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コロンビア軍がエクアドルへの越境行為をした時の、意思の強さ、動きの迅速さは アメリカの影が背後にあるとはいえ、手馴れたものを感じていたが、 このニュ−スを見た時、なんとなく納得した。 そして、昨夜のテレビ・ニュ−スで、ウリベ大統領の父親暗殺の 主犯格といわれ、FARCの中で最も捜索されていた女性司令官、*ネリ・アヴィラが 彼女に懸けられた懸賞金を狙う仲間の暗殺を恐れ、コロンビア政府に投降した。とあった。 通称カリ−ナは、25年前のウリベ大統領の父親暗殺は否定。 追記: *BBCMundo.comによれば、Elda Neyis Mosquera(25/Mayo) http://news8.thdo.bbc.co.uk/hi/spanish/latin_america/newsid_7409000/7409211.stm el mal momento de las FARC (どっちに転んでも、ただではすまないでしょうね。) この事件は初耳なので、検索して出てきたものは・・・ いかにも、切れ者そうなウリベ大統領の素性は驚嘆ものだった。 これで、今まで全く知らなかった、コロンビア、アメリカを 見る目がちょっと変わってくるというものでしょうか。 コロンビアの殺害の2/3は国家テロと国家スポンサ-によるものだと言われているが FARCによる誘拐は、多くの人の人生を狂わせていることには変わり無い。 |

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やはり超大国が裏で糸を引いているんですね。
2008/5/21(水) 午前 9:27
こ〜じさん、そんな感じですね〜〜
2008/5/23(金) 午前 8:32