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			<title>半分ガーデニング、残りは家の中</title>
			<description>太陽のもとでは体力が持たず、でも、外が好き。という、浪費家のエコな話です。
あ～自分も光合成できないかな？
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>半分ガーデニング、残りは家の中</title>
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			<description>太陽のもとでは体力が持たず、でも、外が好き。という、浪費家のエコな話です。
あ～自分も光合成できないかな？
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi</link>
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		<item>
			<title>サクラの散り方</title>
			<description>&lt;div&gt;　久しぶりの更新です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その間、転職して、新しいところでやっと慣れてきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;相変わらずの生活ですが・・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　今の職場にサクラがあり、よく見ると上のほうの大きな幹の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;枝で先端を除いたところにサクラの花が残っている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　どのサクラを見ても、同じ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　下の枝は、古い枝なので、そこのサクラは早く散、枝先も早く散る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、枝元も早く散る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ということは、サクラの咲く場所と散る場所の早さは、２つ以上の因子が原因になりそう？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/10856057.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 01:53:02 +0900</pubDate>
			<category>ガーデニング</category>
		</item>
		<item>
			<title>あっという間に冬です</title>
			<description>この前に、秋になりましたと言っていたのに、すでに冬・・・・
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;庭木に秋肥もせず、春の芽吹きが心配です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最近は、とにかく風邪とデスクワークでの腰痛で参りました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そんなこんなで、ポケットに入っていたイチョウが洗濯機で粉々になってへばりついているのを発見し、過ぎ去った季節を感じています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　冬は、木の樹形を観察するのにいい季節。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;近くのケヤキは、本当にほうきを逆さにしている形で、きれいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いったいどの様に樹形が決まるのか？不思議です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/7867342.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 20:57:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>すっかり秋景色が終盤になりました</title>
			<description>イチョウが黄色になり、トウカエデが紅色になり、地面の落ち葉の水分が抜け、踏むとシャックシャックと音がするようになりました。
&lt;div&gt;２日前までは、まだ、落ち葉の上にのってもシャクシャクしなかってのですが、木枯らしと共にすっかり水分の少ない落ち葉になりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　イチョウの葉っぱをよく見ると、葉脈が全て二股になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;すごく原始的な葉脈で、もともと枝が二股を繰り返して細かく分かれ、その間に膜が張ったのが葉っぱになります。これをテローム説というのですが、この季節、イチョウを見ると思い出します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　イチョウの透き通る黄色は本当にいいですね・・・その後の掃除が大変ですが・・・&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/7705517.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 23:22:03 +0900</pubDate>
			<category>秋</category>
		</item>
		<item>
			<title>秋深し・・・</title>
			<description>そろそろ、秋が深くなり、今の時期にしかできないようなことが増えてきました。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;おかげで、毎日がバタバタ状態です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;冬になると、少しは落ち着く（はずなので）ので、今から待ち遠しく、あと、１０日はがんばらないと・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;仕事場の銀杏が今、一番の見ごろになってきており、少し楽しみが増えました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;数日すれば、大量の落ち葉で、どうするんだろう・・・大きい木なので、掃除が大変だろうと思うのだが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最近、妻が通販でチューリップの球根を買ってきた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さぞ頑張って、植えるのだろうと思っていれば、植える人は私だそうで・・・妻は鑑賞が専門だそうです・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;よく見ると、ムスカリなども、しっかり入っているし・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;チューリップ同士の花の時期を少しズラしながら、咲くようにしてとか・・結構、注文があります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;植える深さなどで、何とか調整しますが、細かなところは無理と言っても、妻を説得する方が、相当な無茶ぶりになりそうなので、あきらめました・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その時にちょうど仕事場で、最近の人（おじさんポイ言い方です・・・）はチューリップのタネも見たこともない人が多くなって・・・と嘆いていました。それを妻に伝えたところ、チューリップは球根で、タネなんてできるの？と言っていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まーいっか。草木で豊かになれるのなら！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/7574638.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 01:49:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>水から見た木の生育範囲</title>
			<description>一週間ぶりの更新です。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ぎっくり腰で、日常生活に支障をきたしています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日頃の不摂生が・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この前は、導管の細さからみたセイタカアワダチソウの越冬戦略だったような気がします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これをもう少し、広い地域に拡大すると面白いことが分かります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　光合成活性が高い樹木は針葉樹よりも広葉樹です。おまけに葉の大きさも相当広いです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この光合成に見合う水を葉っぱに届けるには、水が通る道の導管の太さがそれなりの直径が必要になります。もともと細い導管しかない針葉樹ではとてもじゃないですが、大きな葉っぱを養うだけの水を十分に運ぶことができません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しかし、導管が太いと冬に導管内の水か凍りやすくなり、冬の間、何度も凍結融解を繰り返し、最終的に導管内に空気が入り、うまく水を上げることができません。だから、とても寒い地域では導管が細いタイプの樹木が占有樹種になりやすくなるので、北海などでは針葉樹が林の主役になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ついでに、針葉樹はおよそ光合成の30％程度しか光合成活性を示しません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;気候帯と導管、樹種との間には面白い関係があったのです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/7408687.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 21:06:21 +0900</pubDate>
