主婦だって楽しみはそこかしこに!

こちらの意図と反するコメントなどは独断で削除させていただきます。ごめんちゃい。。

節操のない音

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音楽があると心が豊かになる感じ。でも好き嫌い激しいかも!?

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名古屋での生活も3年以上、紆余曲折ありましたが、客観的に見てもかなり慣れてきています。


そんな私が今気になって仕方ない場所。
これです。

バー「路地裏の少年」(http://www.barroziura.com/

えぇ、少しでも浜田省吾さんのことを好きな人であれば思い当たりますよね。
まんま、浜田省吾さんファンのためのお店です。

栄は行きつけの美容院があったり24時間飲める居酒屋があったりとそこそこ足を運ぶ地域。
このお店は結構早い段階で見つけておりました。

なのですが、いまだに行けてないんですよね。
ダーリンにも「名古屋にいる間に行っとかないと後悔するよ」と言われてたりして。

ただ開店時間がまぁまぁ夜になってからということと、自宅最寄り駅から30分くらい乗車するという
めんどくささ(おい)が二の足を踏ませているのですが。

それでも名古屋に住んでいるからには行かずにおられないという無駄な使命感に燃えている今日この頃。

心身共に回復している証拠ですな。

子供のころ兄の影響で聴き始め、結婚後同年代の主婦友達にこれまた浜田省吾ファンがいてくれたお陰で
さいたまスーパーアリーナや武道館でのコンサートへも参戦できました。
私たちよりかなーり先輩女性が、バラエティ番組で一世風靡?した「浜省だらけの〜」に出てきそうな
いで立ちで会場にいたりと目にも耳にも楽しんだ思い出があります。


なのでね。

今年はね、この「路地裏の少年」にぜひとも入店しようと思っております。
えぇ、ブログに書くことによって有言実行させたろかーい!な勢いなのでございます。

見事行けたらまたご報告いたしますね。(いらんとか言わないで)

どツボ距離感。

生きてます。
えぇ、特に体調崩すこともなくのんべんだらりと生きております。
 
そんな中、昨日WOWOWで放送されたミスチルライブ「POPSAURUS 2012」。
 
いや再放送なんだけどね?
前回のをうっかりすっかりさっくり消しちゃったまさに似非ファン丸出しの行為に結構へこんでおりましたの。
ありがとうWOWOW様。
 
で、本日は午前中に家事をやっつけて午後から堪能しておりましたミスチル世界。
 
いやー、いいっすねぇ。
もう何年もライブには行けていないので無駄にテンションが上がります。
しかもちょいちょい流れる昔の曲がまたいんだわー。
デルモやDanceDanceDanceとかね。
もちろん私の心力曲「終わりなき旅」なんぞはそらもう涙ものでございます。
あれはドラマもよかったんだよねぇ・・・。吹越さんが素敵すぎたのさ・・・。
 
で、今回のライブ映像で嬉しかった曲がこちら
 
 
 
 
 
 
「LOVE」でございますよ。
 
かなり古い曲ですが個人的にはこの頃のミスチルがすごく好きでして。
何よりもこの曲は歌詞が絶妙なんすわー。
 
まぁ聴く人によっては都合いい男のたわごとと思えなくもないのですが。
えぇ、実際私の周りの女性陣にはその傾向が強いっす。
 
でもこれでんな事言っていたらclassの「夏の日の1993」なんてどうすんのさ。
あれだって結構なことほざいてるぜぇ?←とんだとばっちり。
 
それでも私個人としてはこの歌詞の彼らの距離感が無性にツボなのでありまして。
昔から聴いては一人にやけるというお楽しみソングとして愛しております。
 
彼になる気もなくて 責任など さらさらさ

何気なく なんとなく 他の誰かに
君を染められるのが 気にかかる
 
 
あぁこういう事言い切っちゃう感じが素敵だよねぇ。
 
それでもね 時々は 電話しておいで
昼間でも 夜中でも 遠慮はいらない

 
 
とかさぁ。
もうこっぱずかしいやら蹴っ飛ばしたいやら。←好きなの?
 
まぁ実際こんな人たちが周りにいたらめんどくさそーな気がしなくもないのですが
それでもメロディーに乗せて歌われちゃうと今日もまたにやけてしまう私なのでした。
 
口さえなきゃ誰もが 振り向くようなスタイルで
人をその気にするのがうまい
 
 
 
 
 
言われてみたいわさ、こんなこと。
あ、でも別の意味でなら似たようなこと言われてるか?
 
「初めて会った時には大人しくて優しそうな人だと思ったのに喋ったら・・・ねぇ・・・がっかりさせるよ」って。
え?違う?
 
ま、まぁとにもかくにも今年もミスチル様にはお世話になる事と思いますのでなにとぞよろしくお願いします。
 
 
 

若い頃はレンタル店の店員として多い時には週6日で働いていたあたくし。
その時はそらもう音楽浸りの日々でしたが、今となってはそれは遠い過去でして。
 
最近はライブに行くこともなく、何ならCDすら買わない乾いた?生活を送っているのですが。
 
久しぶりにミスチルのアルバムなんぞを購入しまして。
ファンなどと言っておきながらここ数年はCDもレンタルで済ませるという似非っぷりを発揮していたのですが。
 
何故かこのアルバムは手元に置きたいぞ、と普段は疼かない執着心がわいてきたのであります。
で、そのアルバムがこれ。
 
イメージ 1
 
 
(an imitation) blood orange
 
うん、やはりいいっすね。
ドラマや映画へのタイアップ曲もいくつか含まれているので「あぁ、この曲ね」と思いつくのも嬉しい限り。
まぁ僕等がいた、に限っては恋愛&主人公役の俳優さんが高校生かよ!という突っ込みを
抑えきれずいまだ観ていませんが。←ほっとけ。
 
