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tutikon様の「人間と性別」という記事の中の「男と女は元々は同じ細胞」という内容から、 トラバして出発したあくびの「男(女)と女(男)」という書庫。 「愛情とは、幼いときよりの環境、教育etc.・・・・などから大きな影響をうけるのではないでしょうか?」 あくびも同感です! 幼い頃よりの家庭環境、学校や社会で出会った人達、出会った光景、耳にした言葉等で変化し、 定着していくものだとも思います。 同じような経験をしたことがあれば、感情を共有しやすいですよね。 ですが、何もかも同じ体験するのは不可能なので相手を理解する努力が必要になってくるのでしょう。 しかしまた、仮に、二人の人間が、全く同じ環境、同じ体験をしたとしても同じ結論がでるのでしょう か? 人間が、生まれ出る時に既に身につけている性質というものもあると思うので、これまた、ややこしい。 ★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・★ そして、tutikon様の幼い頃の紙芝居、芥川龍之介の「蜘蛛の糸」の話が出ておりましたが・・・、 全く脈絡ないのですが、 あくびが、昔、一緒に地獄に落ちようかと・・・ 男は即座につぶやきました・・・ 結局、地獄の入口でウロウロした挙句、はぐれて (逃げられて?) しまいました。 でもね、もう今はね、そんなエネルギー残ってません!!! |

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