著者:石田衣良『 L A S T 』 と 著者:市川拓司『 恋愛写真』 『 L A S T 』は、人生において最後の物語が7話。 『 恋愛写真』は、恋をすると死ぬ病気をもった女の子の物語 生まれて、恋とともに成長、そして短い生を終える。
夏樹静子 『そして誰かいなくなった』 アガサ・クリスティの 『そして誰もいなくなった』 はよ〜くご存知ですが・・・ 豪華ヨットで沖縄へ向う途中、次から次へ、殺人が起こる。 どうなる? やめられない!
著者:ニコラス・スパーク 『メッセージ イン ア ボトル』 *〜*最初は読みにくい!頑張って読んでね☆ 読んだあと、いつまでも感動が続きます、何年かおきに読みたくなる本です。 著者:たばた せいいち 『さっちゃんのまほうのて』 絵本なの、子どもさんにどうぞ。 さっちゃんはねー、グーとチョキとパーがどうしてもできないの・・・ 最後に くどうなおこさんの 『のはらうた』 詩と詩の版画版 サイズ、小さいの。
最初、地面がモコモコって!そんなー、早く新しい芽でるなんて知らず、 踏んでいたの・・・ ★,。・:*:・゚最後まで、アリガトウゴザイマシタ´∀`・:*:・゚★,。・:*:・゚☆
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♣ 本
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| ♣ 大好きな・お気に入りの本です ♣ |
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皆さんも好きな本はあると思います。 愛読書でもありました、 「美しい部屋」 休刊になりました。 昭和52年の創刊から30年ー。 これが↓ 最後の本、「美しい部屋」
表紙に「ありがとうの気持ちを込めて」とあります。 年間に新しい本がどのくらい出版されるのでしょうか?その傍らで古くからの馴染みの本が休刊になるのは、寂しい。。。。。 (山口百恵さんも残念に思ってられるそうです) お花でなく赤い実「大納言」を、 これもなくなる? 鳥が食べるのでしょうか? |
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「からすたろう」 やしま たろう 文・絵 これは「からすたろう」こと「ちび」という孤独な少年が 赴任してきた若い担任の先生によって 学校や村という共同体の人々に認めてもらうようになるお話。 12月4日-12月10日)人権週間ですが、その時にも良く読まれる本です。 今読んでいます、 林真理子さんの「RURIKO」
現在、直木賞選考委員の一人ですが、 『白蓮れんれん』で、第8回柴田錬三郎賞受賞されました。 他に「ルンルンを買っておうちに帰ろう」「最終便に間に合えば」も、読みやすく、好きな作品です。 今咲いています、 薔薇の花 「メヌエット」 ピンク 一色でなくて
花びらの外側、 ピコティみたいなとこが好きです。 |
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作者: 唯川恵(ゆいかわ けい)さん
2002年「肩ごしの恋人」で第126回直木賞を受賞 リアルな女性の心理を描いた恋愛小説やエッセイは多くの読者の支持を 集めている。 「愛に似たもの」は、短編8話が収められています。 作者が女だからでしょうか、 女性の生き方、結婚観、女性の心理、良く描かれています。 1つ1つのお話が、面白く、直ぐに読んでしまいます。 お花とお茶をどうぞ。「ハイビスカス、ローゼル」の花です。 ハーブティ?お茶で飲めるそうですが、 どこの部分、どうして? ちょっとわかりません。 |
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絵本「わすれられないおくりもの」と 「キャベツくん」 *「わすれられないおくりもの」は、 お友だちの 「ともさん」より紹介してもらいました。 大事な友を亡くしたら どうのりこえていくのか、感動的な絵本です。 心や技を伝えあっていくことの大切さ、 目に見える形が 全てではない ということを教えてくれる本です。 *〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜* 「キャベツくん」は私から キャベツくんが歩いていると、ブタヤマさんにあいました。 ブタヤマさんはおなかがすいてフラフラ。 突然、「おまえをたべる!」と、 ブタヤマさんはキャベツくんを捕まえました! さあ、どうするキャベツくん! キャベツになっている ブタヤマさんが、そらに うかんでいたり、 おだんごみたいな キャベツのヘビが そらに うかんでいたり おなかが キャベツになっている タヌキが そらに うかんでいたり 次のページを待ちきれないでしょう、 最後は、やはり ほっとしますよ。 サクラキリンの花に
ハチが。。。 この花はいつまでも蕾があって 次々に咲きます。 分かりますか? |