久しぶりに毎日のように聴いております。
んでだ。
 
初回限定盤なんぞを奮発しましたのでね。
DVDなんぞもついてきてまして。
 
その中の一曲がちょっと私を怪しくさせております。
 
これよ。
 
 
 
 
 
 
うん、もうほんとごめんなさい。
 
珍しく私の心のツボにどんぴしゃだった桜井さん。
えぇ、初めて見た時には直視できない位キュンキュンしちゃいまして。
 
以来、一人で観ては「ぐふぅ、むふふ」なんつー声を抑えきれずににやついております。
 
はい、40代のおっさんを観て40代のおばはんがにやつくというシュールな光景が
我が家で日々繰り広げられておるのですよ。
 
先日なぞはついにダーリンに見つかってしまい「○○ちゃん(私)いいお顔してるねぇ」と
これまた微笑まれてしまいまして。
嫁としては恥ずかしいやら情けないやらな思いでしたが、一度見られてしまえば問題なしと
最近では堂々と観ていたりします。ぐほ。
 
普段はそんなに「きゃー❤」な私にはならんのですがたまにスイッチが入ります。
それが今だったようでして。
 
今夜もまた一人、にやついているのであります。
 
自分でもなかなかなホラーな状況だとは思いますけれどもね。
やめられない、とまらない。
 
 
 
 
とはいえ冷静に歌詞を読んじゃうと「いやいや睡眠不足には勝てねっす」と思ってしまう
ダメ女な私がいるんですけれどもね。
ほほ。

 

昭和っぺー?

以前カンナさんに年一度くらいしか稼働しない書庫と突っ込まれた音楽のお話。
つーても好きな曲を紹介するだけなんですけどね。
 
独身の頃働いていたスピード写真屋の部下だったHさん。
筋金入りのザ・イエロー・モンキー、中でもロビンの大ファンでございました。
で、日曜日など一緒に勤務することが多く、自宅も近かった為少しずつ洗脳された私。
最終的にはザ・イエロー・モンキーのライブにまでご一緒させて頂くほどに。
とはいえCD買うでもなくPV見るでもない、完全な似非ファンでしたけれど。
えぇ、カタカナ表記な辺りが既に似非。
それでも歌詞とメロディーが私のツボのど真ん中にハマることが多く、今でもたまにカラオケで歌います。
 
しかし数年前に解散。
ロビンは吉井一哉としてソロ活動されてますな。
ソロとなったのとHさんと疎遠になったのが同時期くらいだったので一気に情報が入らなくなり
たまにテレビや雑誌でお名前を聞く程度。
 
それでも曲と声を聞けば「いいねぇ」と思わせてくれる素敵さんです。
で、ソロになってからの唯一のお気に入りがこちら。
 
「CALL ME」です。
いやー、こりゃまた歌詞がいんですわ。
切ないというか胸に苦しいというか。
ダイレクトに響くんですね。
すっごく大事な人に伝えたいことをどっすーんと言ってくれる感じとでもいうのでしょうか。
何故だかこの時期、梅雨前や冬前あたりになると無性に聴きたくなります。
 
 
 
ソロになる前は「昭和っぺーメロディ多いなぁ」と思っていた事をここに告白します。
いや、好きなんですよ、すっごく。
ただ漠然と「昭和っぺーなー」と思っただけのことで。←しつこい。
 
それにしても吉井さん、乾いてきちゃったね。
って私もか。ぐほ。
 
あ、補足。
この曲の時はYOSHII LOVINSON名でした。

おもひで。

 
 
 
最近ちょこちょここの書庫が稼働しますね。
 
さて私が仲良くさせていただいているブログ仲間さんに梨の木さんという方がいらっしゃいます。
人形を作られている方で、一度だけですがダーリンと共同展覧会?を観に行ったことがあります。
はい、めちゃめちゃ私の琴線に触れる人形を作られる素敵な女性なんですな。
 
で、その方の新作がブログに載せられていてそれがまた私の直球ド真ん中でドキドキしてしまいました。
「コートの男」というそれはそれは印象深いお人形です。
 
その人形を見てふと思い出したのがこの曲。
南こうせつさんの「淋しい鞄」です。
コートだろ、とか突っ込まないで。
ふと湧いたイメージなので小心者の私は突っ込まれると下手すると逆ギレします。←最悪だな。
 
南こうせつさんで一番好きなのはやはり「夢一夜」ですがそれ以外にも「夏の少女」や「思い出にしてしまえるさ」
これは有名かな「うちのお父さん」などがあります。
 
でもその中でも別格なのがこの曲ですね。
もう出だしのエレキギターで胸キュンしました。
この曲は大病を患い自宅で寝てるばかりの私に兄貴が貸しレコードやで借りてきてくれたLPの中に入ってまして。
えぇ、貸しレコードってのに時代を感じますね。
 
初めて聴いて一瞬で虜になった曲です。
 
 
 
また歌詞がいいんですよねぇ。
なんとなく優しい歌詞のイメージがあるこうせつさんですが、この曲にはちょっと男くささが隠れていたりして。
でも女性目線なのでほんと隠れて、って感じで。
その微妙な曖昧さに子供ながらに気持ちがそわそわしたものです。
 
 
うん、今聴いてもいいですね。
梨の木さんのお陰で素敵な曲を思い出す事が出来ました。
ありがとー。

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