかかげて、世界を舞台に 繰り広げられる民衆凱歌の大河小説。 <各章の概要> 【師子吼】1973年夏、恩師を描いた小説『人間革命』の映画化なる。 伸 ...すべて表示すべて表示

  • (作品内容) これは若くして死んで現世を離れ切れぬ女の幽霊の恋物語だ。Z村の貴族屋敷の住人たち、モスク未亡人とその娘二人は、令嬢クリスティナの美しい絵姿を生前の寝室に飾り、さながら聖画像のように渇仰していた。令嬢は未亡人の姉で、ルーマニア全土を震撼させた1907年の大農民一揆に巻き込まれたのだ。まだはたち前だった。死骸は見つからなかっ ...すべて表示すべて表示

  • 〜感想〜 感謝のお借り本♪ 同人誌再録集ということで、短編4話収録。 そのうち後半2話は、商業誌にて読了済みのためレビュー割愛。  毎回、つくも号先生の作品読むたび思うのだけど、なぜに少年たちはあれだけ 大人の残酷さに翻弄されながらも、けして穢れることがないのか? ただ、かつて無邪気だった瞳は人肌を知る事 ...すべて表示すべて表示

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