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ハチドリはなぜ、あわただしく、花から花へ蜜を求めるのか、ご存知ですか?
ハチドリは、全長: 6.5 -8.5cm、体重:2 - 20g で、 毎秒80回程の高速で羽ばたき、空中で静止するホバリングすることが出来て、"空を飛ぶ宝石" と呼ばれている。(だ、、、そうだ。)
英語ではその羽音から "Humming Bird" と言われる様に、本当に私の耳元でも、軽やかな、羽音をたて、矢の如く、飛び去っていく。
このハチドリには伝説がある。:
大きな黒い瞳の美しい娘"Flor"(花)は 敵の部族の青年 "Agil"を愛していた。彼らは夕闇のせまる森の小川の傍でほんの数分会えるだけであった。が、ある日この秘密を知ったFlorの女友達が族長に密告してしまったのでもう二人は会えなくなってしまった。
恋する青年の嘆きを知った、Luna(月)はある夜友達"Viento"(風)から聞いた話を彼に語った。
___[昨日、Florを見たよ、同族の男と結婚しなければならないので、悲嘆の涙にくれていた。
絶望した彼女は Tupa に ひどい結婚から逃れるために、どんなことをしてでもいいから、命を絶っ てくれるように懇願した。そして、Tupa にその願いが届いたが、命を絶つ代わりに、花の姿に変え てしまったそうだよ。] 。、、、もう書き込めないぃ!!! 続きは明日。
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ハチドリの花の蜜を求めて飛んでる瞬間の写真は素晴らしいショットです。伝説もロマンチックで明日が楽しみ(*^。^*)
2006/4/21(金) 午後 1:05
忙しそうに羽を動かしますよね。秘密をばらしてしまう〜〜どこにでもいますね。続き!期待してます。
2006/4/21(金) 午後 7:45
Tadaさん:コメント有難うございます。ハチドリはほんと小さくて動きが早く、撮るのが大変でした。窓から2m位の距離だったかしら。
2006/4/21(金) 午後 9:19
ウ-バ-さん: コメント有難うございます。日本にはない、ロマンチックな物語の後半お楽しみに。
2006/4/21(金) 午後 9:28
先日隣町にいったときにハチドリ撮影しました♡綺麗な花ですよね。 この辺りでは見たことがないですよ。
2006/5/20(土) 午後 10:33
本によるとソノラに一番多く生息してるみたいすね。クエルナバカでも 日常的にみれるのでしょうか?
2006/5/20(土) 午後 10:42
ちゅちょさん、この花は、Pakistan といいます。日本では、パキスタキスというらしいですが。 この鳥、家の窓から撮りましたが、やはり、望遠がないと、ちょっと難しいですね。
2006/5/23(火) 午前 1:42
ちゅちょさん、この鳥、クエルナバカでは、わりとポプュラ-みたいですね。ハチドリの餌の蜜をいれて、ぶる下げ、飾りにもなるの売っていますよ。
2006/5/23(火) 午前 1:46
Pakistanって言うのですね。また花色々教えてくださいね。 そうですね、望遠があると便利っすよね^^
2006/5/29(月) 午後 7:54
ハチドリの記事upしたのですが、アラメダさんのハチドリの記事、もしよかったら、オイラのハチドリの記事にトラバ(リンク)してくださいね。皆さんにアラメダさんの記事、読んで欲しいですし。トラバのやり方分からなかった聞いてくださいね♡
2006/5/29(月) 午後 7:56
ちゅちょさん、花の名前あまり気にしてなかったのですが、アップするのに調べるようになりました。望遠があると、かなり行動半径広がると思います。
2006/5/29(月) 午後 11:51
ちゅちょさんって、本当に優しい方ですね。ハチドリ見に行って、トラバさせていただきます。有難う!
2006/5/29(月) 午後 11:53
こんちは、さきほど記事紹介しておきましたよ。 また、気軽にトラバしたってください。 また遊びにきます!
2006/5/30(火) 午前 4:55
ちゅちょさん、本当に親切にして頂いて、嬉しいです。またわからないことあったら教えてくださいね。
2006/5/30(火) 午前 5:40