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千年に一度の巨大地震の世紀」首都圏直下型や3連動型の可能性も 産経新聞
東日本大震災規模とされる平安時代の貞観(じょうがん)地震(869年)や関東直下型地震、東海・東南海・南海地震の3連動とみられる仁和(にんな)地震など9世紀に起きた地震が、阪神大震災(平成7年)以降の地震の状況と酷似していることが、産業技術総合研究所の寒川(さんがわ)旭(あきら)・招聘(しょうへい)研究員(地震考古学)の分析でわかった。近い将来に首都圏直下型や3連動型地震が起きる可能性が高いとの見解を示し、「千年に一度の巨大地震の世紀になるかもしれない」と警鐘を鳴らす。 首都直下地震「明日起きてもおかしくない」 IZA
不気味な一ヶ月周期余震・・・・9・11が危険? IZA
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出来るだけの備えを今から準備したいですが
個人でできることには限界もありますから、
大学や政府に頑張ってほしいですね。
2011/8/5(金) 午前 10:06
やはり…あれだけでは済まないということでしょうか。
地震学者たちも大変でしょうけど、アカデミックにも国にも早急な対策をお願いしたいです。
阪神大震災も新潟地震も今回の前触れだったかもしれないなんて…地球の活動スパンはほんとに長いんですね。地震の世紀、怖い…。
2011/8/6(土) 午前 9:47
かずママさんのおっしゃる通りですね。
何よりも本当のデ−タを出してくれなければ
備える事もできませんから。
2011/8/8(月) 午前 7:40
ZAWAさん、こんな状態でまた大きな地震が起こったら
日本存続にかかわるかも知れないですね。
2011/8/8(月) 午前 7:44