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フリ-ダ・カ-ロは「メキシコ・シティ-」は「コヨアカン」に、 1907年7月、写真家のドイツ系ユダヤ人の父親と信仰深い母親との間に生まれた。 頃はメキシコ革命の時代であった。 彼女の生涯は井上篤夫の眼に詳しく書かれていますので訪問すると良いでしょう。 (彼女を題材とした、映画 フリ-ダ は ジュリ-・ティモア監督、サルマ・ハイエック主演、 脇役にアントニオ・バンデラス や エドワ-ド・ノ-トン。 2002年頃に上映され、75回アカデミ-賞で2部門受賞している、) クエルナバカの旧ロシア大使館。 古い映画、「アラン・ドロン」主役の「暗殺者のメロディ-」は、 トロッキ-の亡命先のメキシコが舞台だが、 フリ-ダ、ディエゴ夫妻が登場したかどうかは記憶にない。 フリ-ダの代表的な作品の一部 |
芸術。社会
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映画面白かったです!激動波乱の短い人生でしたね。コヨアカンの家で左上の絵のついたコンパクトミラーと絵葉書を買いました。彼女の家のデコレーションはとってもユニークですね。リベラの美術館もいつか行きたいです。
2006/8/3(木) 午前 11:00 [ tri*u*elc*cho*ro ]
私もご無沙汰していました〜。。DFは雨ばっかりと聞いていますが、そちらはどうですか?フリーダの映画、DVDになったらレンタルしようと考えていたのですが、そういえばまだ見てなかったです。思い出したので探してみます。(^-^)
2006/8/3(木) 午後 2:59
t.cachorroさん、フリ-ダは激情の人ですね。これ以外の生き方はなかったのかも。私もコヨアカン と ソチミルコ の所縁の建物を訪ねてみたいですね。
2006/8/3(木) 午後 10:09
Tommyさん、ひょんな所でお目にかかりましたね〜〜こちらも雨、雨、そして雨で昔の気候とは違ってますよ。フリ-ダの映画は事実とはちょっと違うところもあるけど、衣装、時代背景その他、みるべきところもあるし元気のでる映画ですね。
2006/8/3(木) 午後 10:16
フリーダ・カーロ!大好きなんですよ〜。メキシコに行って初めてその存在を知ったのですが、絵も生き方も激しくて‥心惹かれました。メキシコシティで分厚い画集と伝記も買いましたよ。
2006/8/4(金) 午後 10:14 [ hik*8*88 ]
眉毛が印象的ですね。。映画は見てません。。DVD探してみますね。。
2006/8/5(土) 午前 6:22
ひかさん、メキシコで本買ったんですか〜〜。いいお買い物だったかもしれませんよ。日本では絶対手に入らないでしょうから。流行の先駆けでしたね。
2006/8/5(土) 午前 7:54
まんてんさん、夫となった人が彼女を始めて見たとき、その眉毛がフクロウみたいだと思ったらしいです。とっても印象的ですよね。
2006/8/5(土) 午前 7:57
強運を呼びそうな眉・・・
2006/8/6(日) 午前 0:12 [ dewdew ]
dewdewさん、彼女は運命どうり生きた人です。激しい性格は狂気さえ感じられます。
2006/8/6(日) 午前 3:11
えっそうなんですか?買ったのは「FRIDA el pincel de la angustia」という本です。日本語訳で出てるかもしれませんね。
2006/8/10(木) 午後 10:29 [ hik*8*88 ]
ひかさん、アマゾンなんかにいってみましたけど、在庫なし、稀少、種類もかぎられ手にいれるのは難しい感じでしたね。
2006/8/11(金) 午前 0:54
晶文社の「フリーダ・カーロ」はなかったですか?作者はヘイデン・エレーナです。
2006/8/15(火) 午後 10:47 [ hik*8*88 ]
ひかさん、ありましたよ。でもあんまり高いのでビックリしました。!なか味!検索"というのがあるらしいですから見たほうがいいですね。 ''' [http://www.amazon.co.jp/gp/product/4794959842/ref=sr_11_1/503-3111331-2613545?ie=UTF8, アマゾン] '''
2006/8/15(火) 午後 11:33
私もフリーダの絵が好きです。でも、なぜかメキシコへ行った2度とも青の家を訪れそびれています。早く3度目のメキシコの旅を実現したいです。
2007/9/8(土) 午後 1:26 [ 高橋美香 ]
MESTさんのブログにお邪魔した時に見た写真は
とても心に残りました。
ぜひ、青の家にいかれる機会があるといいですね。
ご訪問とコメント有難うございました。
2007/9/9(日) 午前 4:57