坂本龍馬が暗殺される前の10日以内に書いた手紙が発見され、大ニュースとなっているが、実はNHK総合のバラエティー「突撃!アッとホーム」(土曜、後8・00)の番組ロケでお笑いコンビのバイきんぐが“発掘”したものだった。 財政担当者候補の福井藩士ってことは、由利公正のことですね。
この旅行の時に、龍馬は自分の写真を由利にあげたとされてます。
そしてその後、由利が土手を歩いていた時に突風に襲われ、その写真を風で飛ばされてしまいました。 それがちょうど龍馬が暗殺されたときだったという、逸話が残ってます。 龍馬の手紙ってことは相当な価値がありますね。 確か昔、なんでも鑑定団で龍馬の手紙が出た時は2通で4000万の値がついた。 でもこの時は宛先が有名な人じゃなかった。
今回は後藤象二郎宛で、内容が新政府の人事の話。しかも暗殺直前。 これは凄いですよ。 番組で鑑定額が発表されるとのこと。 ボクの予想は、 5000万♪
明日見逃さないようにしないと。 |
歴史のお話
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前からやろうと思ってたことを、やっとやってます。
それは、 「龍馬伝」を見直すこと♪
2010年放送ですから、もう3年前ですね。
もちろん放送は全部見ましたが、もう1度見直さなきゃなぁ〜て思ってたんよね。 放送当時は史実や通説にどれだけ沿って作られてるかに結構気をとられて見てましたが、今回は純粋にドラマとして見てます。 改めて見てみてる感想は、
やっぱ広末は きゃわえ〜の〜♪
しかし広末の出番はもう終わり。 次のきゃわいこちゃんは、 この人かの〜♪ |
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先日ネットで購入した本。
大河ドラマ「八重の桜」の勉強のために2月号を買ったんですが、ついでに日露戦争モノで1月号も買っちゃいました。
2月号の巻頭インタビューは綾瀬はるか。
残念ながら、 チチは見せてくれません♪ まあ、ボチボチ読んでいきます。 そんな本の中に挟まってたこれ。
2009年の3月に「坂本龍馬 幕末歴史検定」を受けて見事初級と中級に合格したわけですが(こちら)、その後上級が創設されるときのためにせっせと勉強を続けてるんですけど、
まったくその気配なし♪ 龍馬検定もその後09年の暮れにもう1回開催されたっきり。 こういう検定モノって、ブームの時しか続かないのよね。 幕末なら、薩摩、長州、土佐、京都、江戸あたりのことなら結構わかるけど会津はちょっとなぁ。 「会津戦争」の本は持ってるけど、まだ読んでない(笑)。
明治維新には当然勝者と敗者があるわけで、会津はいわゆる敗者。 ボクも敗者の歴史についてはまだ勉強不足。
会津や奥羽越、そして箱館。
まだまだ勉強せんといかんことが多いの〜。
「きゃわい〜おね〜ちゃん道」と一緒や(笑)
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いよいよ今日から始まります。
八重の桜♪
ボクが大河ドラマを見るのは、2010年の「龍馬伝」以来ですね。
基本的に幕末以降の歴史にしか興味がないので、11・12年は見てません。
今回の主人公は新島八重。 同志社大学の創始者、新島襄の奥さんです。
新島 八重(にいじま やえ、弘化2年11月3日(1845年12月1日) - 昭和7年(1932年)6月14日)は、幕末から昭和初期の日本女性。同志社創立者の新島襄の妻として知られる。旧姓は「山本」。一部の手紙などでは「八重子」と署名してあることから、史料によっては「新島八重子」と書かれる場合もある。 当初は別の作品が予定されていたそうですが、大震災からの復興支援としてこの作品になったとか。 正直な話、名前くらいしか知りませんでした。
昭和まで生きたんですね。
どんな内容になるんでしょうか。 非常に期待しています。
綾瀬はるかのチチに(笑)
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久しぶりに幕末関連本をヤフオクで落札しました。
こちら。 「明治天皇」大鑑 幕末に生まれ孝明天皇崩御後、天皇に即位し近代日本の指導者として明治維新を牽引してきた明治天皇。 第122代天皇、幼名は祐宮(さちのみや)、諱(いみな)は睦人(むつひと)。
この絵が有名ですね。 今回落札したこの本、
結構デカイ。 しかも、
分厚い♪
さらに凄いのがお値段。 なんとこの本の定価は、
39,000円♪
そしてボクが落札した金額は、 なんと、
1,500円(笑) 落札したのはいいんだけど、読むのはいつになるかわかりません。
まだ読んでない本がいっぱいあるからね〜♪
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