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前原発言、強気貫く 民主党大会 批判続出 |
日中問題
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東トルキスタンの人々に平和と自由を |
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新疆ウイグル自治区 独立派、闘争を宣言
中国新疆ウイグル自治区からの分離独立を目指す国際組織「世界ウイグル会議」は30日、中国の統治下で進む抑圧や搾取に反発し、「(新疆は)時限爆弾と化した」とする声明を発表した。英BBC放送(電子版)などが伝えた。声明は「中国による政治弾圧、文化融合、経済搾取」などが進んでいると指摘。また、「東トルキスタン解放機構」が作ったとするビデオで、中国に対し「あらゆる手段をとる」と武装闘争の拡大を示唆した。同自治区は10月1日に中国共産党による統治50周年を迎える。 (産経新聞 平成17年10月1日 08:54) 「アジア民主化のための世界フォーラム」
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近江商人の血を引く筆者は日本人にしては値切り上手といわれるが、北京のみやげもの屋と値引き交渉するといつも、悔しい思いを味わう。最初につけられた値が法外で、相当値切ったつもりなのに適正価格の何倍かを払ってしまっているのだ。
▼商談が成立して金を渡した瞬間、相手がポーカーフェースを崩してニタァと笑うのを見て敗北を知る。中国語で値段交渉を「討価還価」というが、これはこの国の一種の文化である。恫喝(どうかつ)まがいの強硬姿勢から、なだめすかし、同情をひくなどのあらゆる手管で有利な値段に導く。 ▼古来からの利害をめぐる交渉術の基本であるこれを、子供のころから繰り返していれば、駆け引き上手にもなろう。日中間の国家主権をかけた交渉も、やはり中国ペースで進んでいるようにみえる。 ▼東シナ海のガス田開発をめぐる日中協議のことで、日本は日中中間線をはさんで両側の共同開発を提案したという。これを中国の新華社は「積極的努力」と前向きに伝えており、ここが落としどころと見ているような印象を与えもするが、うかうかと乗せられてはいけない。 ▼中国は開発の既成事実をつくり、日本側の海域だけを共同開発の対象とするという高値をふっかけたうえ、海軍の示威行動といった脅しさえかけている。日本の対応が後手にまわってきたことは、残念ながら否定のしようがない。向こうは日本が要求する開発中止、データ提供は拒否したままだ。 ▼こうした相手をまともな交渉の席に着かせるには、早期に試掘開始に踏み切り、こちらもカードを用意するしかない。みやげもの屋での買い物なら損も勉強のうちだが、主権にかかわる交渉では、ニタァと笑われるような妥協は許されないのだから。 平成17(2005)年10月3日[月] 産経抄 今までのやり方ではダメだ。 日本の見方は多い。「東シナ海のガス田開発」も日中問題として捉えるのではなく、アジア全体の問題として捉えるべきだと思う。そして、日本人は中国人の本性を知るべきだ。 「アジア民主化のための世界フォーラム」(WFDA)
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/2005/09/post_380.html 幻滅!?「夢の国」 香港ディズニーランド http://blogs.yahoo.co.jp/akr0515/12868812.html これが中国人だ! http://blogs.yahoo.co.jp/akr0515/12762709.html |
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≪立ち小便、座席争い殴り合い…マナー悪く≫
【北京=福島香織】9月12日にオープンしたばかりの香港ディズニーランドが早くも悪評にさらされている。中国人客のマナーの悪さに加え、大気汚染や高い料金とで、夢の国はすっかり色あせた格好。上海にディズニーランドを誘致する計画も取りざたされており、香港政府が投じた224億5000万香港ドル(1香港ドル=約15円)あまりの回収を危ぶむ声は少なくない。 「これがディズニーランドとは思えない」 香港現地記者はそう指摘した。所かまわず子供に立ち小便をさせる母親、禁煙区でたばこをふかし、たんを吐き散らす男たち。9月18日には、演劇の座席をめぐり男性2人が殴りあいのケンカをして上演が30分遅れる事態もあった。 全体の3分の1を占める中国本土からの客にとっては、175−350香港ドルの入場料やミネラルウオーター1本10香港ドルはばか高い。「金額に見合うサービスでなかった」と、入場料と交通費の返還を求める裁判まで起きる始末だ。 スタートからつまずいていた。12日の開幕式は今年最悪のスモッグに襲われ「呼吸疾患のある人は室内で待機しなければならなかった」(28日付青年参考)。テーマパークのあるランタオ島は自然豊かなリゾート地だったが、大気汚染だけでなく海洋汚染で近海に生息する野生のピンクイルカへの影響などが懸念されている。 香港政府は、年間入場者を600万から1000万人と見込んで12年以内に投資の回収は可能とそろばんをはじく。しかし、香港科技大学工商管理学院経済発展研究センターの雷鼎鳴主任は中国紙上で「たとえ毎日3万人が入場しても、年間利益はわずか10億香港ドル」と見通しの甘さを指摘する。 これに追い打ちをかけたのが、香港の4.7倍の規模を持つ上海ディズニーランド構想だ。上海市はすでに土地を用意しているとされる。 ディズニー側は今後5年以内にアジアで新たなテーマパーク建設はないと言明するが、香港紙・信報(15日付)は「香港だけでも集客が困難なのに、上海ディズニーランドができればその末路は想像に難くない」と、危機感を募らせている。 【2005/10/02 東京朝刊から】 (10/02 19:01) Sankei Web
「・・・アジアの恥さらし・・・」
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