|
ずっとメキシコのニュ−スは見ない事にしているので
この一週間くらいに聞こえてきた福島原発に関するニュ−ス
メキシコのニュ-スから
① 汚染地域は40キロ
② 原発炉で15分作業したものは3週間で死に至る
③ 原発炉の作業員達はKamikaze(神風)であり
50歳以上の身寄りの無い人生をあきらめた人達、病人などが 死を覚悟で人生最後を栄誉で飾る為の仕事である。
と、日本政府も理解していれば、造血幹細胞採取は不要というのは悪い意味で一理あるのかね?
「造血幹細胞採取は不要」と原子力安全委 作業員の命より政治的配慮か
2011.4.3 01:30 (1/2ページ)
東京電力福島第1原発の放射能漏洩事故で、復旧作業員の大量被曝に備えた自家造血幹細胞の事前採取について、内閣府の原子力安全委員会が「不要」と判断していたことが2日、わかった。造血幹細胞は、被曝し、造血機能に障害が起きた際の治療に有効だとして、専門家らが事前採取の必要性を指摘している。安全委は原子力の安全規制を担当し、基準などを首相に助言する役割を担っているが、専門家からは「作業員の生命を軽んじている」との批判が出ている。
産経新聞が入手した安全委の内部文書によると、現時点で事前採取する必要がない理由として(1)作業員にさらなる精神的、身体的負担をかける(2)国際機関での合意がない(3)十分な国民の理解が得られていない−ことを挙げている。
造血幹細胞は血液中の細胞である白血球などの源となる細胞。骨髄などに存在する。全身に被曝した場合、血液の細胞をつくれなくなる障害が起きるが、あらかじめ自身の造血幹細胞を採取・冷凍保存しておけば、それを移植することで造血機能が回復する。
茨城県東海村の臨界事故(平成11年)では、作業員2人が他人の造血幹細胞の移植を受けたが死亡した。だが、自分の細胞であれば合併症を防ぎ、回復も早まる。費用の自己負担は約20万円で手術の必要もない。
造血幹細胞の事前採取については、日本造血細胞移植学会と国立がん研究センターが提言している。先月28日には移植医療に携わる虎の門病院(東京都港区)の谷口修一血液内科部長が首相官邸を訪れ、仙谷由人官房副長官に採取するよう申し入れた。仙谷氏は理解を示し、事前採取に前向きだったという。
今回、安全委が造血幹細胞の事前採取を「不要」と判断したことについて、事前採取の必要性を訴えてきた野党若手議員は「被曝を前提とするほど危険な場所で作業していることになれば、国民の不安感や諸外国の不信感をあおることになりかねないという政治的配慮があるのではないか」との見方を示している。 ④ 日産の組立工場は原発事故の煽りを受けて、部品不足の為一週間、操業停止
話は変わりますが、
みずほ銀行のシステム障害に関して全くニュ−スがないんですけど
どうなっているんですか? 全く不思議な国だね、日本は!
困りもしなければ、騒ぎもしないというのは、タンス預金で暮らしているんでしょうか?
ご一報を!
大丈夫なのかね、その銀行。
あっ、それから先週末、ロシアで隕石が落ちたとかで捜索したが何も見つからず、
日本の地震で見られた発光現象が思い出されたらしい(阪神神戸地震だと思う)
すわ、地震か〜〜!?
|
日本とアジア、豪州
[ リスト ]




みずほ銀行は、大量の振込(一つの口座へ集中)があったためのシステムダウンなので
一つの口座の容量を大きくしていなかったことが原因でした。
ほかの銀行は最大容量がみずほよりは大きかったんでしょうね。
原因が善意の義捐金振込なのでそれ以上は非難されることはなかったのでは?
2011/4/6(水) 午後 5:43
かずママさん、
それで完全な回復はできたんですか?
2011/4/6(水) 午後 9:13