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逃げる気か、朝日!

諸君!12月号より抜粋
逃げる気か、朝日!
朝日新聞「捏造報道」
安倍晋三官房長官とのインタビューで。

安倍
 「はじめて明かすことですが、私は『番組改変報道』が出る直前の1月のかなり早い時期に、ある公安関係者から

 『北朝鮮シンパの組織から、肉体的な攻撃ではなく、マスコミを通じた謂われもない攻撃があるかもしれない。気をつけてください』

と忠告されました。
 それが、今回の一件と偶然の一致なのかどうか分かりません。少なくとも、この法廷には北朝が荷担(Ponko注:加担?)し、当時、平成14年の小泉首相による9・17訪朝前とはいえ、拉致問題が国会などですでに北朝鮮の仕業ではないかと議論されはじめていたという状況を考えれば、半世紀以上むかしの戦前の日本軍の行為や昭和天皇をことさら批判することによって拉致問題に対する国民の非難を和らげるという目的が存在していたのではないでしょうか。そんな法廷をことさら紙面でアピールしていたのが朝日であり、朝日の本田記者だった」

安倍
 「一般論ですが、1930年代にモスクワに駐在していた『ニューヨーク・タイムズ』紙の特派員で、そのソ連報道が評価されてピュリッツァー賞まで授与されている、ウオルター・デュランティという記者は、レーニン、スターリンを礼賛するあまりソビエトの言いなりとなり、ウクライナの強制餓死や飢餓を報じないどころか『飢餓報道はほとんどがデマ』と語ったといいます(「諸君10月号「気になるアメリカン・プックス」参照)。

 彼は、ソ連に対して厳しい記事を書く記者に非難を浴びせていたのですが、ソ連崩壊に至る過程でさまざまな歴史的事実が明らかになりデュランティの親ソ報道が間違っていたことが分かった。ピュリッツァー賞を剥奪すべきという議論も最近アメリカでありました。

 ちなみに彼はソ連当局に『性的性向』の秘密を握られていたことがはっきりしているとのこと。

 もし、北朝鮮や中国で体制が変化し一党独裁体制が崩壊したら、日本のマスコミからもデュランティのような記者が何人もいたことが発覚するんじゃないですか(笑)」。

転記元 「反日勢力を斬る」 http://blogs.yahoo.co.jp/blogger2005jp/16291578.html

言いえて妙

「正論」9月号「読書の時間」−「首相が靖国参拝してどこが悪い!!」の長谷川純子さんの批評で、

暴走するジャイアン(中国)と、ジャイアンに乗っかって調子ずくスネ夫(韓国)に因縁つけられ、カツアゲされそうになっている気の弱いのび太(日本)という図

という行が言いえて妙であった。

しかし、アメリカはドラエモンではないのが国際社会の厳しさであろう。

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