| パンヤノ木( Kapok tree, Silk-Cotton Tree ) |
クエルナバカでは12月頃より15cm程の(30cmに達する例もある)緑色の実をつけ出し、
春になると実が割れて種のついた綿毛が放出される。(写真は2006年2月に撮影)
パンヤノキは世界の熱帯地方に広く分布し,木は10mから30m以上に達する落葉高木で若いときは幹に円錐形の棘があり、実の綿毛は布団、枕、クッションの詰め物に利用される。
原産地: 不明だが、インドとも熱帯アメリカとも云われる。
語源:インドの「パニア」だが意味不明
学名:Ceiba Pentandra パンヤノキ科、パンヤノキ属。
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パンヤの木ですか?これ、始めてみました。パンヤは以前クッションの中身に良く使いました。実物がみたいですね。
2007/1/10(水) 午後 9:52 [ pag*20*1jp ]
COOLさん、メキシコは植物が多様です。
2007/1/10(水) 午後 10:02
ウ−パ−さん、面白いのがありますよね〜!
2007/1/10(水) 午後 10:04
ゴンゴロさん、初めて見たときは驚きました。
2007/1/10(水) 午後 10:04
tommyさん、私も見た時ふじつぼに似ているとおもいました。実はからす瓜のような形です。
2007/1/10(水) 午後 10:07
ひかさん、パンヤの綿はチョッと灰色がかっていますけど…綿は手芸店で見たことがあってもこんな木だったんですよ。
2007/1/10(水) 午後 10:09
かなぶんさん、なんででしょうね。もしかして動物が登らないようにとか?
2007/1/10(水) 午後 10:10
paguさん、今度実が落ちていたら撮影しましょう。
2007/1/10(水) 午後 10:11
パンヤの木ってきいたことありますが、はてどこで聞いたのやら!
2007/1/10(水) 午後 10:51
木肌にこんな棘があったら木登りは難しいですね^^パンヤの木って、おとぎ話に出てきそうですが・・・
2007/1/10(水) 午後 11:02
なんかカタツムリが群がっているみたいです。それにしても気持ちのいい青空ですね。
2007/1/11(木) 午前 1:04 [ FE3 ]
そうですね、どんな実でしょうね。
2007/1/11(木) 午後 11:20 [ pag*20*1jp ]
つむじ風さんは植物がお好きですから記憶に残っていたんでしょう、きっと。
2007/1/11(木) 午後 11:26
かずママさん、この木、不思議の木です。
2007/1/11(木) 午後 11:27
jakaratafeさん、横に入った縞がカタツムリみたいですよね〜インドネシアの空は今いかに?
2007/1/11(木) 午後 11:28
paguさん、一度見たことがありますが、あまり良い状態でなかったような・・
2007/1/11(木) 午後 11:30
実の中の綿毛がクッションの詰め物にされるのですね。パンヤがこんな木の実だったとは面白いです。
2007/1/12(金) 午後 5:07
散歩道さん、日本で目にする手芸材料と、この木はなかなか結びつかないでしょうね。
2007/1/13(土) 午前 5:13
貝がくっついている、そんな感じなんですね。
2007/1/13(土) 午後 0:43
室蘭さん、そうなんですよ。はじめてみた時は信じられませんでした。
2007/1/13(土) 午後 11:50