			<category>生物学</category>
		</item>
		<item>
			<title>冬を巧みに生きる植物たち</title>
			<description>すっかり秋になってきました。
&lt;div&gt;朝晩が寒くなり、もうすぐに冬です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;車で移動しているとセイタカアワダチソウの黄色い花の空き地がありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そういえば、セイタカアワダチソウは、冬に備えて巧みにの形」を変えてきます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あの汁がクサい葉っぱは、いがいにも低温に強く、なかなか温度が低くなっても元気です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しかし、背丈ほどある長い茎は、低温に弱くなっています。マイナスの温度になると、茎の導管（根から吸った水を葉っぱにつたえる管）の中の水が氷になり、暖かいお昼に氷が解け、その時に空気が入りやすくなっています（エンボリズムといいます）。その結果、導管を通した水揚げができずに葉っぱに水が十分にわたらず、枯れてきます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　夏のセイタカアワダチソウの葉っぱは良く光合成をするので水をたくさん必要とします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのために導管を太くしなければなりません。その分、冬になると凍結するぐらいの温度まで下がる地域では、地上部の長い茎をわざとからして栄養分を回収してロゼット（タンポポの葉が地べたに着くように生えている形）型をして、冬をやり過ごそうとしています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;以外に、知恵深いです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;では、夏も光合成活性が低い植物は導管が細く、低温に強いかというと、その傾向はあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;同じような理由から、森の木の分布も考えることができます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;次回にでも。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/7326346.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 21:59:33 +0900</pubDate>
			<category>生物学</category>
		</item>
		<item>
			<title>やっと、再開です</title>
			<description>妻が４０度の熱でダウン。
&lt;div&gt;やっと平常に戻りました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　昨日は午後に近くの竹やぶに竹を取りに行き、流しそうめん用の竹を切ってきた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あまった部分で、コップを作り、流しそうめんの準備が完了した時点で、夕方、終了・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そういえば、竹の成長は早く、一日で数十センチのびることもある。でも、成長というよりもタテへの伸長で、植物が大きくなるのとはちょっと違う。そのおかげで、西日本の林は竹に浸食されて、里山の林の多くが、ダメになってきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　今、住んでいる地域でも、竹による浸食がはげしく、伐採しても地下茎からニョキニョキ生えてくるので、幹に穴をあけて薬剤を入れるしか、竹林の拡大を阻止する手がありません・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昔は、竹を有効利用されており、林・里・竹が共存できていたが、今は完全に崩れてしまった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今後、どの様にするのか、策は全くないようで、まずます林がダメになってきそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;非常にさびしいところです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;竹の光合成は&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:&#039;MS P Gothic&#039;, Osaka;line-height:15px;&quot;&gt;桿（カン）（節と中身が空洞の節間の茎）&lt;/span&gt;＋葉っぱで行われていますが、葉っぱがメインです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;竹の中の空洞の中身は、どうなっているかというと空気です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;竹の身の空洞を通して外とつながっていますが、どうも竹の身の組織から出てくる物質も入っているようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そうでないと、かぐや姫は息苦しくなりますしね・・・&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/7287105.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 21:20:16 +0900</pubDate>
			<category>生物学</category>
		</item>
		<item>
			<title>やっと、戻ってきた</title>
			<description>少し出張に行き、秋を楽しんできました。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　森の中は、秋が始まり明るくなってきた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;季節による光環境の変化で、普通は夏に光が強くなると思うひとがたくさんいますが、林の中は逆に林の上が（林冠）が茂り、暗くなってしまう。だから、植物の変化を季節的な光の応答としてとらえてみると、夏は光の強度が低く、秋から落葉により強まり、春まで、お日様がさんさんと輝く状態の生体応答が観測されます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そんなこんなで、１０００ｋｍ北では秋でしたが、住んでいるところはあと数週間すれば秋が来ます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;秋の植物の反応は、とても面白いものがあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ちょっと、まｔめてみようかなぁ？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/7229981.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 23:23:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>葉っぱの裏表は、いつできる</title>
			<description>&lt;div&gt;　最近、葉っぱの裏表をよく見るようになった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;広葉樹の葉の表裏は良く区別がつく。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しかし、ビバ類は難しい・・・最初の１年ぐらいは葉っぱがタテになっていて裏表が良くわからない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;暖地での種類によっては、何とかわかるが東北のアオモリヒバはまったくわからない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうも、葉っぱが出てきて２年ぐらいしたらタテから横になって、気紋（気孔が密集してできた線の形）がはっきりしてくる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　良く考えると、葉っぱが展開する段階で表裏の区別がつかないと、葉っぱの中の構造が決まらないような気がするが、葉の成熟がすごく遅い葉は、本当に何でものんびりしている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;数年間全く成長もしなくて、じっとしているんだから。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/7184169.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 16:00:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>空洞の木</title>
			<description>今日は帰りにアベリアの生け垣を超えてきました。
&lt;div&gt;少し枝をもらってみると、やはりウツギはウツギで、中は空洞・・・だった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;空の木と書いてウツギなんて、だれが考えたかしれないがイケテます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それはさておき、アベリアの新葉は赤かった・・・。そのほかは深緑。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さすが、道路沿いの悪環境にも、乾燥にも強い、スーパーツリーです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ついでの萌芽力も強く、強剪定でも何でも来いというのもすごいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;見習わないと！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/akomashimi/7166747.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 19:51:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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