|
さて、国別血液型比率の4日目。 今日は世界がどういう風になってなっているのか見てみましょう。
カナダ、アメリカ合衆国、オセアニアの英語圏諸国は 出自国の影響が色濃く残っていると思われました。
ヨ−ロッパにおいても特殊な民族でしょう。 ヨ−ロッパ全体に措いては、A型社会であるが、アジアに近い国程B型の比率が高くなり フィンランド、ハンガリ-は特殊な国でアジアに可也近く
ヨ−ロッパとアジアに分けてしまったのか、 インド人はヨ−ロッパ系の人種なのになんでアジアに居るんだろう。・・・・ とか、疑問に思っていましたが、 これでみると、明らかに比率の上でもしっかり線引きが出来るのですね。 つまり、インドもロシアもアジアの特徴であるB型が色濃い。 アジアの中で特殊な国は 日本、韓国、インド、中東、イスラエル、レバノン、トルコ、スリランカ
特殊な国はエジプト、北アフリカ3国、南アフリカ。 参考資料: 国別血液型比率 次回は南北アメリカ、オセアニアをもう少し掘り下げてみたいのですが、
つき合っても良いと思われる方は「にほんブログ村」をクリックして下さいね。 ![]() にほんブログ村(文字をクリック) http://x6.michikusa.jp/bin/ll?078174800 アクセス解析 |
|||||||||||||||||||||||
血液型
[ リスト ]





なんか、すごい、血液型占いを説明するのに、
説得力にある記事です。
納得したモン!
傑作押しておきます。
2007/11/4(日) 午前 8:06
掛け合わせの統計的にはO型が一番少ない筈なのに、世界中に多いって事は、やっぱり人類の起源はアフリカ?
面白いですねぇ、もっとやって!!!
2007/11/4(日) 午前 8:38 [ sraasone ]
フィンランド、ハンガリ-はモンゴロイドの血が入っているらしいですね。
2007/11/4(日) 午前 9:33
リンク先拝見しました。国によって違いが出るんですね〜〜
2007/11/5(月) 午後 8:59
説得力があって中々面白いですね。0型が多いのも人類の起源がわかるようですね。ボチです♪
2007/11/6(火) 午後 3:09
Rh+、−があるにしても、人間の血液はやはり4つの血液型しかないのですねー。人種が変われば他の血液型があっても不思議ではないと思っていたのでしたがーー。
2007/11/7(水) 午前 10:31 [ kak*gon*0*0 ]
ABO式血液型に限れば、ここまで特徴が色濃く出るのは本当に面白いですね。
アメリカはヨーロッパからの移民の子孫と思っていましたが、もともとのアメリカ人とアフリカからの奴隷などの関係もあるのではないでしょうか?
2007/11/7(水) 午後 5:05
2児パパさんに納得していただいて勇気が湧いてきました。
この次もポチしてくださいね。(笑)
2007/11/9(金) 午前 6:05
POCITOSさんは数学がお得意のようで
尊敬してしまいます。
2007/11/9(金) 午前 6:12
ゴンゴロさん、それが血液型比率に出ているんですよ。
2007/11/9(金) 午前 6:13
ウ−パ−さん、このデ−タは面白かったです。
2007/11/9(金) 午前 6:13
Tadaさん、ポチ有難うございます。
楽しみにしてくださいね。
2007/11/9(金) 午前 6:18
カキゴンさん、別の血ではなく、
「比率」が鍵のようですよ。
2007/11/9(金) 午前 6:21
かずママさん、次回をお楽しみに!
2007/11/9(金) 午前 6:21
南北アメリカのO型は、日本列島の太平洋沿岸部に圧倒的なシェアを誇ったO型と親戚ですかね。
2008/5/8(木) 午後 8:58
マナセさん、それは初耳です。
太平洋沿岸部のうち、関東から北でしょうか?
そういう可能性は大きいかもしれませんね。
2008/5/8(木) 午後 11:48
その研究は、20年程前のもので、
アイヌ人B
本州西部中部A
東北地方Bが多いのが特徴で、
特に
本州太平洋沿岸で特にOが突出してました。
この研究から、太平洋人種がO型であるとしていました。
インディアン、インディオ、日本人、太平洋地区が血縁だろうとしていました。
2008/5/9(金) 午後 6:48
マナセさん、太平洋人種がO型は分かる気がします。が
アイヌ、東北地方にB型は、ちょっと意外に思いました。
2008/5/11(日) 午後 11:22