|
実は、例の羊に懲りもせず、同じメルカ−ド(市場)から、生きた七面鳥も買った事がある。 この動物も、かなり機嫌が良かったのか、 良く全身の力を込めて鳴いていたので、近所の孔雀の声も相まって 終には煩くなって、知り合いに預けた。 家を出て行く時が、大騒ぎで、とっても大変だった。 出て行きたくなかったんでしょうね〜〜〜!多分〜〜悪い予感がしたのかも! そして、再び我が家に戻って来た時は「クリスマス」で、もうお鍋に入る状態。 が、 調理係りは私。 大きな土鍋で、確か炭火で、延々、汗だくで、 なんと5時間近くも掛かったと思う。七面鳥がそんなにも硬いとは、初めて知った。 なんだか、もう魔女のよう。 「シ−ズン料理」として、七面鳥はメキシコ版のカレ-「モレ」になり、 皆さんには美味しい、美味しい。。と大好評。。 だけど、私はどうしても駄目でした。 可愛そうな七面鳥の為、にほんブログ村をクリックして下さいね。(笑) |
動物
[ リスト ]




生きているのを絞めたと思いました^_^;
茹でる状態で帰ってきたのですね(^^♪
可愛そうな七面鳥の為にポチ。
2008/2/12(火) 午前 11:03
私も、子供の頃、親戚で羽の残った鶏肉を見てダメでした><
羽の色で夏に餌をやったあの鶏ってわかりましたから。
七面鳥もわかってたんでしょうね★★
食べなかったAlamedaさんにポチッ!!!
2008/2/12(火) 午後 0:08
生きているのはね、そして自分の家にいたものはね、でも・・・七面鳥は、もともとそんな運命にあるのでしょうか。
2008/2/12(火) 午後 11:48 [ pag*20*1jp ]
Alamedaさん、自分で絞めたんですか!?
2008/2/13(水) 午前 2:48 [ - ]
ゴンゴロさん、いくらなんでも出来ませんよ。
預けた先が絞めたようでした。
ポチで、安らかになったと思います。有難う。
2008/2/13(水) 午前 3:22
かずママさんも同じような経験があったのですか。
こういう事って後々まで覚えているものですよね。
2008/2/13(水) 午前 3:24
paguさん、動物ってそれぞれ個性、感情がありますから、
飼っていたものは駄目です。
2008/2/13(水) 午前 3:25
maururuさん、絞められるくらいなら、食べられたでしょう。
戻って来たときは、預けていた人が全部処理してあって、
お鍋に入れるだけでした。
2008/2/13(水) 午前 3:46
かっこいい鳥ですね。
中国の鶏も結構かっこいい。
最近日本の鶏は、だらしなくって見てられません。
人間にも当てはまるのかな。
2008/2/14(木) 午前 7:21
Shinoperさん、鳥ながら凛としてますでしょ。
2008/2/15(金) 午前 4:02
鶏は締めたことありますが、七面鳥はないですねー。
2008/2/15(金) 午前 9:34
American Gangsterという映画の中で、
これを、Thanksgivingのときに、
プレゼントするくだりがありました。
以前、NYのディスコ(死語)で
檻に入っているのを見かけました。
2008/2/15(金) 午後 10:21
わぁ〜〜こ〜じさん、鶏は絞められるのですか。
七面鳥もきっと大丈夫でしょう。
2008/2/16(土) 午後 11:43
eurekaさん、檻に入った七面鳥って、なんだかなぁ〜〜で
ちょっと不思議で変わった風景でしょうね。
2008/2/16(土) 午後 11:44